金魚が動き出す!
札幌芸術の森美術館の特徴
水木しげるの妖怪 百鬼夜行展が楽しめ、印象的な体験でした。
深堀隆介展の金魚の表現が、リアルで感動を呼び起こしました。
自然豊かな芸術の森の中で、美術体験が四季折々に楽しめます。
藤田嗣治展を観賞してきました❗とても良かったですよ🤓
【2026年5月初訪問=『藤田嗣治 絵画と写真』展、有島武郎居宅】ウィークデーに訪問。車を広々とした駐車場に停め(有料)、お目当ての『藤田嗣治 絵画と写真』展を鑑賞。藤田嗣治の幅広い年代の絵画&版画作品、そのモティーフとなった写真や資料、藤田所縁の品々が展示されていて、充実した内容。藤田の描いた猫と女性、藤田が手製の額で額装した小品数点、本人の姿は描かれていないが彼の愛蔵品のみを描くことである意味での自画像となっている『貝殻のある静物』、藤田が撮った写真と藤田が被写体になった写真、絵画のモティーフとなったと思われる写真&絵葉書等の彼が生き創作活動をおこなった時代や空間を網羅する重層的で立体的な再現を通じた展示は圧巻。ミュージアムショップで、『猫のいる自画像』『貝殻のある静物』のクリーナークロスを入手。広い敷地内を散策し、他の建物を見たり、自販機でお茶をしたりして、ゆっくりと過ごす。駐車場へ戻る途中に、移設され再現された二階建ての有島武郎居宅があることに気づき、中を見学する。文豪居宅ならではの書斎スペースの広さに納得。ゆったりとした空間でアートに触れることができ、満足。
芸術の森美術館の企画は、北海道に関係する方のものもおおく、それ以外も変化に富んでいて楽しめます。市内中心部から離れてはいますが環境も良く散策だけでも行く価値が有ります。
北海道弁を広めるご当地キャラクター「やべーべや」と一緒に行きました。0さいからのげいじゅつのもりイベントが開催されていたので、大人ですがしっかり楽しませていただきました😊
平日に訪れました。2回目訪問です。中央バスさんの真駒内駅から,「滝野線」のバスでしたら、必ず,「芸術の森入口」に停まります。札幌市立大学前の次のバス停です。真駒内駅の2番乗り場より。いま,お子さん向けの展覧会をしています。ここは有料ですが、入口直ぐのイスとテーブルがある所は,無料で休むことができました。入口すぐに受付の職員さん,女性2名います。確認でお聞きしました。対応が大変親切でした。あと,ショップで,有名キャラクターの小物入れを購入。(有名なウサギさんのキャラクター)大変かわいいので,早速飾っています。現金払い。クレジットカードも可。ショップの職員さんも対応良かったです。美術館の他にも「クラフト館,工芸館」少し歩いたら「有島武郎邸」もあります。→ツルツル路面で,有島邸の方までは行けませんでした。レンガ色のおしゃれな邸宅です。ゲームのギフト写真をとって,フレンドに贈れます。早速贈ってみました。また訪れてみたい場所です。ありがとうございました。
小松美羽さんの期間展示してました。
小松美羽さんからのエネルギー✨絵から強いエネルギーを感じました。愛を感じるものばかりです🥰
2025.07チケット支払いは現金のみ。オンライン当日券購入がオススメ。ミュージアムショップはクレジットカード使える。Wifiやチャージスポットは見当たらない。敷地が広大で美術館がどこか初訪問だと迷いそう。車でなければ、最寄りの地下鉄駅からバスかタクシー。バスは1時間に数本だけ。タクシーなら片道2,500円前後。「芸術の森」で探すと近くの大学もサジェストされるので降車ピン位置注意。「芸術の森美術館」で探したほうが良い。帰りのタクシーは、美術館正門を出たバス停あたりにするとUberなども含めてタクシーを探しやすい。同エリアにある野外美術館エントランス近くにもバス停があるが、1時間に1本あるかないか。しかもUberもぜんぜんヒットしない。ピックアップポイントを正門前にしたらすぐにヒットした。---小松美羽展休憩スポットや途中ソファによくある閲覧可能な展覧会図録とかは一切ないの寂しい。
小松美羽さんの展示会を見に行きました写真撮影が許可されてるようで、他の来観者も思い思いに記憶されてました初期の作品からライプペイントの作品までみることが出来ました。ここで作成されたライブペイントの様子を映像コーナーでみれました展示室に椅子があり、休みつつみれるのですが、よくある図書がなかったです休憩コーナーは、少し狭いですか窓から風景をみれて、落ち着けました。
| 名前 |
札幌芸術の森美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-591-0090 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:45~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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静かな森の中の美術館。セミの声が凄かった。森林浴。とても癒されます。