野火止用水で遊ぶ、子供の楽園!
野火止公園の特徴
アスレチック風の遊具が魅力で、子供が楽しめる場所です。
自然に囲まれた癒しのスポットで、散策にも最適です。
野火止用水沿いに位置し、歴史を感じる公園です。
アスレチック風の遊具があってそこらの公園には無いので楽しめました。水道の蛇口が子供が出しにくいようになってるのがいいです。
用水路脇の遊歩道散策の帰路休憩で立ち寄りました。埼玉県内の公園でたまに見かける高齢者向け?健康遊具がここにもあり。ぶらさがり健康器的な鉄棒で肩関節や脊椎を伸ばし楽に。都内の各公園、板橋区内の自宅、職場近くの公園にもあると助かるな。この公園脇用水路沿いの遊歩道は綺麗に整備されており、気持ち良くウォーキングできました。
野火止用水沿いの公園です。平坦でそこそこ広く、かくれんぼやかけっこが出来ます。遊具はアスレチックが数種類と鉄棒などで、ジャングルジムや滑り台はありません。どちらかというと自然と親しむ公園という方が適切かも。トイレは無いので、近くの野火止用水公園まで歩道橋を渡って行きます。なお、樹液を吸いにスズメバチがいますのでご注意を。蚊もいます。
野火止用水沿いにある公園です。
トイレは無いのでトイレの際は陸橋を渡って北側の公園へGO。あと駐車場もありません。アスレチック的な遊具が多数あるので子供を思いっきり遊ばせたい時は良いと思います。遊具で怪我したら市とかを訴えるスタイルの人には合いません。『わんぱくでも良い。逞しく育って欲しい』タイプの親御さん向け。
トイレの場所がわかりにくいので、表示板などを設置してほしい。254バイパスをまたいだ公園なのでわかりづらい。
近くの道は通りますが訪れた事はありませんなので☆1つです。
自然に囲まれて癒やされる。
この辺りの地名にもなっている野火止ですが、この名はすでに室町時代に使われていたそうです。江戸時代の初めまでこの辺りは一面の茅(かや)野原で、誰も住んでいなかったそうです。1653年に川越藩主の松平信綱が54軒の農家を移住させ、この地域の開発をさせたそうで、その2年後に玉川上水から野火止上水への分水を成功させたそうです。ちなみに、上水というのは飲料水を指す。
| 名前 |
野火止公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-477-2950 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/22/toshikouenichiran.html#nobitome |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ちょっとしたアスレチックがあるので、子供連れには良さそうです。トイレはありません。