室生寺の紅葉と石楠花。
室生寺の特徴
駐車場が複数あり、車でのアクセスが安心です。
国宝や重要文化財が多数あり、歴史を感じる空間です。
妙に美しい石楠花が咲く時期、特に訪れる価値があります。
紅葉見に室生寺へ細い山道走ってたどり着いた素敵なところ車で沢山の方がきてましたが駐車場も結構たくさんとめれるところがあって困らず駐車できましたわんこも一緒に歩いてok入れます!たくさん階段登るので階段登るの苦手な子は抱っこしなきゃならないから大変かもかなり階段登ります。トイレは入口のところにありますがそれ以降はないのですませておいた方がいいと思います。自販機も入口にしかたぶんないので水筒持参しなかったかたは買っておいた方がいいかも。奥之院まで行くとかなり疲れます(笑)というか疲れました。
室生寺の紅葉ライトアップ16日に行ってきました。今年二回目なんですが、六月に高校の時の親友と二人で初めてお参りしました。彼が山奥に行きたいと言っていて正にその通りの場所なんですけど、道中は非常に整備されていてとても行きやすかったです。前日に奥の院まで行こうという事で地図をみて話したんですが、距離は短いけど階段が凄いかもなぁと。実際に目の前にすると思わず声が出る程の階段でしたけど、お子さんをおんぶして登られるご夫婦の方は颯爽と上がられましたし、僕らよりずっと年上の方も沢山登られていて、ちょっと感心しました。その時紅葉が素晴らしいだろうなと思っていましけど、11月は仕事の都合で中々昼間は行けないで、ライトアップが有ると言う事でまた伺う事が出来ました、写真では人が少ない様に見えるかも知れませんが七時ぐらい迄は大勢の参拝の方がいましたので、大分と粘って人が空く時間を待って撮りました。蝋燭の炎の揺らめき、龍のプロジェクションマッピング、透過光による美しい傘の演出、沢山の小さな光と深い森の夜の闇、幻想的で美しい光景でした。
真言宗大本山室生寺。室生寺は、おんな高野とも言われる女性にも開放された真言密教の寺院。高野山は創建から永く女人禁制で、開祖空海のお母様でも立ち入るを憚られた厳格な場所でした。今ではハラスメントで大問題になる感じですが、長い歴史には今では考えの及ばないシキタリがあったのでしょう。そのため空海は近くに居るお母様に月に九度も高野山を降り、九度山にある慈尊院に会いに来たとの伝説から和歌山に九度山という地名とココと同じ女性でもお参りできる寺院、慈尊院ができました。始めその慈尊院に行くために奈良に来ましたが、高名な寺院、室生寺も詣でてみたいと思い来たら、ココもおんな高野の寺院でした。国宝建築が立ち並ぶ境内は思ったほど大きくなかったですが、五重塔、本堂、金堂とコンパクトに回りやすい配置で素晴らしかったです。だだ今回の参拝から脳梗塞のリハビリを兼ねての訪問なので、国宝金堂の前に聳える鎧坂は手すりはあれどきつかったです。それでもマイナスイオンと神聖な空気に疲れも忘れ参拝できたのはとても嬉しかったです。五重塔の下の階段には手すりがなく息子の肩をかりました。いい思い出になりました。
村中に突然でてくる感じの寺院でした。駐車場はお寺の入り口の橋付近のあ土産屋さんの駐車場に止めた方が近くて便利です。国宝の金堂 五重塔迄はさほど苦もなく行けますが 奥之院迄の階段はかなり急な階段と段数の為体力を要します。室生寺全体として見ごたえがありますし 訪れて良かったと思いました。
SNSで度々紹介されている人気のお寺さんです。神仏霊場巡りでお参りさせて頂きました🙏✨かなり素敵です♬✅入山料600円✅ 【おもや駐車場(室生寺山門前)】(600円)に停めました✅ 【四寺共通拝観券】長谷寺·室生寺·岡寺·安倍文殊院2200円·有効期限なし·「結縁記念散華(4枚組)」付き2024.6.29参拝。
山奥に在りますが、駐車場が複数あり、台数もそれぞれかなり停めれれるので安心してクルマアクセス可能です。山に登り、中腹辺りに塔が有ったり、上るにつれて建造物が見えてくるため「次にどんなものが有るんだろう」と、意外と上りは軽快に登れます。しかしながら階段が多く、傾斜もそれなりにあるのでMTの車で行った僕は帰り少し苦労しました。写真は過去の物です。
