多摩センター駅近、バラ丼美味!
里のうどん 多摩センター店の特徴
明るくて綺麗な店内で、うどんが楽しめます。
美味しい自家製うどんとバラ丼のセットがあります。
バラ丼セット1245円でボリューム満点なお食事を提供。
明るくて綺麗なお店です。休日お得ランチセットがリーズナブルで嬉しいです。私は一番人気と有る冷やしぶっかけうどんセットをたべました。玉子をといて、山椒を少し振りかけました。メチャ旨です。バラ丼もお肉がとっても美味しいです。シッカリ完食でお腹いっぱいとっても美味しいランチでした。
京王線/小田急線多摩センター駅の西口を出てパルテノン大通りを登り、丘の上プラザ(イトーヨーカドー)を越えて左に曲がると、ミスタードーナツ(やマクドナルド)の看板の手前の奥まったエリアにあります。以前、クチコミさせていただいた「喜多方ラーメン 坂内」さんの隣にあります。バリアフリーです。店内は、カウンター席とテーブル席があります。うどん屋さんですが、「一度は食べてみて」と言われている「(豚)バラ丼」というのがあったため、「一度は食べて」みないといけないと思い、「半バラ丼セット」(990円)を戴きました。セットのうどんは「きつね」か「たぬき」かを選び、それぞれ「温」か「冷」を選びます。「たぬき」の「冷」にしました。運ばれて来たトレイには、大容量のマヨネーズがそびえ立っており、まずはそちらに目が釘付けになります。うどんの前に一度は食べるべき「バラ丼」を戴きます。マヨネーズをかけ、一つ摘んで口に入れると、甘辛いタレを纏った豚バラ肉の旨味が拡がります。ソコソコの厚みがあり、噛むほどに肉の旨味が出て来るようです。「お好みて山椒を」と言われたのでかけて食べてみます。甘辛いタレが鰻を彷彿とさせ、よく合っています。「たぬきうどん(冷)」を戴きます。ひんやりと冷たいつゆに癒されます。たぬきとなるあげ玉はイメージと違って小ぶりで、青海苔が混じっています。おうどんは、もっちりとしたほどよい弾力があり、冷たく喉を通過してゆきます。若干、お値段高めのように感じました。(※あくまでも個人の感想です。)
こちらのうどんは中々美味しいです。讃岐に近い麺のコシとダシの主張が良いです。うどんに入っているアオサ入りの天かすが良い風味を出してくれます。冷やしたぬきと豚バラ丼のセットを注文しましたがうどんだけで十分に楽しめました。お値段もリーズナブルで価値あるものです。
うどんとは別にバラ丼もおすすめのようだったので単品にてバラ丼を注文。ご飯がすすむ甘辛のタレで美味しいのではあるがメニュー写真からイメージする肉のボリューム感は控えめ。下にしかれているキャベツの量は普通。バラ丼はうどんとセットにするといいのかも。
バラ丼セット1245円を頂きました。バラ丼は蒲焼のタレ様の甘辛いタレで焼いた歯ごたえのある豚バラ肉で、山椒をかけて頂くと高級感が出て美味しかったです。お肉は少ないかと思いましたが丼の真ん中に集まっているだけなので、量は丁度良かったです。キャベツが山盛りに入っているので、こぼさず食べるには丼持ってかき込むスタイルになります。マヨネーズ付いてきましたが山椒とは合わなかったので使いませんでした。おうどんは関西風のスッキリした汁でこちらも美味しかったです。ご馳走様でした。
藤沢・鎌倉名物という怪しく胡散臭い謳い文句が目につき食べてみることにした。うどんとバラ丼が売りらしく、そのセットを注文した。うどんは色は関西風なのだが、関西を真似しただけでありつゆはしょっぱいだけであり、奥深い滋味が皆無。バラ丼は豚バラ肉を甘辛く焼いたもので、これも帯広の豚丼を真似たものであるが、真似仕切れていない。例えば、家庭料理でお父さんがこれを作ったとなると美味いとなるが、店でこれが一番の名物というと違う気がする。マヨネーズをおすすめしているところも邪道である。このセットが学生街で780円で提供されているのであれば、安くて美味くてボリューム満点となるが、1,200円以上も払って食べるものではない。
| 名前 |
里のうどん 多摩センター店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-389-0880 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒206-0033 東京都多摩市落合1丁目45−1 丘の上パティオ |
周辺のオススメ
何とかコードの注文なのが口頭もOKなのが良い!店員さんのあたりも良い!味は少々くどいが悪くはない。