神楽坂の海鮮丼、松で贅沢味。
日本橋海鮮丼 つじ半 神楽坂店の特徴
松竹梅の3種類の海鮮丼が楽しめるお店です。
行列ができる人気の理由は、テレビで紹介されたからです。
ランチに訪れると、雰囲気や味が良くて満足できます。
二段構えで満腹になる、海鮮丼の店「松」を頼んだ。丼が到着した瞬間、ご飯が見えないくらい刺身が積み上がっている。まぐろ、貝、いくら、海老などが円錐状にそびえていて、どこから箸をつけるか少し迷う。神楽坂の路地裏、カウンターのみの縦長店内で、板前さんが目の前で仕込んでくれる。黄身醤油をかけて刺身とご飯を一緒に頬張ると、魚の脂と卵黄のまろやかさが混ざり、ご飯が急に足りなくなる感覚。無料でおかわりできると聞いて安心する。残り三分の一で合図をして、鯛出汁の白濁スープをかけてもらう。熱いスープが飯を包み、刺身がまた別の顔を見せる。一杯で二回楽しめる設計。土曜の昼、二十分並んだ甲斐があった。
土曜のお昼頃に伺いました。到着時既に2、3人並ばれていて待ち時間は10分から15分程で入店出来ました。店内の座席数は多くなく落ち着いた雰囲気でお食事できる点も良かったです。今回は竹を注文して頂きましたが、海鮮の食感がとても楽しく美味しく本当に素晴らしかったです。
正直、、、この価格でここまで満足度の高い海鮮丼が食べられるのかと驚きました。新鮮な魚介の美味しさはもちろんですが、単に良い食材を使っているだけではなく、味の組み合わせや食べ方の工夫まで計算されているように感じます。途中で味の変化を楽しめる仕掛けもあり、最後まで飽きることなく食べることができました。
平日の14時頃に訪問。いつもは大行列のイメージですが、この日はなんと1席空いており待ち時間なしで入店。これはかなりラッキー。■ぜいたく丼 梅 1,350円まぐろ・中落ち・いか・数の子・つぶ貝・ミル貝・海老・いくら・きゅうり・ねぎと、種類豊富な具材がぎっしり詰まった贅沢丼✨特にまぐろと中落ちは量もしっかりで満足感あり◎つぶ貝やミル貝のコリコリとした食感に加え、数の子のプチッとしたアクセントもいい感じで全体のバランスが非常に良かったです。途中で1/3ほど残したところで、名物の鯛だし茶漬けへ。別皿で提供される刺身を2切れ加え上品で優しい味わいを堪能しました。最後まで飽きることなく一気に完食です。ボリューム・味・満足度ともに高く、人気店であることに納得の一杯。タイミングが良ければ並ばずに入れることもあるので、時間をずらしての訪問がおすすめです。
📍日本橋海鮮丼 つじ半 神楽坂店/東京 神楽坂✔︎ ぜいたく丼 特上 💰3,900円✔︎ 出汁巻き卵 💰400円✔︎ 本鮪つまみ 💰700円日本橋店には何度も行っているけれど今回は初、神楽坂店へ!!!もちろん、特上。一年ぶりぐらい。やっぱりこのビジュアル素敵✨♡つやっと輝くいくらに、とろっと甘いマグロと中落ち。ぷりっとした海老に、コリコリ食感のつぶ貝とミル貝。そこに数の子のやさしい塩気ときゅうりや長ネギのさっぱり感が合わさってひと口ごとに楽しいのがこの丼の好きなところ。さらに、蟹と雲丹がたっぷり重なっていてとっても贅沢。濃厚なうにがふわっととろけていくらがぷちっとはじける感じ。もうそれだけで幸せな気持ちに。最初はそのまま、素材それぞれの美味しさをゆっくり味わって、途中から少しずつ混ぜていくと全体がなじんでまろやかにまとまるのもまた楽しい。そして最後はお楽しみの鯛だし茶漬け。あたたかい出汁をかけると、ふわっと広がる旨みと柚子の香りで、さっきまでの贅沢さとはまた違うやさしい一杯に。ご飯追加もマストです。追加で頼んだ本鮪つまみは(前回も注文)しっとり濃厚でシンプルに美味しい。私は丼にプラスして入れるのがすき。出汁巻き卵はふわふわでほっとする味。やっぱり何度食べても好きだなあって思える一杯。ごちそうさまでした🙇