深い森に囲まれた静なかお寺なのですが、五重塔、金堂やとても美しい十一面観音菩薩立像をはじめたくさんの国宝や重要文化財を観ることが出来ます。五重塔の先には奥の院もあり、足に自信のある方はお詣りして下さい。奥の院も良いですよ。奈良県でも絶対にお詣りしてほしい所です。いや~損はさせません。お寺、仏像好きは外せませんよ!また、太古の外輪山に囲まれ、精進峰を主峰とする山並みからは渓流が室生川へとそそぎ、古来、水の神がおわします祈雨の聖地として崇められてきたそうです。近くには龍穴があるそうで、この室生寺の境内にも龍穴の方を向く赤い社(天神社)が立っています。奈良県北東部にある室生寺です。場所的には奈良の都からはかなり遠いです。近鉄奈良駅から約40キロ、飛鳥駅から約30キロ、大神神社、桜井から約25キロ程度あります。近所?長谷寺がありますが約20キロ離れています。室生寺の近くまで電車が走っていますが、駅からはバスかタクシーです。遠いけど行く価値ありです。私は十一面観音さんが好きです。宝物館にあるので別料金ですがゆっくり観れます。また、室生寺は女人高野とも呼ばれています。高野山は女人禁制だったので女性もお詣り出来る高い格式を持つ室生寺を空海が開いたと言われています。
10/6(火)の午後訪れました。このお寺に来るのはもう10回位になるのですがいつ来ても大きな木立ちの中、静かな境内の雰囲気が好きです。特に石積みの階段がお気に入りです。平日だったので訪れる人も少なくゆっくりと廻ることが出来ました。宗教的なことは分からない私ですが、家族の平穏とウクライナの平和をお願い🙏手を合わせました。
夕方ギリギリに到着。駐車場には車もなく、走って参拝者受付へ。受付の方が時間無いので奥の院の方から先に参拝してみては?と教えて下さったので階段ダッシュで奥の院へ!お大師様、今そちらに伺います!と15分で到着!最後の階段で観光してた方が、ココカラだぞぉ〜と冷やかし気味でからかわれるのを尻目に、駆け上がりました!「山屋なめんなよ!お大師様が好きすぎて十八本山知らない間に全部参拝していた広島からの観光客の熱い登拝をみるがいい」汗で前が見えない(汗)手が震えてお線香に火がつかない(震)何とかお参り出来ました!釈迦ヶ岳から大日岳の縦走、大峰山、玉置山を中1日でこなした反動が下りの階段でモロにきました(脆)でも本尊の如意輪観音の御朱印の文字を見た時、吹っ飛びました、なんて字だ!素晴らしい御朱印に出会えました。本殿も五重塔も奥の院へのアプローチも最高のお寺でした、絶対また来ると決意出来たお寺でした!
| 名前 |
室生寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0745-93-2003 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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奈良と三重の県境に近い室生川の上流で山深い所にある。女人高野とも言われる。国宝である金堂や五重塔とモミジ、イチョウの紅葉が美しい。太鼓橋から本堂までの参道が見どころ。拝観料600円。JAFカードで100円引き。日本最小の五重塔ややわらかな表情の仏像など女性の優しさがあらわれている。ハート型の花びら・落ち葉は写真映え。少し急登な部分もある階段で奥之院も訪問。少し歩く。名阪国道針インターからが王道だけど大渋滞必須。おすすめは小倉インターからやまなみロードでの道。すいすい楽々。駐車場は寺の近くに民間の駐車場(600円など)がある。室生寺近くには室生山上公園芸術の森もあるLocated deep in the mountains upstream of the Muro River, near the border between Nara and Mie prefectures, this temple is also known as Women’s Koyasan. Its national treasures, the Kondo (Main Hall), five-story pagoda, and autumnal maple and ginkgo leaves are beautiful. The path from the arched bridge to the main hall is a must-see. Admission is 600 yen, with a 100 yen discount if you pay with a JAF card.The temple embodies feminine kindness, with Japan’s smallest five-story pagoda and Buddha statues with gentle expressions. The heart-shaped flower petals and fallen leaves are photogenic. Visit Okunoin (Okunoin) via the slightly steep staircase. A short walk is required.