昭和レトロ黒湯に癒されて。
太平館の特徴
昭和30年代の雰囲気が漂う、エモい黒湯温泉銭湯です。
富士山の壁画やタイル絵が美しい、レトロな内装が魅力的です。
濃厚な黒湯が楽しめる、広々とした湯船が自慢の銭湯です。
ブラックコーヒーみたいなまっ黒くて、アッチィ~湯♨️がめちゃめちゃ気持ちがよくて、癒されて来ました~♬❤️(´▽`)ノ💮ホント、ここのお湯はまっ黒でコーヒーカップ☕にこのお湯♨️入れて置かれたらコーヒーだと思って絶対飲んじゃうよな~🤯💥🔥💥🔥💥🤣🤣🤣そんでもって、結構アツい湯♨️🔥なんだけど、めちゃめちゃ気持ちが良いのよ!湯温計みたら、45℃😅癒され度120%🈵💮💯👌
生後すぐから行っている銭湯。黒湯が気持ちよく、屋久島の温泉並みだと私は思っています。銭湯値段でこれに入れるのは贅沢すぎ!熱さは屋久島より熱くないので、家の湯船を熱くして、慣れてから入りにくるべきというのは言い過ぎか!?
2026.1.6 年始1発目の銭湯ツアー♨️そろそろ駐車場がある銭湯は行き尽くしたと思い、無くても仕方ないとGoogle Mapで銭湯を探していると、こちらの太平館の前にあった店舗が解体されて何やら🅿️マークの写真が⁉️これって駐車場じゃない?✨って事で訪問😃到着すると車が2台程度停めれる駐車場✨しかも空いてる☺️建物は渋いレトロな銭湯♨️脱衣所は板張りで冬は寒いですな💧カランはかなりの数が配置されてるけど中央列はシャワー無し、壁側のシャワーがある場所で体と頭を洗いましょう。浴槽は白湯と鉱泉沸かし黒湯と2つでどれも熱め❗特に小さく囲まれた黒湯は45℃くらいかも😅でも寒い冬には沁みる湯加減かも✨シンプルな銭湯だけど古き良きお風呂でしたよ😃
泉質は良いです!昔ながらの銭湯で軒先には、少し前まで何件かお店があった様子、、今は新地になっていて、何にも手入れがされにておらず贅沢な土地の使い方設備など全て老朽化していて、備え付けのボディーソープなどもありません企業努力の欠片も見られませんが、あるがままの姿で居続けるのも潔い良い感じです缶ビールの販売があり、250円と格安です。
趣のある建物に心惹かれ、以前から訪問を楽しみにしていました!ノスタルジックな雰囲気がとても素敵です✨ただ、これだけは経営者の方にで伝えたい、、、♨️ お風呂について:メインの黒湯が熱すぎるんです😅 ゆっくり浸かりたかったのですが、ちょっと我慢大会レベルの熱さでした💦一方、シャワーがぬるすぎて、特に冬場は寒く感じそう。熱いお風呂とぬるいシャワーのギャップで、体が冷えてしまいました。👗 脱衣所・その他:着替え室は広々としていて良いのですが、男女共有の待ち合いスペースが全くないのが不便でした。誰かと待ち合わせる時、お風呂上りにどこで合流しようか迷ってしまいました😅この辺の温度やスペースの使い方が、もう少し改善されたら嬉しいなぁ、というのが正直な感想です💦とりあえず、黒湯の温度をもう少しだけ下げて、ゆっくりリラックスして浸かれるレベルになってくれたら、また伺いたいです♨️🐒歴史ある太平館さんのこれからに期待です。
正しく昭和の面影を残す銭湯。靴を脱ぐところから男女に別れ、支払いは有人の1ヵ所で現金のみ。手ぶらでも250円で、タオルやシャンプー、トリートメントやボディソープがセットで買える。黒い湯は熱めだが肌に優しい美肌の湯なのだそうな。露天風呂は無いが天井が高く解放感があるため気にならない。洗い場の鏡に近所の個人店の宣伝が貼られているところや、ヘルメットタイプのドライヤーなど、ノスタルジーと共に新鮮な気分になれる。駅からはちょいと歩くが、良いリフレッシュとなるだろう。
女、3回ほど20時ごろに利用させて頂きました。・550円・温泉で熱めでシャワーの水圧も強い・古いため部屋の隅っこは剥がれていたり、傷が多い・掃除がしっかりされていて、ロッカーも全然汚れてない。お湯もしっかり拭かれている・番頭さんが男性の時もあったが完全に男湯側にいてお金を渡しづらいぐらい配慮している(覗けない)とてもいい銭湯だと思いました。ガスが治っても通うと思います。
横浜市港北区。1949年創業の銭湯。大倉山駅から少し距離がありますが、長い歴史を感じさせる佇まいです。「いいもんだ!つきあい のびのび 町内温泉」というシャッターに書かれた言葉が印象的です。まだ風呂のない物件が多かった時代、銭湯は地域住民の衛生を守る場所だけではなく、コミュニティとして機能していたのでしょう。この銭湯は、真っ黒な「黒湯」が有名で根強いファンがいるそうです。これは、地下80mから組み上げてきた温泉で、枯れた葉や草が地中で分解された腐食有機物によって黒くなるそうです。ちなみに私はスケジュールの都合で入浴はしていません。
至って普通ですよ❗昭和の銭湯は、こういうもんですから。このラカンはいい!久しぶりに見た、シャワーが両端にしかない、さらに真ん中の島のうち1棟?は鏡もない!凄い!入口は右男左女で中央寄り60位に改造下段がブーツ用になっとる。番台は中向きでロッカーは横並び←珍!浴槽はW座、黒湯の深少、浅い大のみ、壁は富士山、その下のタイルが熱帯魚、境にシナイ山?北欧の風景で、お客さんも常連さんが少々!
| 名前 |
太平館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-531-0361 |
| 営業時間 |
[日火水木土] 15:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒222-0003 神奈川県横浜市港北区大曽根1丁目25−2 |
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東横線の綱島駅と大倉山駅の中間。月・金曜が定休。レトロな黒湯温泉の銭湯。番台で現金払い。設備は古いが、清掃が行き届いている。シャンプー類の備え付けなし。ドライヤーは3分20円。お釜式ドライヤーも稼働中。浴槽は黒湯とさら湯で、さら湯のほうに座式ジェットあり。浴温は気持ち熱めで体感41℃前後。黒湯の濃さがかなり濃い。脱衣場に温泉分析表の掲示あり。ペンキ絵は中島絵師の富士山。左右に跨って真ん中にそびえている。ペンキ絵の下部にはモザイクタイル(海中の魚とサンゴ、海藻)仕切り壁もモザイクタイル(洋風のお城と山脈)あり。脱衣場にぶら下がり健康器という昭和の遺物があって、とても懐かしくなりました。