店舗は1階の奥になります。カウンター席のみ。店外で決まっている場所で並びます。30分ほどで入店できました。恒例の「梅」を頼みました。鯛だしに味変。ご飯の追加もできます。ガリも忘れずにね。安定した味、美味しくいただけました。
混んでいると噂のつじ半さん。一度前まで行ったけど、入り口が道路から見えなくて引き返してしまいましたが、少し奥まった所に入り口がありました(笑)この日は11時40分くらいでギリギリ最後の1席。一番安い梅1,350円を注文しましたが、ズシッと重くネタも充分で、その美味しさに驚愕しました。カタコトで「食べ方の説明を読んでお待ちください」との事で、初めにお刺身の小皿が出てきました。書いてあった通り1/3を残して、出汁をお願いしたら、熱々のだしじさを入れてくださり、残しておいたお刺身2切れで最後まで美味しく頂きました。
神楽坂の小洒落た人気海鮮丼高級感のある清潔な店内でぜいたく丼松をいただきました松竹梅の上に特上もあるようだが、個人的には松で内容と値段が丁度良かったかな鯛出汁の茶漬け、刺身を半生で食べると超旨い神楽坂に来たらまた来たい店が一軒できました。
美味しかった!!海鮮丼はネギトロや細かくされた刺身などが合わさったものが乗っています。お刺身も4切れついてきました。お店の雰囲気は隠れ家みたいで凄く良かったです。最後に鯛茶漬けにすると体に染み渡ります...😍お支払いは現金のみなので注意です。
| 名前 |
日本橋海鮮丼 つじ半 神楽坂店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6265-0571 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目2 山ノ内ビル 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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神楽坂の中腹程にある人気の海鮮丼店。平日の夜に利用しました特に週末のランチは大行列ができるお店で、人気が伺えますが、他のエリアのお店でも頂いたことがあったので、行列の無い平日の夜に覗いてみるとすぐ入れました。落ち着いた照明の和の寿司屋のような雰囲気の空間で、カウンターだけで10席程のお店で、海外系のスタッフに案内いただきました。メニューは、ベースの「梅」が、まぐろ、中落ち、いか、数の子、つぶ貝、ミル貝、海老、いくら、きゅうり、長ネギが盛られた丼なのですが、それに特別な具材が増量される仕組みで【竹(梅+いくら、蟹増量)】1,850円を頼んで、10分程で届きました。最初に、胡麻ダレの鯛が届き、一切れだけ最初に食べて、残りは最後に茶漬けにするよう説明書きにありました。海鮮丼は圧巻のボリュームで、酢飯に盛られていました。わさび醤油を掛けながら頂きましたが、色々な具材がかなり細かくトロ状態になっているので、纏まった塊で、マグロのねっとり感と数の子やいくらのプチプリ感と貝のコリコリ感が三位一体の食感として楽しめ、鮮度の良い魚介の旨味もしっかり感じて美味しかったです。半分以上は、そのまま海鮮丼として頂きましたが、最後に、出汁を頼んでお茶漬けにするのがおススメだそうでやってみました。この出汁が、かなり魚のアラをしっかり炊いた出汁のようでかなり濃厚で複雑な風味が強く、繊細な魚介の味が全て負けてしまった印象です。最初に残したゴマダレの刺身の胡麻ダレも更に加わり濃厚な出汁になり、個人的には、海鮮丼と出汁は別々に楽しむ方が良く感じました。また魚気分の時に利用したいと思います。