踏切側に佇む特別な像。
観音菩薩像の特徴
踏切のすぐ側に立つ、観音菩薩像の存在感が際立ちます。
千葉県流山市西初石に建立された神聖な礼拝所です。
観音菩薩像は地域の皆様に親しまれている信仰の対象です。
踏切のすぐ側に建立された像です。車や自転車で通りすぎるだけの人々を優しく見守ってくれているようで、有り難い気持ちになりました。
| 名前 |
観音菩薩像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
2.5 |
| 住所 |
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今は住宅街にある普通の踏切ですが・・・当時は警報機が無く更に周辺は草叢に覆われ頗る見通しが悪かったため1969年(昭和44)の新聞で『5年で8名亡くなった』と報道された「野 第220号踏切道」です。地元の自治会長さんが当時の東武に要望しても何ら対策されず、仕方が無いので注意喚起の目的で幽霊の人形を掲げて吊るした為、「幽霊踏切」とも言われていた場所は、ココですね。当時の様子を写した写真が、加1丁目にある流山市立博物館で閲覧できますよ。現在は代わりに観音菩薩様が通行の安全を見守ってくれています。