天神の百貨店で魅力再発見!
大丸福岡天神店の特徴
お土産が充実しており、見るだけでも楽しめます。
西鉄福岡天神駅東隣のアクセス良好な立地です。
博多大丸の8階ではミニチュア展を開催中です。
プレバト展観覧で訪問、その際スタンプ集めで全館を回る。帰りに豊楽饅頭を買いに行くが臨時休業、かしわ弁当買って帰った。
5階にはメンズウエアとゴルフショップがあります 免税店は地下一階にあり、混雑はありませんでした。
老舗の百貨店です現在プレバト展やってますテレビで見るよりも素晴らしい作品ですお時間のある方は是非行ってください。
大丸福岡店は、福岡市天神に位置する九州を代表する百貨店の一つです。洗練された雰囲気と豊富なブランドラインナップで、地元住民から観光客まで幅広い層に愛されています。ファッションやコスメ、インテリア、雑貨まで、多彩な商品が揃っており、最新のトレンドから伝統的な逸品まで出会えるのが魅力です。特に注目すべきは、地下に広がる食品フロア「デパ地下」。地元九州の特産品や全国の名店の味を一堂に集めたエリアで、贅沢なお弁当やスイーツが人気です。また、レストランフロアでは和洋中の本格料理が楽しめ、ショッピングの合間にグルメも堪能できます。さらに、イベントスペースでは季節ごとに開催される展示会や催事もあり、訪れるたびに新しい発見があるのも楽しみの一つ。アクセスも便利で、天神の中心地にあるため、買い物や観光の拠点としても最適なスポットです。
見るだけでも楽しいところ。御手洗も綺麗でした。上ら辺の階で定期的に催し物がされててついつい寄ってしまう。
お土産が充実してます。
大丸 福岡天神店は、西鉄福岡天神駅の渡辺通りを挟んで東隣りにある百貨店です。昭和28年(1953年)博多区呉服町で「博多大丸」として開店しました。昭和50年(1975年)中央区天神の西日本新聞会館に移転して、店名を「大丸福岡天神店」としました。平成9年(1997年)東館エルガーラが開業しました。本館と東館の間には「エルガーラ・パサージュ広場」があります。「パサージュ」とはもともとフランス語で、「通路」「小径」などをあらわす言葉です。18世紀から、19世紀にかけて、パリを中心に両側に商店が立ち並ぶ比較的狭いアーケード街が発達しましたが、そのアーケード街を「パサージュ」と呼びます。パサージュ広場では、様々なイベントが催されて、多くの市民の交流の場となっています。大丸(だいまる)は、享保2年(1717年)下村彦右衛門正啓が現在の京都市伏見区京町北に呉服店「大文字屋」を開業したのが始まりです。昭和3年(1928年)大丸と改称して、呉服店から百貨店への転換し近代化に成功しました。昭和の高度成長期は三越と並び「西の横綱」と呼ばれましたが、バブル崩壊後に業績は低迷しました。平成19年(2007年)東海地方を拠点とする松坂屋との経営統合を発表し、共同持株会社「J.フロント リテイリング株式会社」を設立しました。平成22年(2010年)松坂屋を存続会社とする合併を行い「株式会社大丸松坂屋百貨店」が発足しました。
デパ地下が元気がないです。全体的に活気のあるスタッフが少ない。もっと良い雰囲気になるよう期待してます。2024.6食品祭開催中に来店。インスタで紹介されていたものをいろいろと買い回り。どこの店員さんも活気があって、目の前のお客さんへの反応が素早かったです。前回の来店時とは全然違います。説明もしっかりしてくれて、試食もさっと出してくれて、なんだか気持ちよく買い物できました。また行きます。
博多大丸の8階でミニチュア展をやってました。小さな空間の中にあるリアルな質感が、感嘆と共に楽しませてくれました。開催期間〜12月4日まで。入場は6時(最終日は4時)まで。
| 名前 |
大丸福岡天神店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-712-8181 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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天神のちょっと高級的なポジションの百貨店。レストラン街も比較的静かで優雅でした。