日向岬で快晴の展望を!
細島灯台の特徴
馬ケ背への展望が素晴らしい灯台で、絶景を堪能できます。
文化財として認定されている重要な歴史的施設です。
駐車場から少し歩くので、訪れるだけで良い運動になります。
展望台があり、見晴らし最高のスポットです。😉💖🌅駐車場の右側から入るか左側から入るかで距離感が全然違います。左側から馬ヶ背を見た後のコースをとったため、暑い中坂を登ることになりました。😆💦💦皆さんの言うように右のトイレ側からの方が断然楽だと思います。東屋もあるので、季節が良かったらのんびりしたい場所でした。😌
灯台の周辺は影がないので、4月でも晴れて暑くて熱中症になりそうでした。駐車場から歩いて灯台に行く場合は岬に向かって右の遊歩道入口から入ると平坦な道で行けますが、左の入口からとなると、かなり急な階段を登って来ることになるので疲れるかも。私は、知らずにたまたま右から入ったので、灯台を見て、階段を下りて、岬の先端の方へ向かいました。小さくてちょっと丸っこい感じの可愛い灯台でした。
宮崎県日向市細島半島(日向岬)にある山頂にある灯台。現在の灯台はコンクリート造りで昭和16年に地元住民が頑張って建てた2代目とのこと。これでも結構ご老体である。割とこじんまりとした可愛らしい灯台で都井岬の灯台と比べるとあちらがドラゴンクエストでいうところの「ナジミの塔」とすればこちらは「旅の祠」くらいのものだが、白い塗装が晴天や太平洋によく映える。周囲は関連施設以外は展望デッキ位で特に何もないが、東屋があり休憩はできる。馬ケ背茶屋の駐車場にある公衆トイレ横の坂道から割合直ぐに来ることができるが、馬ケ背茶屋奥の遊歩道入口から来ると大回りになるうえに階段が長く結構きついので、こちらのルートは余りお勧めはしない。
今日は快晴!٩(^‿^)۶気持ちのいい爽やかな風の中絶景をみる事が出来ました。【豆知識コーナー】細島港入口の日向岬に位置する灯台。1910(明治43)年に赤レンガ造りの灯台として造られ、1941(昭和16)年に現在の灯台に。半円アーチ型の出入り口、バルコニーを支える持ち送りのデザインが特徴的。2019(平成31)年に国の有形文化財に登録された。(海と灯台のまち紹介より)完/駐車場(トイレ)も近くて家族連れで行くには絶好の場所です。子供さんに至っては「灯台について勉強する」機会にもなるんじゃないかな。^_−☆v
馬ケ背への展望がよい、文化財になっている灯台👍併設された電波施設は、衛星や沖合にある地震計とリンクしている。地震をすぐに感知して知らせる、防災機能もある大事な場所。
あいにくのお天気でしたが、階段もいっぱい上がっていい運動にもなりました(^.^)晴れた日にまた来たいなー♥️展望台には登れないみたいです。
駐車場から15分~20分くらいかかります。道は階段やスロープで整備されていますが、途中から灯台に登る分岐道に入ると、傾斜がある階段をひたすら上ります。足腰鍛えてないときつい😓草木は整備されていて敷地内は綺麗です。ベンチはある。けれどトイレはない。日向岬展望台を見下ろせます。逆に日向岬展望台から後ろを見上げるとこの灯台が見えます。展望台の帰りによれば、色々発見があり楽しめると思う。
2023年の4月に行きました。ここから見える景色もまたヨシ!天気がいいと青空と白い灯台の色合いが映えますね。
スケルッチャから灯台にも向かえるが、馬ヶ背の展望台から太平洋を眺めてから灯台へ。階段もあり、少し距離もあるが、南国らしい植物とともに灯台がある姿も珍しい。途中ではなぜか蟹もいた。
| 名前 |
細島灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0982-55-0235 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
灯台はコンパクトで 灯台に登ることはできませんが。岬の先端付近の高い位置にある灯台は素晴らしいロケーションです。ここからでも十分素晴らしい景色を堪能できます。この時は馬ヶ瀬展望所→日向岬展望台→細島灯台の行程で向かいました。馬ヶ背展望所から灯台へ向かう散策路は上り階段とのぼり坂の連続で結構運動になりました。細島灯台だけを目指すのであれば駐車場右手の入り口から入ると高低差もなく比較的楽に行くことができるようです。