風鈴音色と紫陽花の共演。
東光院の特徴
風鈴祭りと紫陽花のコラボが楽しめる美しい空間です。
参拝後には冷たいお茶とお菓子をいただける、心地よいひとときがあります。
あじさい寺として有名で、訪問する価値のあるスポットです。
今年は雨が少なく連日の猛暑日で紫陽花はだいぶ弱くなっていました。いただけるお茶は試飲に使うような小さいサイズなので足りないかも。隣でラムネやペットボトル飲料250円位で販売しています。風鈴は2つちょっと違う子がいるので見つけてみてください。
6月20日に訪問しました。天気が良く、大変暑かった。暑さ🥵で紫陽花が、気の毒でした。境内の風鈴が、風にゆられて涼し気でした。一度、訪問して下さい。
綾部市のお出かけマップに風鈴祭りの案内があったので出かけてみたところとても綺麗な空間にたどり着きました気温は高めでしたが風があり、風鈴の音色とともに色鮮やかな風車が一斉に回り出すと心が踊るようでした参拝後にお茶とお菓子をいただきました御朱印は風鈴が描かれた書き置きのものもありました(*´▽`)
紫陽花を見たくて伺いましたが時期が早すぎたか、暑さのせいか紫陽花は?沢山の風鈴はとても素敵でした駐車場(無料)から山道をしばらく歩くとお寺の入口です300円を払うとお座敷でお茶とお茶菓子の接待があります紫陽花の御朱印は書き置きでは無く、その場で書いて頂けましたありがとうございました。
3月はお雛様。6月は風鈴と紫陽花です。第8回 みんなのひなまつりin綾部部屋に入るとたくさんのお雛様が出迎えてくれます。奥の部屋の壁一面に並べられたお雛様たちは他で見た事のないレベルなので、一度ご覧ください。奥の部屋にあったジオラマも楽しめます。見落としがちなのは、そっと置かれた古い雛人形。天保時代に作られて、今も受け継がれている雛人形です。時の流れにより古い雛人形の顔は崩れてしまい修理したとの事でいまは白く見えます。男雛の崩れた顔や人毛のカツラも置いてありました。ココまで古い時代の雛人形を見る機会もないですし、作り(刺繍など)も現代とは異なるので、これよ興味をそそられます。さて今回は第8回 綾部あじさい風鈴祭りというお題です。風鈴のリフレクション写真も撮れるので300円でお茶、お菓子付きなら払う価値ありです。ナビ次第ですが北側にある522号線の善音寺さんの方から入るように指示があるかもしれません。少し狭いすれ違いのしにくい道路なので、南下して『東光院→』と書かれた看板のある方から右折Vターンして入っていき、左折Vターンで行く方が道も広く入りやすいです。
会社のリクリェションで当院に行って来ました。今は紫陽花が咲きはじめており、京都新聞でも紫陽花と風鈴が花盛りと記事で紹介されていました。私は今回で二回目の来院となりますが、期間限定御朱印が有ったので、それを頂いてきました。まだ、雨が少ないので梅雨入りしたら紫陽花がもっと見頃になると思いました。また、当院周辺にはもみじの木が沢山有るので、11月頃の紅葉が楽しみです。
ドライブ🚙〜からの着地したらま さ か の こ ち ら ✨.行き先はBGMがわりの802から流れてきた情報だったらしいし、本当だったら但馬の温泉♨行く予定だったって聞いて、またびっくりΣ(゚∀゚ノ)ノキャー(笑).中にもかざぐるまも風鈴もあったけど納得いくのとれなくて瑠璃光院方式🤣🤣.1枚目の門と蚊取🐷ちゃんの1枚がお気に入り。.うまく撮るではなく、私が私の目の前で見たままをおさめたい。私は食べ物も風景も納得がいくのはそこ。.10月のパートナーの誕生日は、トイカメラを発動させたいから1人タイムに練習する😂😂.因みにこの、風鈴とかざぐるまは、今月末(8/31)までですm(_ _)m有料だったけど、なんとお茶菓子もついてくるんだな(●´ω`●).あと帰りに寄ったあやべ温泉♨-二王の湯-の露天風呂からの景色も最高すぎたからオススメです💡.
風鈴はこじんまりとしていて、それほど混んでいなく、更に冷茶と菓子がつくのでゆっくりとできました。建物の中から眺める風鈴は風流ですね。外にある休憩所も使えます。青もみじに下には満開の紫陽花が素晴らしいです。良い時間でした。もっとお茶が飲みたかった(小さくて)道沿いに咲く紫陽花は網が張ってあります。手の届かぬところにはとてもたくさんの紫陽花が咲き誇っていました。風車も楽しみです。
拝観料300円ですが、チケットもらうと、お菓子付きの冷たいお茶一杯を畳の部屋に座って頂けます。庭を眺めると風鈴がチリンと音を立てて揺れていて心地よかったです。庭に出て本堂へのお参りは、風鈴のトンネルを潜って行きます。紫陽花は、主に拝観する前の道中で咲いていましたぁ。
| 名前 |
東光院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0773-42-2432 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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2025/7/20に参拝。丹後、但馬、丹波を廻る1泊旅行をした際に立ち寄りました。とくに当てもなく行ったのですが、かざぐるまと風鈴の催し物が行われていました。駐車場は無料、拝観料はお茶菓子付きで300円です。総門を入ると入口の手前に大きな池があり、鯉が優雅に泳いでいました。池の周りには石像(神様だったかな?)が並んでおり、良縁の神様•愛染明王が祀られている"愛染堂"もあります。中に入ると、右側にかざぐるま、左側に風鈴が飾られていました。狭い敷地なので規模は小さいのですが、風が吹くと涼やかな風鈴の音が聞こえます。本堂は風鈴の奥にあります。かざぐるまのほうですが、この日は風があまり吹いていなかったので、止まっている時間が多かったですが、回りだすと吸い込まれるような感覚になります。かざぐるまはあまり見る機会がないので、新鮮な感じでした。寺務所で御朱印をもらった後、奥の座敷で一服しました。先に若い女性のグループが来ていたのですが、会話を漏れ聞いてると大学のサークル仲間のようでした。近くで合宿でもやっていたのかな?きっと良い思い出になるでしょう。特筆すべきものは無いですが、ひなびた寺なので、のんびり参拝するには良いところです。