水道橋で味わう、焼き鯖ご飯の極み。
さばめしの鯖匠の特徴
水道橋駅から徒歩数分の好立地で、アクセスが非常に便利です。
焼き鯖ご飯をメインに、梅さばめしや辛ねぎさばめしなどの多彩なメニューがあります。
マツコ有吉かりそめ天国で紹介された注目のさばめしのお店として話題です。
水道橋駅から程近く。行列の出来るほと美味しい焼きサバのお店があると聞いたので行ってみた。なるほどお昼過ぎの14時近くなのに6名が並んでいる。先に食券を店内で購入をして並ぶらしい。並んでいる場所にはダクトから流れる煙が当たる。サバを焼いた臭いで服は臭くなるね。ここに行くなら匂いがついても気にならない服で行くのが良さそうだ。回転は早いのでそこまで待たずに入店。並んでいる途中でスタッフがチケットを回収していてその間にサバを焼いているから提供も早い。2分程度で出て来た。厨房のスタッフは老人の男性と外国人の若い女の子。黙々と次々にサバを焼いていく。トレイの上にどんぶりに乗ったサバと空の茶碗(多分お代わり用?”追い飯は100円現金”それともこちらに分けて食べる用?)お新香に小鉢、薬味、茎山葵、出汁がセットされしゃもじが添えられているので、それを使って丼の上の鯖の半身をほぐす。そのままパクリ。うん。普通に美味しい。脂が乗っているのと塩味が程よくて鯖好きなら喜ぶね。骨が無いのは骨抜きの冷凍サバを使用しているから。次に薬味を入れて食べる。これは大して変わらない。そして、出汁を入れてお茶漬けにして食べる。なるほど、脂が出汁に溶けてサッパリして食べやすい。でも、これなら「ナナズグリーンティー」のお茶漬けでも良いかも。結論としては、「思っていたほどではなかった」焼いたサバをご飯に乗せた素朴なスタイルなので想像通りでその域は越えない。お米がもっと美味しければ印象も違ったかも。こちらのお米はブレンド米っぽく、甘みや旨味は控えめ。ちなみに使っているサバは“ニチモウの冷凍・塩サバフィレ(骨抜き)”らしい。2枚で600円ぐらい楽天やヤフーショッピング、赤羽の業務スーパーアミカでも買えるので、自宅でもほぼ同じものが作れるね。むしろ美味しいお米を使えば家の方が満足度高いかも。ということで、早速ポチる。次は家でより美味しくアレンジして食べてみよう。
水道橋駅徒歩すぐの飲み屋街の一角にお昼から人だかりができています!前から気になっていたお店「さばめしの鯖匠」百名店のスッテカー!昼から行列の人気店です。13時過ぎ、5-6人の外待ちに接続します♪お店に入る段になり店員さんから食券を促され店内へ券買ってからまた外で待って入ります。皆さんの口コミ見ると先に食券買ってから並ぶようです。スタンダードなさばめし980円をオーダー!カウンターに着くと「さばめしの作法」なる食べ方が書いてあります。鯖を解してご飯とよく混ぜて頂きます♪一杯目はそのまま脂の乗った鯖の塩味とご飯がめちゃくちゃあいます♪さばひつまぶしという感じ二杯目は薬味と胡麻を乗せて頂きます♪風味がとても美味しいです♪三杯目は山葵を乗せて出汁をかけてお茶漬けで頂きます♪それぞれ美味しい食べ方でしたが、オーソドックスに鯖の塩味だけでご飯と混ぜて頂くのが一番好みでした。本当に脂が乗ってて美味しい鯖でした♪是非また伺います♪次はタレさばめしを食べてみたいと思います。
さばめし、ってのがあるらしく水道橋まで。時間は14時前で14:30閉店のチョイ前。並んでます。10人ほど。先に券売機で食券を買ってから列の一番後ろへ。これ、ついこないだの猛烈に暑い日だったら大変でしたがこの日は少し気温も下がってよかったです。で、まだ後ろにも並びができます。14時半までに食券さえ買えばOKのルールとスタッフさんが説明されていました。ノーマルのさばめし 980円タレサバ飯は、ウナギのたれがかかっているみたいです。並ぶこと約20分くらい。カウンター席に着席です。カウンターにはさばめしの作法が書かれてます。いわゆるうなぎのひつまぶし的な感じですね。1杯目 そのまま2杯目 薬味とごまをプラス3杯目 きざみわさびとお出汁で茶漬けスタイルおまけで足りないときは4杯目の追いめしを注文。出汁は真鯛のアラと書いてます。ちょうど焼き台の目の前で大将がさばを焼いてるのがよく見えます。ガスの焼き台です。で、さばめしはすぐ出てきます。さばは半身丸々。骨ないか心配でしたが1本もなかったです。なぜ???薬味は、みつば、ごま、きざみわさび。なにかよくわからんと思ってたのは、鮮魚の胡麻和え。とりあえずお作法通り、しゃもじでさばをほぐします。で全体を混ぜて、いただきます。さばはしっかり、塩サバであじもちょうどよくこれは大変美味しい。びっくり。想像以上です。ただ、白飯がもっと美味しかったら言うことなしなんだけど米のお値段考えると仕方ないか。2杯目、3杯目とも美味しくこりゃ並ぶのがよくわかりました。まじ美味しかった、ごちそうさまでした。
味のある店内でとても美味しい焼き鯖ご飯を頂きました。味はのーまるから、タレ、味噌など数種類あります。小鉢系や焼き物も別途ありました。席には美味しいお茶が置いてあり、食事もお茶も美味しくいただきました。家で焼く鯖とは違い、とても香ばしくパリパリとした皮とふわふわの身がとてもバランスよく美味しかったです。途中で味変できるスープや薬味、漬けは最高でした。
