歴史を感じる神社で御朱印を!
小津神社の特徴
大きな石鳥居をくぐり、キレイに舗装された参道が迎えてくれます。
本殿は国指定重要文化財で、歴史を感じる特別な空間です。
地域に崇められる鎮守の神様のお祭りは毎年5月5日に開催されます。
スタンプ型書き置き御朱印300円。本殿国指定重要文化財。
以前道中🚙で見かけて気になってた神社へいった日の事。.手水舎にはかっこいい龍がいて、稲荷の雰囲気も、社も素敵だったな(●´ω`●
この時期には、浜街道沿いにキレイな色々な紫陽花が咲いています。
建物の経年劣化の美が光る神社、流石式内社だけあって本殿や三ノ宮などは長い時間そこに存在していたことを物語る様相をしている。稲荷神社の狛狐が細かい彫りがなされており可愛い。
大きな石鳥居をくぐり、キレイに舗装された参道を抜けると、かなり広い神社でした。緑色の屋根が印象的な拝殿や、本殿ともに、とても立派で美しかったです。浜街道沿いにある山ツツジがキレイに咲いていました。
こういうのでいいんだよ。
令和元年11月10日参拝社務所にて御朱印拝受しました。
令和2年、幸あれ!
5月5日がお祭りです🎵お神輿はやっぱりふんどしがカッコいい🎵
| 名前 |
小津神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
077-585-0855 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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小津神社(おづじんじゃ)。滋賀県守山市杉江町。式内社(小)、旧県社。主祭神:宇迦之御魂命資料によると、創祀年代は不詳。社伝によると、日本武尊の孫小津君が当地を開拓し、その子孫が、その志を継いで、祖神を祀ったのが当社の起源。その後、允恭天皇の皇妃玉津姫命の願いにより、大宅臣木事連に命じて、宇賀之御魂命(大宮)を祀り主神と仰ぎ、さらに素盞鳴尊(二之宮)、大市姫命(三之宮)に祀ったのが現在の小津神社であるらしい。式内社・小津神社に比定されている古社だが、社伝によると欽明天皇二十八年、洪水により琵琶湖に流出。社殿の復興を祝った祭が、現在、無形民俗文化財に指定されている長刀踊。文正・応仁の乱の兵火にかかり焼失したが、佐々木近江守高頼によって再建。本殿は永正二年兵乱によって炎上したが、山門の僧実観明舜房が十八年の歳月をかけて再建したのが現在の本殿であるという。その後、神宮寺であった智泉寺の社僧によって諸祭義が営まれていたが廃寺となり、現在、境内に護摩堂のみが残っているらしい。とあります。