中尊寺の奥、白山神社。
中尊寺鎮守 白山神社の特徴
中尊寺の奥に位置する白山神社は、神々しい雰囲気があります。
国の重要文化財に指定された能舞台が隣接しており、圧倒されます。
日本各地にある白山神社の一つとして、歴史を感じる場所です。
2026.5月坂の上駐車場🅿︎¥500ちょっと奥まった場所ですが、是非寄ってみて下さい😆
中尊寺の1番奥(上)にあります。素敵な雰囲気の神社です。
広大な中尊寺境内の奥に鎮座しています。真っ赤な鳥居をくぐると、参道には立派な杉の木が立ち並び、中尊寺境内とはまた違う神聖な雰囲気があります。少し進むと右手には茅葺き屋根の立派な能舞台があり、今でも現役で使われているそうです。拝殿前には茅の輪が設置されていますので、くぐって穢れを清めましょう!拝殿脇には十二支一代守護神社があって、絵が描いてあるので、自分の干支を探しやすいです。
2025/8中尊寺にたどり着くまでの坂道を越え、なだらかになったエリアにあります。能の舞台は一見の価値あるかと思います。
能の舞台脇に鎮座しています傍には干支のお参りする場所があり自分の干支の所でお参りしてきましたお参りする場所が多すぎて神様喧嘩しません様に笑。
静かにブームっぽい『岩手六芒星』の一角。世界遺産・中尊寺の境内の奥にあるので、たどり着くまでの道のりは遥か。茅の輪をくぐって参拝するのが特徴の神社だが、なんといっても最大の特徴は、重要文化財にも指定されている能舞台。8月には実際にこの舞台で能が披露されているらしい。薪の灯りの中で披露される能を観覧するというまさにタイムスリップしたかのような贅沢な趣向。ポスターを拝見したら、出演者も豪華。一生に一度くらいはそんな贅沢してみたいな〜と思う今日この頃。
中尊寺の敷地で一番奥に位置する場所に鎮座している古社で、由緒によると加賀国一宮の白山比賣神社から勧請したとのことで、御祭神は伊弉諾尊と伊弉冉尊です入口の鳥居の両側には高い杉が立ち、参道も杉並木なので歩いていて気分が良いです参道突き当りが茅葺き屋根の美しい能楽殿で、趣があって素敵です茅葺の舞台と楽屋を鉄板葺の橋掛が繋いで一つの棟を構成していて、日本古代建築の美の真髄を見たという感想です社殿の右手奥には干支ごとに十二の小祠が守護神社としてお祀りされていて、観光客にはこちらも人気のようでした。
くぐり輪が有りました。最近はくぐり輪のくぐり方を覚えたので大丈夫ですが?最初の頃は分からなくて他の神社でくぐらない時もありましたね!
こんな立派な能楽堂が山のてっぺんにあるなんて、中尊寺がお寺だけでなく文化の中心としての役割をになっていたんでしょうか。藤原氏は能を演じ伝える能楽師も抱えて優雅な繁栄をむかえていたんですね。感嘆させられました。
| 名前 |
中尊寺鎮守 白山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0191-46-4397 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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中尊寺内にある神社。とても立派な能楽堂があります。御朱印は文字と絵入りの2種類がありました。変わっているのは拝殿の横に干支のそれぞれの神様が祀ってあるところ。必ず自分の神様がいるので皆さん熱心にお祈りしておりました。中尊寺に行ったらここにも必ず立ち寄りたい場所です。