星空の下で祈る、益救神社の魅力。
益救神社の特徴
縄文杉トレッキングの前に、無事を祈る神社です。
境内には屋久島を形どった絵馬や登山御守が奉納されています。
宮之浦港から徒歩20分で訪れることができる便利な立地です。
面白い自販機のある神社登山守りは7月まで無いようです。宮之浦岳行くなら必須!
屋久島の1番のパワースポットと聞いて、行ってきました。とても古い由緒はある神社だそうですが、立て替えられたところがとてもきれいに整備されていました。駐車場は広くて止めやすいです。参道も舗装されているので、歩きやすいです。車椅子でも行けます。伺った日は、社務所が休みで、お守りもおみくじも、絵馬も、セルフサービスでした。神社向かって左手にある、屋久島で、ここともう一つしかないと言う、仁王像と、後ろのガジュマルの木が、迫力ありでした。
御朱印の日付は、自分で書いて お金は箱の中に入れる 益救神社 なんと読むかは 屋久島に行ってツワーガイドさんに聞いて。
屋久島へ来島されたら、是非お寄りください。益救神社⛩️(やくじんじゃ)奥宮は宮之浦岳。登山守りを購入できます。
屋久島に来たからにはヤク神社と思い行きました。駐車場広いです。おみくじありました。こちらには山幸彦様をお祀りしていて、川を挟んで向かいの祠には海幸彦様をお祀りしているとの事です。海幸彦様には歩いても行けます。この神社間にある橋から見る景色が最高です。
島を代表する神社ということで、フェリー乗船前に寄り道て誼を通じさせていただきました。南国の趣があり、素敵な神社でした。
古い神社だそうで927年に編纂されだ延喜式神名帳にはその名が記載されているそうです。神仏混合の名残で境内の左側に仁王像が立っています。
珍しい山御守りがあります。宮之浦岳、縄文杉登山に是非。
古い神社だそうで927年に編纂されだ延喜式神名帳にはその名が記載されているそうです。神仏混合の名残で境内の左側に仁王像が立っています。
| 名前 |
益救神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0997-42-0907 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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屋久島大社から車で10-15分程度「益々救われますように」という願いが込められ「救いの宮」とも呼ばれている由緒ある神社だそうです。平日15時頃訪れました。たまたまツアーの団体客が10名ほどいましたが、少しすると移動されたため、静かにゆっくりと参拝することができました。御祈祷水の自販機がありました。登山の際に持ち歩くのもいいかもしれません。御朱印(書き置きのみ)は3種類ありました。広い駐車場もあるため、車でも来ることができます。