野迫川温泉の絶品カシキ鍋。
野迫川温泉 ホテルのせ川の特徴
特に朝ごはんのアマゴの一夜干しが絶品です。
奥高野の秘湯として名高い温泉宿です。
スタッフが気さくで親切と評判です。
日帰り入浴で利用。想像以上の山の中で秘境感満載。そのためめちゃくちゃいいお湯の温泉を貸し切り状態で独占できました。最高でした。露天風呂はないけど、窓の下は川で山の木々が気持ちいい。熱めの湯船とぬるめの湯船。温度加減が絶妙で交互に入って満足度高い。お湯の吹き出し口がジャグジーみたいに疲れた足を癒してくれる。アメニティもノンシリコンの香りのよいシャンプー、リンス、ボディソープ、角質落とすジェル、オールインワンのクリーム、浮腫をとってくれるジェル…っと大充実。紙コップと冷水器も置いてくれていて至れり尽くせり。さらに従業員の方々の気さくで行き届いたおもてなし精神。行くまでの道のりの険しさを差し引いてもめちゃくちゃいいホテルです。ホテル前にある神社も雰囲気あって癒されました。奈良の情報誌よみっこのクーポンで200円割引になります。高野山も近いし、参拝と温泉、最高です。近くには釣り場やキャンプ場もあるみたいです。源泉温度が低いので、沸かし加減によるとは思うが、夏場も楽しめる温泉だと感じた。
仕事で利用しました。山奥にあり狭い箇所が多々あるので、車で行く場合は注意して行かないと危ないですが、慎重に運転すれば充分到着する事は出来ます。ホテルは大浴場のみで部屋にお風呂はありませんでした。3階にコインランドリーがあり洗濯機、乾燥機が2台ずつありました。2階の大浴場手前に自動販売機がありビールも売っていました。少しお高めです。夕食は日替わり定食プランでしたがその日はとんかつ定食でした。美味しかったです。朝の出発が早かったのですが、事前に連絡しておけば朝食をお弁当にしていただき対応していただけます。
高野山駅から送迎バスで40分ちょっとこちらが目当ての人しか来ないようなところにあります気持ちの良い温泉と美味しい夕食を堪能しました夕食のカシキ鍋は贅沢に鴨、猪、キジをいただき そのお肉からのお出汁で食べた野菜も本当に美味しかったです ので野菜のおかわりしました一緒に飲んだスロヴァキアの赤ワインも抜群!きちんとした旅館で、年末の部屋も暖かく過ごせました部屋から綺麗な川と滝が望めてそれも贅沢出来るなら毎年訪れたいです。
⭐⭐⭐⭐⭐野迫川温泉 ホテルのせ川 宿泊レビュー(2泊3日/ひとり旅)12/10〜12/12の2泊3日で、カシキ鍋(鴨・猪・キジ)プランに泊まりました。普段なかなか食べられない食材ばかりでテンションが上がりましたが、どれも本当に美味しくて大満足。特にキジは想像以上にハマりました。野迫川名物の太麺も「これは食べてほしい」と思う一品です。今回は珍しく「アマゴの洗い」付き(ホテル公式サイトより予約)。生臭さゼロでとても食べやすく印象に残りました。ひとり旅だと料理が少なめの宿もありますが、ここは量もしっかり。食後は眠くなるほど満腹です(笑)2泊目の夕食は牛しゃぶ。これも文句なしに美味しく、一緒に頼んだ スロヴァキアワインの白(別料金) が予想以上に美味しくて驚きました。朝食も2日とも美味しく、朝から気分良く過ごせました。【コインランドリー】3階にあります。洗濯機・乾燥機はどちらも100円玉専用で、両替機はありません。洗剤は自動投入ではなく、ランドリー室の後ろの机に置いてある粉洗剤を使う方式です。【アクセス(往路のみバス利用)】行きは道の状況が分からなかったこともあり、往路のみ平日限定の村営バスを利用しました。自分の車はスタッドレスタイヤ装備ではありますが、それ以前に、狭路の運転にあまり自信がなかったというのが正直な理由です。高野山駅 → 野迫川村役場 まではワンボックス車、路線が違うため役場で乗り換え、そこから小型バスでホテルのせ川へ向かいます。なお、村役場からホテルまでの村営バスは林道を通る路線でした。実際にバスに乗ってみると道幅がかなり狭い区間が続き、「これは自分で運転しなくて正解だったな」と素直に思いました。また、野迫川村に向かう道中は、携帯電話が“圏外”になる区間がかなり広範囲にわたって続きます。日没後は街灯もほぼ無いので、その点も含めて事前に知っておくと安心です。【室内暖房・服装】部屋の暖房はよく効いていて、夜は快適に過ごせました。ただし、やはり朝方は冷え込みます。標高の高い場所なので、冬場は上着だけでなく、厚手のズボンや暖かいタイツなどの防寒対策をして行くのがおすすめです。【送迎】帰りは 宿の送迎で高野山駅まで送っていただきました。正直、帰りも送迎にお任せして大正解でした。あの道を自分で運転せずに済んだのは、かなり気持ち的に楽でした。(宿の公式サイトにもありますが、高野山内の各名所への送迎も対応してくれるそうです。)【総評】料理の満足度がとにかく高く、静かな環境でしっかりリフレッシュできました。牛しゃぶとスロヴァキアワイン、そして送迎のありがたさも含めて、印象に残る滞在です。Wi-Fiもあり、滞在中は不便なし。また季節を変えて泊まりに来たいと思える、居心地の良いお宿でした。
