麻酔の歴史が無料で学べる!
麻酔博物館の特徴
麻酔の歴史と現在が体感できる、とても勉強になるひとときです。
日本麻酔科学会本部の隣りに立地し、アクセスも魅力的です。
入場無料で貰えるキティちゃんのストラップは、来場の記念にぴったりです。
和歌山にある青洲の里とセットで訪問。見せ方・説明書き・資料映像、博物館のお手本の様で素晴らしい。医療関係者ではないのですが二時間近くは居たと思います。満点。
平日のみ開館です。レンタカー屋さんの前にエレベーターあります。駐車場ありますが、ゲート式のコインパーキングなので、面倒くさければIKEAに停めといて運動がてら歩いて行けば。公園を縦断すれば近く感じられます。片道10分ほど。で、麻酔に特化した博物館とは珍しく、小型の博物館ながら何か所か動画資料、説明があり、物理的なスペース以上に興味深く見学出来る場所です。1時間以上滞在してました。何度か手術した経験のある者としては、実体験と照らし合わせておもしろかったです。
無料でしっかり学べます。展示もとっても興味深く為になります。私用目的なら写真撮影も可です。普段は混雑しないようですが、たまたま団体の見学と重なり割と大勢の方が見学していました。エコバッグまでプレゼントしていただきました。なんでも割高な今、こんなに素晴らしい所があるんだなと嬉しくなりました。
麻酔の成り立ちを、何の気無しに使用していた機械の歴史を知れて大満足でした。
駅の案内にはないが、訪問すると麻酔科医の重要性がわかる。
かなりマニアックな博物館です。 麻酔の歴史を資料や展示物で紹介しています。人はほとんどいませんでした。有料ですが駐車場もありますよ。
麻酔の歴史が、よくわかる。年表や展示物が見やすくて素晴らしい。とでも楽しかった。写真は個人で利用するならオッケー。
無料の博物館 麻酔が医学としてまだ認められていなかった時代から現代に至るまでの経緯を展示してあります 訪問したときは他に観覧者はいませんでした 奥に本物の麻酔の機械を操作できる展示があり、人工呼吸器の電源から酸素量の調整まで触ることができました。
日本で唯一の学会が運営している博物館です。展示品は昔使われていた薬品や医療機器から現代の機器まで麻酔に関わる物が展示されています。興味がある方であれば楽しめると思います。殆ど来館者はいない為じっくり一つ一つ見学することが出来るのでとてもオススメです!
| 名前 |
麻酔博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
078-306-5945 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒650-0047 兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5−2 3階 |
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昔、ドクターX📺️で、麻酔科医のことを知り、見学へ。わかりにくい場所です。平日のみ営業、入場無料です。麻酔に関する機器がたくさん展示されています。説明文や歴史を見ていくと、徐々に、来てヨカッタと感じてきました。