経堂の隠れ家で、八幡平のクラフトビール。
暁ブルワリー東京ラボの特徴
住宅街のすぐ近くにある、隠れ家のようなブルワリーパブです。
岩手の八幡平発のクラフトビールを味わえる特別な場所です。
週末のお昼から夕方まで、500円でビールを楽しめます。
経堂駅徒歩6分程にあるブルワリー兼タップルーム。暁ブルワリーは2016年この世田谷区で生まれ、その後岩手に大きなブルワリーを作られたんだとか。この暁ブルーラボは土日のみ営業。週替わりで新作ビールを1タップのみで提供という特殊かつミニマルなスタイル。店内は8名ほどでパンパンになるので、お世辞にも広いとは言えないが、自然とお客さん同士で会話が生まれ、とても居心地がよい。すでに地元のブルワリーとして根付いており、常連さんが老若男女ひっきりなしに訪れる。ドラフトは1つのみだが、缶ビールも販売しており、グラスで提供してくれるのが有難い。せたがやpayも対応している。18:30営業終了なのでご注意を。
住宅街に入ったすぐのところにあります。こちらで醸造した1種類をその場でいただくことできます。この日はカボチャを使ったポーターでした。カボチャそのものの味わいはありませんが、まろやかな感じなどカボチャらしさを感じる一品でした。他に八幡平の醸造所で作られたビールは缶や瓶で提供されます。
岩手の八幡平にあるブルワリーが東京にも設けた日産200リットル程度の小さなブルワリーパブ。春限定の「さくらエール はる風」というアルコール度数5.3%のビールは、伊豆の桜の葉の塩漬けを副原料に使っており、クマリンによる桜の香りが豊かに漂いました。その他は、八幡平から送られてきた缶ビールが中心。8席程度の席がありますが、ゆっくり飲むことができました。
美味しいクラフトビールが500円飲めます。
こちらで醸造しているクラフトビールが頂けます。樽生はその一種類、週替わりで提供されるビールが変わるとのこと。支払いは現金またはせたがやPay。グラウラーや、缶の販売もしているみたいです。週替わりということで、定期的に覗きたいですね。
週末のお昼から夕方くらいまで、1杯500円でビール飲めます。週ごとに種類を変えていらっしゃるとのこと。 開店スケジュールは、お店の前にカレンダーが出ています。 店内も座席があります。
| 名前 |
暁ブルワリー東京ラボ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6413-6229 |
| 営業時間 |
[土日] 15:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒156-0052 東京都世田谷区経堂2丁目13−14 ハイツM |
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経堂駅から歩いてすぐ。土日だけ開いてます。表参道からの帰り。西に行くか東に行くかで西に。ドラゴンアイSUNとフルーツセゾンヒメレモンをいただきます。お店の雰囲気もいいし、醸造長もお客さんもいいし、居心地良いです。狭いお店なので譲りあってくださいね。