11月15から16日にかけて宿泊しました。奈良県五條市から行けば約1時間ほどで行けたかも知れませんが、天川村のみたらい渓谷に行きそこから向かいましたので、天川村から約1時間45分くらいかかりました。山間の道をひたすら走ります。険しい道もありますので運転に自信がない人は、このホテル野迫川に行くのは少し厳しいかも。途中、雲海が見れるであろう、山間の駐車場があったり立荒里神社への道があったり……。高野山から送迎バスはあるそうです。午後5時頃、ホテルに到着。駐車場は無料。駐車場は満杯、本当に宿泊が来ているのか……と思いましたがたくさんの人が宿泊しておりました。受付は外国人の方で、とても親切丁寧でした。タイ?フィリピン?館内も案内してくれました。ホテル入口にインスタントラーメンやお菓子など置いてあります、販売しています。素泊まりの方の事を考えてかな。館内は無料WIFIあり、普通に途切れる事なく使用可能。部屋に荷物を置いてすぐに風呂場へ直行。温泉でアルカリ性PHは奈良県随一の数値です。入るとトロトロではなくサラサラしていました。大宇陀にある温泉宿はトロトロみたいな感じでしさたが、こちらの宿はサラサラでした。シャンプーはリンス・インなので、人によっては髪の毛がパサパサになる可能性があります。自分が普段使用しているシャンプーなどを持参した方がいいかも。女性風呂は、シャンプーとリンス、ボディーソープは別々にあったそうです。お風呂の温度はもう少し高かったほうがよかったかな。食事ですが、夕飯はカシキ鍋🍲とあまごの塩焼きを食しました。鴨、雉、猪などのお肉の鍋で丁度良い出汁になって美味しかったです。最後は雑炊。良い出汁なのでくどくなく美味しかったです。他の口コミでは量が少なく感じた、という記載もあったのですが、食事メニュー、コースによると思います。私が選んだカシキ鍋コースは満腹になります。生ビールとあまご酒もいただきました。あまご酒はきちんと焼いて入れてましたので香ばしく美味です。(別注文した分はチェックアウト時にお支払)朝飯は、あまご干しを焼いて食べるもので丁度良い量でした。従業員の方も親切ですし、何よりこのような田舎の場所にたくさんの方が宿泊しているので是非近くを観光などするなら宿泊するのもよいでしょう。※ホテルから立荒里神社まで車で約40分※ホテルから高野山まで車まで約30~40分。
山奥なのだ雰囲気抜群の温泉を期待しましたが、普通の大浴場でした。日帰り温泉はお風呂に困っている人だけにおすすめです。他のレビュー同様に塩素味が強く温泉というよりはお風呂感が強いです。
奈良の旅で、寄せてもらいました。前日吉野に宿泊して、丹生川上神社下社経由で、野迫川村に向かいました。高野辻(雲海景勝地)、荒神社(立里荒神)、鶴姫公園展望台を周り、最後に訪れた、野迫川村総合案内所(喫茶鶴姫)で涼をとりました。そこでナビとは違う道順、林道タイノ原線を教えてもらい、無事ホテルにチェックイン出来ました。部屋は川側の和室で、窓からは滝も眺められ、ゆっくり寛げました。お風呂は野迫川温泉で、無色透明のお湯で、温めと熱めがあり、好みで入れて良かったです。食事は、朝夕共に広間で頂き、アマゴ尽くしで、とても美味しかったです。朝食で食べたアマゴの干物が、特に自分好みでした。次回訪れる時は、雲海と星空を堪能してみたいです。また機会あれば、寄せてもらいます。
お盆期間前(4〜5年前頃)に仕事で1週間、泊まらせてもらったことがありました。今日は久々に日帰り温泉での利用。露天はありません。泉質は単純硫黄泉 / 強アルカリ性(pH10.4)ですが、循環塩素消毒のせいか滑りはそんなに感じませんが、浴槽からの景色の良さがとても気持ちが良いです。受付のお兄さんが顔を覚えてくれていて、数年前に訪れた際に失くしたお守りのペンダントが戻ってきました(感謝)。こちらは食事が美味しくて、今回は入浴後にあまごの塩焼きと洗いと生ビールを頂きました。とてもとても美味しかったです。遠方ゆえなかなか訪ねる事が出来ませんが必ずまた来ます。
今回もキャンプ利用で温泉 食事で利用させて頂いた。お湯はとても肌触りが良く、汗だくの後はさっぱりした。食堂も定番のアマゴ定食美味しく頂きました。
| 名前 |
野迫川温泉 ホテルのせ川 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0747-38-0011 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026年6月13日から1泊でお世話になりました。高野龍神スカイラインから脇道にそれて、数km カーブの連続する細い道路を走らなければなりません。奈良県あるあるですが、ところどころすれ違いができない細いところもあります。ホテルの横を流れる川の水はとてもきれいです。雲がなければ夜は星空も楽しめそうです。温泉の成分分析表は、単純硫黄泉でph10.4と記載されていましたが、硫黄臭はそれほど感じませんでした。また温度の違う内風呂が2つあるだけで露天風呂はありません。夕食には名物のかしき鍋コースをお願いしましたが、カモ肉、イノシシ肉、キジ肉、それぞれ滋味深く非常においしくいただけました。私は特にキジ肉が食べ応えがあり、お気に入りでした。鍋を食べ終わった後には雑炊で締めましたが、出汁がおいしくて食べ過ぎてしまいました。ホテル自体は年季の入った建物ですが、お部屋の広さも十分で食事も楽しめる良いホテルです。