ふわとろ鰻重を堪能する老舗。
うなぎかねいちの特徴
ふわっとした美味しいうなぎを味わえる店です。
予約時からの店員さんの対応が素晴らしかったです。
会社の送別会に最適な環境が整っています。
1Fはテーブル席、2Fはお座敷となります。ランチでも予約できるので、とても便利です。
ここのうなぎはふわっとしてとても美味しいと思いました。さらに山椒が緑色で、香りがよく感動しました。自分も仁淀の緑の山椒をマイ山椒として持って歩くことがありますが、店で出会うことはまず、ありませんでした。うなぎは高いからといって、必ずしも美味しいとは限らないと感じています。ここはリーズナブルなのに味は抜群でした。
カード決済はお客さん側が手数料負担で5%増しになるそうなので現金払いがオススメかと思われます!💸間違っていたらすみません。。。昔ながらのうなぎ屋さんって、どこか敷居が高くて店主が頑固なオヤジさんで、って印象があったのですがこちらはそんなことなく、腰の低い優しいスタッフさんでした!上うな重を注文。ホクホクの鰻と味わい深い肝吸いが美味でした!
会社の送別会での利用でした。白焼きやうな重はふっくら、脂っこさは少なめで最後まで美味しくいただけました。ソフトドリンクのメニューはすくなく、お酒飲む前提のお店です。
子連れで伺いましたが、まずなんと言っても店員さんの対応が予約の電話した時から最高でした。色々と気遣っていただき、とても暖かい雰囲気のお店でした。うなぎはふっくらやわらか系で、焼き加減もちょうど良い。タレはわりと甘めのタレなので子どもでも食べやすいかと思います。お昼はメニューが少なかったので、夜メニューも気になるところ。とても美味しかったです。
土用の丑の日の前に鰻を食べようと訪問。もう1軒はお休みで、更にもう1軒は開店時間が遅い。此方のお店で何をいただこうか?連れは白焼き膳を狙っている。私は上にするか特上にするか。聞いた所、本日は白焼き膳は無しで単品の白焼きならあるらしいので、上鰻重2つと白焼きを1人前を注文。昼時はワンオペらしく、1階のテーブル3卓で営業しているらしく、ひっきりなしに訪れる客に丁寧にお断りを入れている。物凄く腰の低い接客で、此方の方が申し訳なくなる。そんなこんなで白焼き到着。フワフワトロトロだ。此方のお店ではわさび醤油か塩(多分モンゴルかな)でいただく。ポン酢も良かったけど、塩も美味しい。ついに鰻重到着。ちょっとつゆだくだけど、いい香り。タレがほぼ甘くない。最初は違和感を感じるけど、慣れると甘辛いタレよりも美味しく感じる。甘くないタレ大好き。再訪決定。星一つ減っているのは、お店が狭いとか単品が少ないとかが原因だが、ワンオペだから仕方ないのも理解している。でも色々食べたい年頃なんだよ!
【気になっていた鰻屋さんにようやく訪問、期待通りの蒲焼は常連さんたちの胃袋をガッチリ掴んでいるみたい(^ ^)】神保町駅から徒歩5分、すずらん通りと平行に走る竹橋寄りの道沿いにあり、1ブロック先にはキッチン南海があります。こじんまりとしたお店ですが、常連の方達でランチタイムは盛況です。特にランチタイム限定のうな玉丼(肝吸いはなし)が人気のようです。鰻はよく焦げ目がついてパリッとした皮、箸で切ると中はふっくらした身、それほど身厚な鰻ではないですが濃厚な味わいと締まった舌触りの上質な鰻に、キリッとしたタレがよくあっていました。鰻重の値段も昨今の鰻事情からすれば特に高い方ではなく、たまのご褒美ランチで利用したいお店です。
鰻重@3500円路地の一角に昔からある町の鰻屋さんと言った風情で、実際にお客さんは近所のお馴染みさんが多い。タレはサラッと東京風、鰻は蒸しが勝ったふっくらタイプで安定した美味さです。
お昼に筏重6,200円也をいただきました。上うな重をスタンダードとして、倍の鰻が載っているとの事、ご飯もお勧めされて大盛りに。辛めと言うか甘くないタレで、お腹は一杯ですが美味しくいただけました。鰻自体の焼き加減も良い塩梅で満足出来ました。あと、卓上に調味料は、山椒に七味と醤油です。タレではありません。ただ、他の方も書いていらっしゃいましたが、お新香がちと弱い。良いべったら漬か奈良漬けでもあると良いかな、と。でも、忙しい中でも店員さんの気持ちの良い対応も有り、近くに行ったら再訪間違い無い良店だと思います。
| 名前 |
うなぎかねいち |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3291-9221 |
| 営業時間 |
[木金火水] 11:00~14:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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【評価:★★★☆☆(3.5/5.0)】神保町の「かねいち」は、落ち着いた雰囲気でうなぎを味わえる老舗感のあるお店です。店内は静かで上品な空気が流れ、カウンターや小上がり席でゆっくりと食事が楽しめます。うな重は香ばしく焼き上げられた蒲焼にやや甘めのタレが絡み、身はほどよく柔らかい仕上がり。ただし、特筆するほどのインパクトや個性はなく、全体的に「王道のうなぎ」といった印象です。ボリュームや価格のバランスも標準的で、特別感というよりは安定した一食を求める人向け。神保町で落ち着いてうなぎを食べたい時には悪くない選択肢です。