柏高島屋で蕎麦温む、ゆず香る冬の味。
柏 一茶庵の特徴
牡蠣そばはゆずの香りと味噌が絶妙で冬にぴったりです。
柏高島屋のレストラン街で粋な雰囲気を楽しめます。
季節限定の冷麦には旬の果物が使われているのが魅力的です。
2025年の記録。年末の東京千葉蕎麦食遠征3日目の晩ごはんは柏駅近く柏高島屋ステーションモール7階のこちらで鴨汁せいろそばを。百貨店の中のお店で雰囲気は静かでゆったりしてました。ゴロっとした鴨肉が大変美味しゅうございました。辛いのが好きなのでテーブルの七味唐辛子を少し多めに掛けて。蕎麦湯は頼まなくても食べ終わるくらいを見計らって持ってきてもらえました。残った鴨汁はそのまま半分くらい飲んでから蕎麦湯を注ぎ足していただきました。
所用で柏市。用事を済ませたら、時計は12時を回っていた。時間もないので、駅に近い高島屋レストラン街へ。どなたかも書かれているように、デパートの中の蕎麦屋に入るのは、考える所があります。ゆえに、レストラン街を一周。初めに足を止めた時は、7、8人の方が並ばれており、あきらめたのですが、お腹と相談し、やはり日本蕎麦を選んだ次第です。また、前置きが長くなりましたが、一周して戻った時も、4、5人の方が並んでいました。人気なのかしら?淡い期待を持って入店。5分程待った後、名前を呼ばれ、着席。順番を待つ間、店前にあるメニューを見て検討。とろろ汁が付いている、お店の名前の一茶定食を選びました。運ばれてくるまでが、ちょっと待った感がありました。蕎麦は、小なので、ご飯があっても、苦しい量ではありません。とろろ汁は、少し、卵の主張が強かったでしょうか💦このお値段なら、地元でも美味しいお蕎麦が食べられるお値段ではないかと思います^ ^お隣の低学年生を連れたママの鴨のお蕎麦が美味しそうでした。
柏高島屋ステーションモール内にある、落ち着いた雰囲気の蕎麦屋さん一人でも入りやすいお店ですせいろと田舎せいろがありますお酒の肴のメニューも多くて、味も美味しかったです支払い方法は他の高島屋ステーションモールと同じです。
高島屋で、買い物があったので、ステモで昼食となりました。14時過ぎていましたので、あまりガッツリした食事ではなく、それでいて于しい物ということで「お蕎麦」を選びました。数名の方が並んでいましたので、10分程並び入店。そばが大好きな私としては、冷たいお蕎麦に最後の蕎麦湯がたまりません。いつもなら、そばオンリーで頼みますが、鴨せいろが気になり今回は妻と2人で頼みました。そばは、よく冷水で締められていて、良い喉越しです。つけ汁も、鴨油の甘みと、コクがそばと合わさり、食欲をそそります。そこに、薬味の小ネギ、生姜を合わせれば、さらに、箸が止まりません。鴨肉も、適度な弾力があり、歯応え十分です。最後に「焼き餅」加えて、お雑煮のように頂きました。お餅も焼き色がついて、香ばしい香りです。そこに、鴨出汁が効いたつけ汁で頂くお餅は最高です。そして、蕎麦湯でつけ汁を全て堪能しました。改めて、鴨肉の美味しさを堪能しました。ご馳走様でした。
牡蠣そばを食べてみましたゆずの香りとほんのり味噌味で冬ならはです。
料理も美味しいし、特に店員さんの丁寧な応対が素晴らしかったです。人気店なのが納得できます。次は仕事が休みの日に、オススメの地ビールを飲んてみたいと思います。
鴨蕎麦と鴨生ハム?をいただきました。味の濃さは程よく、蕎麦もコシがあるように感じました。鴨肉がたくさん入っていたのも良かったです。生ハムはレモンをかけていただいたのですが、普通の生ハムより肉肉しくおいしかったです。温かいお茶も出していただいたのですが、きちんと濃いお茶だったので身体の芯から温まることができました。
駅ビルステモの中、レストランフロア サクっと蕎麦屋飲みが出来る ナスの煮浸しは口の中で溶ける🫠
友人との飲み会で昨日の午後6時頃に訪れました。それぞれの到着時間が異なっていたので早く着いた人からつまみを頼んでスタート出来るようにこの場所を選択しました。つまみの種類も豊富で全員揃うまで上手く時間調整出来ました。締めの蕎麦も美味しかったです。
| 名前 |
柏 一茶庵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
04-7148-2175 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒277-0842 千葉県柏市末広町1−1 S館 7F 柏髙島屋ステーションモール |
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藪、砂場、更科、江戸三大そばと並び称される一茶庵、こちらは駅ビル内と言うこと、でそこまで敷居は高くなくランチセット等あります、兎に角蕎麦つゆは絶品、いつかは足利本店に伺いたいデス。