静かなる東大、魅力の門たち。
東大正門の特徴
左右対称に並ぶ正門・煉瓦塀・門衛所が印象的です。
日本最高学府の正門として多くの観光客が訪れます。
東大と呼ばれる赤門や弥生門も魅力的なスポットです。
観光の意味で初めて訪れました。なにやら厳かな雰囲気で気が引き締りました。
自分には縁のない所ですが、こんなに静かで存在感のない感じには正直驚きました。外から見る建物や塀などの造りをみても、細部まで金がかけられているのが分かります。これからも歴史と伝統を引き継いで頂きたいし、この日本を支えて頂ける人材を育成してもらえたらと思います。
左右対称型に正門・煉瓦塀・門衛所が並んでいます。花崗岩製の正門は,冠木門を基調にデザインされたといわれ,むくり屋根の妻を見せる門衛所と合わせて伝統的な様式形態を保ちつつ新たな時代性を追求しています。設計は伊東忠太という人です。
日本最高学府の正門です。
2024/12/05、イチョウ並木は大分落葉して、終息が近い雰囲気です。
東大といえば赤門ですが、ここや弥生門など他にもカッコいい門があります。
赤門は使われていません。東大構内へは、こちらの正門をご利用ください。
正門だけあって守衛さんの立会所も立派です。なんか塀や門構えが堅苦しい印象があります歴史を感じさせます。
いい場所ですね。
| 名前 |
東大正門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
都バスで訪問。東京駅丸の内北口⑥のりばから都バス東43で東大正門に到着。バス停向かいには、国道17号線を挟んで東大正門があります。