江戸時代初期の歴史が息づく、2.8mの青石塔婆!
四本木の板石塔婆の特徴
江戸時代初期にまでさかのぼる歴史ある史跡である。
約2.8mの市内最大級の板石塔婆が存在する。
正和3年(1314年)の銘を持つ貴重な建造物である。
高さ約2.8mの市内最大級の板石塔婆で、正和3年(1314年)の銘がある。日高市の文化財に指定されている。江戸時代の名著武蔵野話にも紹介されている。
高さ約2.8mの市内最大級の板石塔婆で、正和3年(1314年)の銘がある。日高市の文化財に指定されている。江戸時代の名著武蔵野話にも紹介されている。
日高市原宿の住宅街に立っている大型で完形の青石塔婆です。阿弥陀種子キリークが大きく彫られた阿弥陀一尊種子板碑で、日高市指定有形文化財になっています。久しぶりに来てみると、解説板も図解入りに刷新されていました。
| 名前 |
四本木の板石塔婆 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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相当古い年代のようですが、近くの老人の話では江戸時代初期位までしか記録が無いと言っていました。