雪のない1月、非凡なドライブへ!
川樋男神社の特徴
普通は通らない道をドライブして発見できる場所です。
雪のない1月に自転車で訪れたときの楽しさが魅力です。
R7.7.9の参拝が可能な神社で特別な体験が待っています。
1月なのに雪が無く、チャリを乗っていたらここに出会いました。お参りしようと鳥居をくぐってご本尊まできてビックリ(*_*「男神社」の意味が判りました。子孫繁栄やいろんな想いが込められて今も大切に祀られているのが伝わってきます。神妙にお参りをさせていただきました。
非凡絶倫になりますよ。漢なら1度行くべし!!
普通は通らないような道をドライブしようと思い、発見しました。名前から察するにも、要するに男性器を御神体にした道祖神信仰や塞の神信仰の表れでしょう。あまり傷んでないように感じられたので、手篤い管理がなされているのでしょう。鳥居の紀年銘には「文政八乙酉(1825年)」と刻まれているため、少なくとも200年近くの信仰があったと見ていいと思われます。また、石灯篭は鳥居よりもあとの、明治時代に建立されたようです。写真撮影月 令和2年12月。
| 名前 |
川樋男神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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R7.7.9参拝。