平泉で味わう至極の味噌ラーメン。
麺屋 登龍門の特徴
えびの風味が口いっぱいに広がる、絶品こってりラーメンです。
白金豚の柔らかいチャーシューが特徴的で、他では味わえません。
メニューのバリエーションが豊富で、何度でも楽しめるお店です。
平泉駅のすぐ目の前にあり、中尊寺参拝の際のランチには外せない名店です。こちらの名物「盛り出し平泉わんこそば」は、一般的なわんこそばと違い、最初から24杯のお椀におそばが小分けにされて提供されるスタイル。自分のペースでゆっくりと、多彩な薬味と共に楽しめるのが魅力です。おそば自体も香りが良く、とろろやなめこ、筋子といった豊富な付け合わせで味を変えながら最後まで飽きずに堪能できました。店内は落ち着いた和の雰囲気で、窓から駅前の景色を眺めながら歴史ある門前町の情緒を感じることができます。スタッフの方々の対応も手際よく、観光の合間にスムーズに美味しい郷土料理を味わえる満足度の高い一軒です。平泉を訪れたなら、ぜひ一度は体験してほしい伝統の味です。
ごま味噌ラーメンを頂きました。もやしがいっぱい、ゴマ味噌が濃厚でこくがあり、チャーシューもやわらかくおいしかったです。餃子も具がぎっしり焼き加減もいい。また行きたいです。
期待し過ぎた。旅行途中のランチで来店。事前に調べてメニューも見て来店。店内独特な強い香りで包まれてます。ゲンコツラーメンの味ネギ楽しみにしてたけどあれ?醤油とんこつのバランス、麺のバランス、、好みじゃなかったと言えばそれまでですが、ここ数年で1番の衝撃でした。こってり味噌ラーメンも胸焼けするほどの濃さで好みは分かれそう。私達2人には合わなかった味だったのかなと思いました。店員さんもクールでしたね。ごちそうさまでした(^^)
寒い日はここの味噌ラーメンが食べたくなる。ここのにんにくの効いたスープが大好き。白金豚のチャーシューは、トロトロで美味い。土曜日のお昼に行ったけど、待たずに座れた。意外と穴場。
寒い日はここの味噌ラーメンが食べたくなる。ここのにんにくの効いたスープが大好き。白金豚のチャーシューは、トロトロで美味い。土曜日のお昼に行ったけど、待たずに座れた。意外と穴場。
平泉に行った帰りにラーメンが食べたくて検索して出て来たラーメン屋さんでした。4号線沿いにあるお店で、お隣のカフェと一緒に利用出来る駐車場は広いので心配なしです。お店の中はカウンターとテーブルが4席くらいありました。壁には色紙が貼ってあり人気があるんだなと思いました。お昼ちょっと前だったので待ち時間なしですぐにテーブル席に座る事ができました。みそチャーシューとネギ丼をいただきました。太麺でスープはコクがあってホントに美味しく、ネギ丼にものっているチャーシューはとても柔らかいです。餃子もいただきましたが何となく懐かしいような…また食べたい餃子でした。女性のスタッフさんでとても気さくで話しやすく、雰囲気も良くて食事を美味しくいただけました。
日曜日の昼過ぎに家族と利用。満席のため、20分ぐらい待ち。ゴマ味噌を食べたら、思いのほかゴマ(練りごま?)たっぷりで好みの味だった。美味しくて、うっかりスープを飲み干す勢いだったけど、カロリー気にしてスープは少し残しました。今度は塩か醤油を食べてみたいな。
味噌ラーメンが大きくメニューに表示されていて1番おすすめなのかな?と思い頼みました。味噌ラーメンには豚骨スープも入ってるとのことで普通の味噌よりさっぱりしています。しかし薄くもなく丁度良い塩加減でとても美味しい!飽きることない味です。この店は彼女の紹介でごま味噌ラーメンが美味しいとのことで来ましたが来て正解でした。ごま味噌も少し食べましたがこちらも味噌ラーメンより香ばしさプラスな感じで美味しかったです。また東北に行く際は食べに行きます。
初めての訪問 ネット検索女性4人で回していたようです。きめ細やかなサービスはとても好感が持てました。たくさんあるメニューの中から黒つけめん980円をチョイス。スープやチャーシュー煮卵は大満足の味でした。麺に関して一言だけ、若干細いような気がします。これは、好みの問題になってしまいますね。しかしながら、大満足の一杯です。人気店。おすすめです。
| 名前 |
麺屋 登龍門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0191-46-2951 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~14:30,17:00~20:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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地元の方だけでなく、遠方から訪れるラーメン好きにとっても、避けては通れない「味の関門」。店内にはサインもたくさんありました。今回、その関門でいただいたのは、塩ラーメンに味玉を添えた一杯、そして名脇役の「ねぎ丼」です。餃子は連れが注文です。塩ラーメンは、透明で美しいスープ。こちらの地域の方には、濃い味の方がウケるんでしょうが、関西から来た私には優しいながらも芯の通った出汁というふうに感じました。丁寧に仕上げられた味玉を割れば、濃厚な黄身がスープの塩気にまろやかな奥行きを加え、啜り上げる細麺との完璧な調和を奏でます。良いアクセント。そして、共に味わう「ねぎ丼」。食欲を突き動かす絶妙な味付けは、あっさりとした塩ラーメンの満足度をさらに高めてくれる最高のパートナーです。お腹を満たすだけでなく、ラーメンから店主の志に触れることで、店を出る時には不思議と前向きな力が湧いてくる。平泉という特別な地で、まさに「登竜門」をくぐり抜けたような、清々しい余韻に包まれる体験でした。