新鮮ネタで楽しむ握り寿司!
回転寿し 活鮮 和戸店の特徴
ランチタイムに味噌汁が飲み放題でお得感があります‼️
オーダーは紙に記入し、職人が握るスタイルが魅力的です✨
土曜日にはまぐろ解体ショーが楽しめるお店です
10年近くぶりに活鮮向町店でランチ。店内は、勝浦や網代など漁港の名前が付いたボックス席が8卓、カウンターは17席ほど。レーンが店内をぐるりと一周し、その内側で職人さんが実際に握っているスタイルです。いわゆる機械握りではないのがまずポイント。休日の12時半頃に訪問すると、カウンターにわずかに空席がある程度で、ボックス席は満席。10分ほど待って着席しました。本日のおすすめが木目調のボードに手書きされているのも雰囲気があっていいですね。注文は紙に書いて渡す方式です。今回いただいたのは、マグロ、上マグロ赤身、シメサバ、真いわし、コハダ、黒そい、のれそれ、赤貝、イシダイ、エンガワ、とろぶりひら、黒むつ、蝦夷あわび、いくら、うに、そして〆にあら汁。ガリはフレッシュ感がありつつも甘めの味付け。シャリは人の手で握られているものの、ほどけ感はいまひとつ。土佐醤油もポイントですね。印象に残ったネタをいくつか。コハダは編み込みの自家製で、しっかりめの塩味ながら旨味が濃く、職人仕事を感じられます。イシダイは今回の白身で一番印象的で、噛むほどに味が出ます。ぶりひらは近畿大学が開発したブリとヒラマサのハイブリッドで、ブリトロらしい脂のノリとヒラマサらしい歯応えが印象的。のれそれは穴子の稚魚。穴子(ハカリメ)らしく細かな点々が目盛りのように見えます。蝦夷あわびはコリコリとした食感と濃い旨味で、貝類の中では頭ひとつ抜けた存在でした。〆のあら汁はブリ等のアラに大根と人参が入り、まるで魚版の豚汁のような濃厚さで、キチンと店内調理なのが分かる美味しさ。七味はドリンクバー横にピンク岩塩と一緒に置かれていました。大手チェーンと比べるとやや価格帯は上ですが、おすすめネタには産地表示もあり、自家製の仕事も感じられる内容で満足度は高め。久しぶりの訪問でしたが、ちょっと贅沢な回転寿司としてしっかり楽しめました。美味しかったです。ごちそうさまでした。
ランチで伺いました。ネタは大きかったし美味しくて、またランチセットは思いのほかリーズナブルでした。少しお高い印象がありましたが、これはありです。
注文が自分で注文書に書いて渡すとかかなり面倒でした。味は悪くないけど値段は高め。
ネタが大きくて新鮮で美味しいです。無料で味噌汁、おかわり自由でした。タッチパネルでの注文です。駐車場に入る時、何処から入って良いのか迷いました。建物の右側にあります。
回転寿司になっているが、オーダーは全て紙に記入して板前に渡すスタイル。ネタが良いので値段も100円メインでは無い。回転寿司と言うより普通の寿司屋かな。
店員さんがストレス無く自然体で働いている空気が伝わってきてそういう点で居心地の良いお店でした。「パーフェクトな接客」を求めている人には向かないかもしれない。お寿司も美味しかったです。
小僧寿司チェーンの回転寿司店です。回転寿司と名前にありますが回転しておらず、注文してから握ってくれてお皿にのせて渡してくれます。注文用紙に手書きで記入しなければならないのでちょっと厄介。旬のお魚、その日の入荷状況からおすすめメニューも要チェックです。平日のランチメニューはお得でお代わり自由の味噌汁も無料で頂けます。個人的におすすめは晩酌セット。巻物が付いたお刺身に唐揚げなど選べるおつまみを1品に生ビールをはじめ18種類のアルコールメニューから1杯選んで税別980円!
美味しいです😋注文してから握ってくれるので、海苔がパリパリで美味しいです‼️鮮度物はその時によって物が古い物もあります。うには臭みと苦味がありました‼️ですが、塩🧂を少しかけて臭みも減り余分の水分が抜けて少しクリーミーになります😆サラダも中皿なので量あります🥗エビもいっぱい入ってるのでおすすめです🦐食事時は混んでます!平日ランチは味噌汁が無料なので混んでます😢食事時を避ければ並ばずに入れます👍おすすめです‼️
美味しくかったです。夕飯の時間帯より少し早めに行きましたが、混んでました。忙しかったのか、注文を紙に書いて渡す時、その都度声をかけても聞いてもらえず、職人さんの様子伺いながらの注文をして、気を遣いました。みんなお店にいた人はお客さんなのに、、、
| 名前 |
回転寿し 活鮮 和戸店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
055-226-6520 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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注文してから握ってくれるのはいいんですが、提供スピードが気になります。時間がかかるメニューとすぐ提供できるメニューを店側で把握し、客側へ提案すべきです。