大久保の新鮮野菜、元気に語りかける。
田中青果の特徴
大久保の淀橋市場から仕入れた新鮮野菜が魅力的です。
元気な店員さんがいつも親切に接してくれます。
通りかかると、明るい声かけで元気をもらえます。
いつも新鮮で安く野菜を買えるので助かっています。店主のお姉さんもお兄さんも素敵な人柄で常連さんが多いのも納得です。休みなく毎日やってくれてるのでありがたいです。お姉さんが選んでくれたザクロといちごが安いのにとても甘く絶品でした!!
UVERworldのライブの為に駒込駅付近に連泊しました。通りがかりに発見したこのお店✨🍊みかんが安くて🤩一袋299円で2袋だと400円だったから、絶対2袋と思って買いました✨バナナ🍌も100円で嬉し美味しかったです♪美味しかったから次の日も✌️オレンジ3つ入って100円でめっちゃ美味しかったです😋有難い🤭気になってたザクロ初めて食べてみました♪ぷぷぷっこれまた食べたい✨
病院帰りに寄りました。日本人女性?の口が悪過ぎてびっくり。バックヤードで仕分けをしている最中、外国人店員さんへ罵倒の嵐。安物の服がどうのとか熟女好きだとか、兎に角レベルの低い罵倒が延々と続き困惑しました。途中蹴ったりもしていました。普段からああいうコミュニケーションを取っているのかもしれませんが、気分が良いものではありません。発言内容相応と言った風貌でした。お野菜自体は、確かに形や傷みがあるものもありますが、お値段考慮すれば納得できますし、取り除けば問題ない程度です。
安くて新鮮。昭和のような店構えに昭和のように元気のいい店主がいる八百屋さん。ここで買い物すると元気になれる。レジのお姉さんも優しい。混んでないときに痛みやすい果物を買ったら持ち帰り方を色々工夫してくれてハートフルだった。閉店近くになるとびっくりするくらい値引きしてくれたりする。ここ数年で一気に八百屋さんが増えたけど、田中青果が大好きすぎて通りかかった時には必ず買ってる。お陰で野菜を食べる量が増え、肌の調子が良くなった。スペースが狭く品揃えは万能ではないので、この通り沿いの野菜を売ってるお店(ここ含めて5軒もある)で補完するといいと思う。
鮮度が良くて安いし、PayPay決済が使えるうえに夜20時まで営業してくれているのでとても助かっています。レジ袋(有料)とレシートは言わないと渡してもらえません。必要なら購入者が声掛けしましょう。経営者とスタッフさんは外国人さんだけど、一応日本語が通じるし、笑顔はないけど精一杯の対応なんだろうなと思います。ただ、現金精算のお客さんだとレジを打たないことがあるのは問題かと。青果だから「売れなかった、傷んでいた、廃棄した」で帳尻合わせられる商売だろうけど、そういう売上の誤魔化し、脱税は将来的に自分たちのためにならないと思うんですが…線路向こうの八百屋より鮮度が良いのに安いから、やっと人気が出てきているので、応援しているからこそ真っ当に経営してほしいです。
安い八百屋さんです。よく利用しています。ちょっと傷があるとか、ちょっと小さいとか、少し訳アリの野菜が通常の約半額で売っています。傷は取り除けば問題ないので、普通に助かっています。<<注意>>ただ、レジの日本人女性は釣銭をごまかすことがあります。例えば、お釣り568円のところ168円しか返しません。そのことを指摘すると無言で即座に500円玉を差し出したので確信犯です。注意して下さい。
常連さんを覚えてくれるので、また来たね〜元気?と声をかけてくれたり、たまにおまけしてくれる優しい人達です、年寄りのおじいちゃんと行くのですが一緒じゃないと気にかけてくれたり、話し合い手ぐらいの気持ちで、寄り道して買ってしまいます。 良くしてくれてありがたいです。
店員さんが元気で親切で、さらにお野菜は非常にお安いです。形は悪くても味に問題はないです!
店員さんがいつも親切!そして安い!いつもお世話になっています。
| 名前 |
田中青果 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6680-5311 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~21:00 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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田中青果感ゼロの田中青果。何言ってるかわからないと思うが、行けばわかる。駒込で「生活力が上がる場所どこ?」って聞かれたら、迷わずここを挙げる。駅東口を出てほんの一瞬。信号を渡る前にもう見えてる距離にある、田中青果店。正直、派手さはゼロ。でもこの店、地元民の“リアルな台所”として機能してる、かなり強い存在。まず目に入るのが、店先にぎっしり並んだ野菜と果物。色の密度が違う。スーパーみたいに整いすぎてない分、「今まさに仕入れてきました」感がある。この“雑多さ”が逆に信用できるやつ。しかも値札を見ると、思わず二度見するレベルの価格帯。特売の日なんかは、もはや争奪戦。ここが面白いのは、“安いだけじゃない”ところ。品揃えのバランスが絶妙で、日常使いの野菜から、ちょっと珍しいものまでしれっと混ざってる。「今日はこれで一品作ってみるか」と思わせてくるラインナップ。結果、料理の幅が勝手に広がる。あと、この店の魅力は人。威勢のいい掛け声、軽いやり取り、ちょっとした雑談。外国人スタッフの元気な接客もあって、店全体がちゃんと“生きてる”。無機質なセルフレジに慣れてると、この距離感が逆に新鮮に感じるはず。午後になると人が増えてきて、いいものからどんどん消えていく。このスピード感も含めて“市場っぽさ”。狙い撃ちで行くなら、やっぱり早めが正解。そして地味に大事なのが、「ここで買うと野菜を食べる量が増える」っていう現象。冷蔵庫にあるだけで、なんとなく料理しようって気になる。結果、生活がちょっと整う。この連鎖を自然に起こしてくるのが、この店のすごいところ。映えるわけじゃない。でも、“暮らしに効く”。こういう店が駅前に普通にあるのが、駒込の強さだと思う。