外海見える丘の上、黒崎教会の美。
カトリック黒崎教会の特徴
サイクリングの途中でも立ち寄れる、美しいレンガ作りの教会です。
バスを待つ間に見学できる、訪問客に優しい開放的な雰囲気です。
夕方でも中に入れる、柔軟な対応が嬉しい教会です。
隠れキリシタンの里に、ある有名な教会⛪️です。天気の良い日に、写真📷️が撮れて最高です✨
🏣長崎県長崎市上黒崎町1358🅿️🚗…有りました🚌…黒崎教会前下車徒歩2分※入場許可時間8時~18時無料※遠藤周作の小説「沈黙」の舞台となった、黒崎。黒崎の地に建つ「黒崎教会」外海地方の司祭として、1879年に外海地区.出津へ赴任してきたフランス出身の「ド.ロ」神父自ら設計したと伝えてれている。計画から20年以上の歳月をかけて、1920年に完成。ロマネスク様式の聖堂は赤レンガ造りの桟瓦葺き平屋建て。レンガは信徒達が一個ずつ積み上げたそうです。三廊式の聖堂内は、天井が美しいカーブを描くリブ.ボォ-ルト天井で、ステンドグラスから差し込む光が素敵だそうです。※信仰の結晶今でも凛とした姿で建っている赤レンガ造りの教会、年数を重ねレンガの色が一段と重々しく見えました。当日は御葬儀と重なり中は拝見出来ませんでした(要予約)
サイクリングで来ました。レンガ造りの美しい教会です。
教会の外観も、教会内も綺麗な教会でした。潜伏キリシタンの歴史を知るとまた違った気持ちがわいてきます。
バスを待つ間に見学させていただきました。小高い丘の上にあるレンガ造りの教会です。マリア様が出迎えて下さいます。ステンドグラスも美しく、(中の写真は撮りませんでしたが)心が洗われるような気がしました。
17時過ぎに訪問しましたが中に入ることが出来ました。薄暗い中の教会はとても神聖な雰囲気が漂ってました。薄暗い中でのステンドグラスからの光がとても儚くて美しかったです。こちら中の写真を上げてる方が居ますが写真撮影は慎むようにしっかり書いてあります。マナーを守って見学出来るようになりたいです。
外海が見える丘の上で、急階段の上にある。1897年にド・ロ神父の指導で敷地が造成され、1899年から建設計画が進行、1920年に完成した。深い奥行を持つリブ・ヴォールト天井とステンドグラスが素晴らしい。瓦にも十字架が刻まれていました。
レンガ作りの美しい教会です。中にはいることも出来ます。とても美しく荘厳で静かになってしまいます。右手に絵葉書やお手製のメダリオがあります。寄付もかねて気に入ったものを購入しました。普段から礼拝で使われている施設を無料で参拝させていただけることに、ただ感謝です。差し込む光にステンドグラスが輝きます。赤や青がとても美しい🎵幼い頃、日曜学校といってミサに参加し意味もわからず聖書を読み、讚美歌を歌ったりを思い出しました。
| 名前 |
カトリック黒崎教会 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0959-25-0007 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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厳かです。明治時代から昭和初期の建物を見て廻っています。教会は勉強が足りないので避けていますが、煉瓦建造物が好きなので訪問しました。壁が煉瓦造、中が木造です。原爆受ける前の浦上天主堂と同じく信徒さんが煉瓦を運んで積んでおり、これまた浦上天主堂と同じく資金難で工事が止まっています。内部は木造の交差ヴォールトで構成されており、祭壇までの距離の長さが厳かな雰囲気を作っています。内部の撮影は禁止ですが、絵葉書が売っていたので購入しました。