趣深い本丸東御門の歴史。
東御門の特徴
古びた御門から歴史を感じられる、特別な場所です。
天守の近くに位置しており、趣のある小さな門です。
独特な雰囲気が漂う中、訪れる価値のある史跡です。
☆平成9年(1997年)復元。天守の東脇に佇む棟門式の質素な門、城郭の門扉としては珍しい「引戸」とは、南御門が本丸正面玄関で東御門は本丸の勝手口(通用口)🚶門の表側周辺の古い野面積の石垣や石段は雰囲気あります👀
2012/12/01来訪。復元された門です。木造本瓦葺きの棟門(むねもん)。天守の東脇にあり、本丸の勝手口に当たります。本丸内で唯一の引戸で、常時、本丸内に人がいなかったことがうかがえます。
本丸東御門も復元されたものになります。二の丸から搦手方面に進むとある本丸への裏口といった感じです。ここからの出入りはできません。
古びた御門に歴史を感じます。
天守の近くにある小さな門だが実に趣があっていい。(2020_01_13)
広場から本丸に向かって右下にあります。外回りの石垣が直角になっているところ。
| 名前 |
東御門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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小さな門です。横の塀には覗き穴がいくつもあります。