水道橋駅を降りて徒歩数分メニューはほぼさばめしと、小鉢類梅さばめし、辛ねぎさばめしなど気になりましたがとりあえず看板メニューをオーダー▷さばめし ¥980着席して1分以内に出てきますごはんは盛り置きかもしれません冷めてるわけじゃないから気になりませんが丼が濡れたままなのは気になりました笑ごはんの上に焼いたさばの切り身がどどん!豪快です小鉢にミツバ、ゴマ、刻みわさび、お出汁卓上にコショウ、柚子胡椒、刻んだつぼ漬脂の乗ったさばがめちゃくちゃ美味しい!ごはんに対してさばが大きいので、ごはん追加しても十分楽しめるボリュームもありますそのまま食べてみてから、薬味で楽しんで、さいごはお茶漬けにつぼ漬自由なのが地味に嬉しいGoogleマップの口コミを事前に見て訪問接客を問題視する声が多くてドキドキしましたがホールのお姉さん笑顔で優しいし問題なかったです。
【注文したメニュー】タレさばめし:税込980円ここのさばめしは、ひつまぶしのようにして楽しむことができます。脂の乗ったノルウェー産のとろサバが、香ばしくパリッと焼き上げられ、丼にドンとのった姿はインパクトがあります。一杯目は、しゃもじで丁寧に身をほぐし、下に敷かれた昆布出汁で炊いたふっくらご飯とよく混ぜていただくと、サバの濃厚な旨みと甘辛いタレが米一粒一粒に染みわたり、口の中いっぱいに芳醇な味が広がります。焼き魚の持つ香ばしさと、ふんわりほぐれる身の柔らかさが絶妙でした。二杯目は、薬味の青ネギと白胡麻を加えると、サバのコクに爽やかな香りと食感が加わり、全体のバランスが整いました。三杯目は、締めのお茶漬けです。鯛のアラを2時間煮込んだという澄んだ出汁をかけると、やさしく奥行きのある味わいに変化しました。サバの旨味と鯛出汁の風味が溶け合って最高でした。
水道橋駅近くにあるさばめしの鯖匠さんを初訪問。食べログの食堂百名店にも選出のまさに“さばめし”一本勝負の専門店です。平日の19時頃に到着すると、すでに店外には数名の列。約10分ほど待っての入店となりました。店内はコンパクトながら、活気があり、焼きたての鯖の香ばしい香りが食欲をそそります。メニューはすべてさばめしで、種類に関係なく価格は一律で、キャッシュオンリーです。今回は初訪問ということで、一番人気のタレさばめし(980円)をオーダー。提供までの時間はおよそ5分ほどと非常にスムーズで、着丼した瞬間にふわりと立ち上る鯖の香りに心を奪われました。まずは、卓上のさばめしの食べ方指南書に従い、身を丁寧にほぐしてそのままで一口。甘辛いタレと脂の乗った鯖が最高に絡み合い、ご飯との相性も抜群でした。これは想像以上の美味しさ。途中からは薬味と共に、熱々の出汁をかけてお茶漬けスタイルに。さっぱりとした味わいが加わり、二度三度と楽しめる満足度の高い一杯です。最後におい飯を試したかったのですが、鯖の身を夢中で食べ尽くしてしまい断念しました。次回はペース配分に気をつけたいと思います。鯖好きなら一度は訪れておきたい名店です。ご馳走様でした。
マツコ有吉かりそめ天国で、こちらのさばめしが取り上げられて、気になり来店!しかも食べログの食堂百名店に選ばれている実力店✨平日のランチタイムに行くと、オープンの15分前で10人待ちだったけど、オープンする頃には30人以上に並んでいた!ギリギリ1巡目に滑り込み。券売機で食券を購入するシステムで、使えるのは現金のみなので注意!注文したのは柚子味噌さばめし ¥980注文してから5分くらいで提供された。ご飯の上に焼き鯖が乗って、インパクト大の見た目😳お店のオススメは、薬味を入れたりお茶漬けにしたり、ひつまぶしのように食べるスタイル😋まずはしゃもじでノルウェー産のとろ鯖をほぐしていただく。皮はよく焼かれてパリパリして、すぐにほぐれていく。身は程よく脂がのっておいしい😍味噌とかあるから魚の臭みは気にならない!柚子味噌は五平餅の味噌みたいに甘めの味付けで薬味を加えるとゴマの香りがして変化を楽しめる!丼のご飯はカツオと昆布の出汁で炊くこだわり🍚ご飯一杯無料でお代わりできるから、〆のお茶漬けの際に注文。真鯛のアラを2時間かけて煮込んだ出汁とゴマで和えた刺身をお茶漬けでいただく。甘めのゴマがお茶漬けの出汁と合わさり美味しかった!平日でも並ぶけど、入店から15分くらいでお店を出てたから回転率は高い方だと思う!
| 名前 |
さばめしの鯖匠 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3221-8860 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 11:30~14:30,17:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町2丁目21−11 |
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お友達のお母様が以前行かれて美味しかったとの事で今回行ってきました😋鯖の食べ方にこだわり、食べ方のレクチャーが書いてあり、その通りに食べ進めながらいただきました。お茶碗のご飯の上に鯖が1匹のせて提供。そのお膳のには、薬味やお漬物、ごま、なめろう、鯛だし、お味噌汁がありました。最初には、鯖をしゃもじで豪快に砕いて何もつけづにシンプルにいただきました。鯖の脂が乗っていてシンプルにそのままでも十分に美味しかったです。その後は、お店のオススメの食べ方を見ながら食べ進めるとなるほどと思うほど美味しかったです。ご飯が足りない方は追加をオススメしますが、女性の方なら普通盛りで十分かと思います。是非伺い、ご賞味してみてください✨