神々しい雰囲気、古き神社の魅力。
松下社の特徴
古くからの伝承に基づき、須佐之男命を祀る神社です。
樹齢2000年の大楠が圧巻で、訪れる価値があります。
地元の方々が清掃し、神聖な雰囲気を保つパワースポットです。
民話の駅 蘇民に寄ったので立ち寄らせていただきました✨道沿いなんですが洗練された空気が充満してます。
何故か伊勢注連縄をし始めて三年蘇民将来子孫家門の話を聞き始めたのだが、その発祥地へたまたま辿り着くとは驚きだ!素戔嗚さんに呼んでいただけた感が嬉しい一の宮巡りをすると必ず予想外の幸せが起きる。感謝!
蘇民将来子孫之家。津のあたりでもこの木札を見かけますが、その蘇民社の神社です。大きくはないですが不思議な雰囲気がある場所で、直感で何か大事なものがあると感じます。木札は年末頃から、年始もしばらくの間隣の民話の駅蘇民で買うことができますよ。
「民話の駅 蘇民」のすぐ隣にある神社です。ご祭神はスサノオノミコト、菅原道真、不詳一座の三座が祀られており、蘇民将来子孫家門の伝説の発祥の地ともされている神社です。安倍晴明がここへ神様を勧請されたとも言われており、普通の神社とは違う、とても神秘的な空気を醸し出している場所です。境内には天然記念物指定の樹齢2千年以上の大楠もあり、見所満載です。駐車場は、民話の駅の駐車場隣に数台分あります。トイレは、民話の駅の公衆トイレが利用可能です。すぐ隣に「民話の駅 蘇民」がありますので、食材の調達も出来ますし、色々便利な場所にある神社です。伊勢の古の歴史に触れていただく、貴重な場所だと思います。神宮とは違い、観光客も全くいませんので、落ち着いて参拝出来ると思います。
1352.2022.09.17「まつしたのやしろ」と読むそうです 。民話の駅「蘇民」のお隣であります 。境内には蘇民将来を祀る蘇民祠 が鎮座 。木の切り株みたいな所に小さな鳥居が置かれている 山の神 や 八幡さん もひっそりと祀られておりました 。三重県の天然記念物に指定という樹齢2000年以上の大楠がとても素敵です。お留守であり、無人となっておりました 。自身の住所氏名を書いた返送用の封筒に切手を貼り「御朱印を送って欲しい」旨の手紙と初穂料を一緒に入れた物を社務所さんの郵便受けに入れておきました 。後日、無事に御朱印が送られてまいりました。本当にありがとうございました 。色々と調べていましたらば、連絡先が書いてあったので電話してみると市役所に繋がる …市役所で管理しているのか? と思ったけど宮司さんはちゃんといるという 。と、いうことで連絡先を教えてくれました 。
1月3日早朝、参拝させていただきました朝日が社殿に射すとき、光の牛が現れると昔聞いたことがあって拝みたいものだと思い行ってまいりました本当に現れビックリ! 今年は良い年になりそう。
お伊勢参りに行った際にスサノオノミコトをお祭りしている場所を探して行き着いた場所です。こじんまりとした場所ですが、森の中で異空間な感じでした。伊勢の内宮は天照大御神。その弟のスサノオノミコトが伊勢神宮の中に祀られていないのにはなんの意味があるのだろうか…。でも、伊勢市内にちゃんとスサノオノミコトを祀っておられる場所があって良かった。ここの場所にもエピソード的なお話があります。
お伊勢参りに行った際にスサノオノミコトをお祭りしている場所を探して行き着いた場所です。こじんまりとした場所ですが、森の中で異空間な感じでした。伊勢の内宮は天照大御神。その弟のスサノオノミコトが伊勢神宮の中に祀られていないのにはなんの意味があるのだろうか…。でも、伊勢市内にちゃんとスサノオノミコトを祀っておられる場所があって良かった。ここの場所にもエピソード的なお話があります。
松下社様初めて来ました。🙏🙏🙏ありがとうございました。お供えしている花が枯れかれていて🙅♂️🙅♂️🙅♂️中に入れる地元の方早く交換してあげてください。🙇♂️🙇♂️🙇♂️
| 名前 |
松下社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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三重を旅していると表の玄関でやたら目にする正月だけじゃなくて一年中飾ってある蘇民将来子孫家門のしめ縄に関係あると云うことで訪れた。松下社は松下幸之助を祀った神社ではなくて(伊勢国一宮椿大神社に実際に松下幸之助社はある)須佐之男命や菅原道真を祀っていて安倍晴明が建立したとも一説には伝わる。蘇民将来の話は廃仏毀釈前は須佐之男命じゃなくて牛頭天王だとかいくつもバージョンがあるみたいだが貧乏な兄の蘇民将来と金持ちの巨旦将来がいて、宿に困っていた須佐之男命を弟の巨旦将来は泊めるのを拒絶したが、兄の蘇民将来は親切に泊めてくれたので茅の輪で家を囲う魔除けの仕方を教えてあげた後に自身が須佐之男命であることを明かし、蘇民将来子孫家門の札を玄関に飾れば災いから守ってくれると言い残し、それを守った蘇民将来の子孫は代々繁栄することとなった。