峠之下沢で自然を満喫!
藤木場淵の特徴
県道脇にある峠之下沢の案内板が目印です。
駐車場はないが、路肩が広くなった場所に駐車可能です。
入口を見落とす心配がないので安心して訪れられます。
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県道の脇の駒田バス停のすぐ横に案内板があり、だいたいの場所を把握して向かえば入口を見落とすことはないと思います駐車場はありませんが、西へ少し行ったところに路肩が広くなっているところがありますのでそこに駐車可能です。
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| 名前 |
藤木場淵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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別名「峠之下沢」。県道脇の竹林の下へ小さな階段を降りていくと、岩場の広がる沢があります。伊作川と駒田川が流れ込む場所で、大きな岩の間を勢いよく水が流れていました。入り口には地域の公民館が製作した案内板が立っています。それによると、うなぎ、だんまえび、山太郎がねが生息しているそうです。夏場にもひんやりしていて、飲用できる水も湧き出ており、地元では「山の神」「川の神」として大事にされているそうです。駐車場はありませんが、入り口の反対車線側に路側帯が広くなっている場所がありました。