高尾山帰りの天ざる990円。
天狗飯店の特徴
高尾駅南口の近くで便利な立地のお店です。
中華料理とお蕎麦が楽しめる独特なメニュー構成です。
天ざるが990円と手頃でコストパフォーマンスが良いです。
和食と中華の異色のハイブリッド。山登ってお疲れハイボール。高尾山下りてきました。隣の山から登って尾根伝いに高尾山までやってきて下りてきました。ペースが想定より早く晩御飯よりちょっと早めの到着になりました。はて、どうしたものか。なんとなく高尾駅前の商業施設に吸い込まれスーパーをぶらつく、帰って飯作るってのもなんだかなぁ。そうだいくつか食事処が入っていたはずだ。その中でも和食と中華の移植のハイブリッド。前回は某有名店に並んでしまったためここを見送ったんだった。思い出して目をつけておいたこの店に突入!常連さんとおぼしきオッサンがビールをキメていたりお子様連れで食事をしている小上がり。店の中の空気がもう優良のんびり店。この時点で当たり感が確信に変わる。なにか定食でも。とおもったが町中華といえばかた焼きそばでしょう。その店のオリジナリティと技量、情熱量がこれでもかというほど詰め込まれる菜単。やってきたかた焼きそば。この色合いがこれまたたまらん。これは炒法が秀でている証拠である。ちなみに出来合いの麺だからあかん。と言うつもりは毛頭ない。青菜は透き通るように青く。ふわふわのお肉は白く輝き。人参の鮮烈な赤。そしてキクラゲの黒い光。そ・し・て、ごろりと入った、プリップリのエビ!たまらん。ハイボールください、あとお酢ください。ノンアルで帰ろうと思ってたがこんなうまそうなかた焼きを眼の前にして飲まないとか拷問ですわ。ハイボールが来るまで控えめにつつきながら役者それぞれの個性を楽しむ。さて、ハイボールもやってきたことですし。お酢をバーンとかけて!あれ?そういえばカラシがついてないなぁまぁ、カラシじゃなくてあえて香る七味で食べるのもオツってもんよ。ふう。無心で食ってしまった。ごちそうさまでしたっ!次は和食メニューだな。それにはまず高尾まで行って高尾山を下りなきゃ!
鴨南蛮そば頂きました!なんでも店主さんの手打ち麺だそうで、とても美味しかったです。お店の方もとても親切でした。
天狗飯店、とは高尾山の天狗にあやかったものだろうか。スーパーマーケットの2階にある古くさい飲食店街のなかの町中華。町中華+日本そばの品揃えなので、どっちつかずのメニューディスプレイ。さらには、店内インテリアも町中華と蕎麦屋のアイノコになっており、よくもまあここまで何でもありなスタイルを徹底したものよ。町中華由来と蕎麦屋由来のメニューが両方あり、しかも結構バリエーション豊富。これはとんでもなく多数のメニュー構成である。よく見たらメニュー表記にも、「あまりにもメニューの量が多いため、絞って記載した簡易メニューを準備しました」とあった。方向性はどっちつかずだが、おそらくは店主がおそろしく多機能で何でも作れてしまうのだろう。それはそれで凄いことである。今回は中華メニューから、五目そば頂きました。イカ、エビ、小柱、豚肉、アサリ入ってました。いわゆる普通の五目そばですが、ボリュームしっかりで食べ応えありました。寒い中を四時間ほどハイキングしてきた後だった事もありしみわたるおいしさ。ところで、この飲食店街の雰囲気は、昭和そのものである。照明がLEDになってるあたりは現代だが、天狗飯店を含め各店のインテリア、メニューなどはタイムカプセルのように尊い。
コップ、ピカピカで気分いい。カレー南蛮蕎麦食べたんだけど、1本うどん入ってた🤔味は美味しい。
2025年9月8日13:30訪問:都内方面に移動する前、遅めのランチで訪問。『天狗飯店』の店名を見て中華料理屋かと思ったら、店の前のディスプレイに食品サンプル(ロウ見本)があった・これが何と蕎麦の品々。なんだこれ?と思って店の前の看板をまじまじと見る。すると中華料理屋と蕎麦屋のコラボ店舗であることがわかった。初めて見るお店の形態である。さっそく中に入ると、ランチのメニューが壁に手書きで貼ってあった。そのなかからレバニラ炒め定食1000円をチョイス。出来上がるまでしばし待つ。注文を聞いてくれたのはお姉さん。するとおじさんが水を持ってきてくれた。ニコニコ笑いながら『今日は少し楽だけどまだ暑いね』と話しかけてくれた。知り合いに対するかのようである。一言二言話をしてリラックス。昭和感満点の店内も楽しい。しばらくして出て来た料理に舌鼓を打つ。都内23区の平均と比較すると、ご飯が多い。これが高尾のスタンダードなのか。車での来店は35台の駐車場があり、1000円以上から1時間無料の様でした。美味しく頂きましたごちそうさま感謝。
高尾駅南口山に行った帰りに寄ったりする。高尾名店街 今年45周年の老舗名店街。この昭和感が大好きです。2階入り口山帰りの上り階段は、イヤなので奥にあるダイエーのエスカレーターで2階に上がります。楽したいやん。天狗飯店でごはん食べよう♪居酒屋のような蕎麦屋のような中華もあるのよの大衆食堂ですよね♪なんでも出てきそうな雰囲気ではある。壁には、漫画が並んでてお座敷もあるんだよね。お店のオジサンに時間かかるよ~って言われたけど・・たぶん調理してるの一人かな。定番の日替わり餃子定食 安いのよの税込650円そんなに待たずに出てきた。漫画読んでりゃ時間も苦でない。スープは、ラーメンスープ♪餃子5個皮と中身がふかふかの。わたし、こういうの好き♪手作り感あるんだよね。わりと大きめ♪どんぶりメシじゃ♪650円でお腹いっぱい。こういうのが良いな。見ため入りにくいかもしれないけどそれがええの♪
天ざるが990円だったので入ってみました。蕎麦は信州風味の白いもので、蕎麦の風味はわかりませんでした。盛り具合は普通の一人前で、男性にしては足りないでしょう。天ぷらはしっかりとまっすぐで揚がっています。2本あるので非常にお得。天ぷらの衣が家庭的というか手作り感があるものです。タレは甘めだったと思います。あっという間に平らげれるので男性の方は定食にした方がいいかもしれません。
天ざるが990円だったので入ってみました。蕎麦は信州風味の白いもので、蕎麦の風味はわかりませんでした。盛り具合は普通の一人前で、男性にしては足りないでしょう。天ぷらはしっかりとまっすぐで揚がっています。2本あるので非常にお得。天ぷらの衣が家庭的というか手作り感があるものです。タレは甘めだったと思います。あっという間に平らげれるので男性の方は定食にした方がいいかもしれません。
2022-12-30 登山の帰りに利用。年末に営業していてありがたい。外観、内装はそば屋。メインは中華と言った感じ。餃子が絶品でした。もちもちの皮と肉汁たっぷり。酒の肴に最適。麻婆豆腐はあっさり味。中辛でも辛めでした。辛さを選べます春巻きも美味しかった。〆は盛りそば。この店ならではの愉しみ方です。
| 名前 |
天狗飯店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-661-1237 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~22:00 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒193-0845 東京都八王子市初沢町1227−4 A211 |
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和食と中華はそれぞれ別の人が担当丼がオシャレタイプだったり各種キャッシュレスに対応してたりで店の感じよりも各所て現代的。