内科女医ドクター荒井先生が親身に対応!
青山病院の特徴
日曜診察で、内科女医ドクター荒井先生が丁寧に対応してくれました。
口腔外科の優しい先生による適切な処置で無事に治療が完了しました。
基本的には不自由しませんが、時間帯によっては待ち時間が発生します。
夕方、自転車で転倒してしまい、顔を強く打ってしまったことがありました。時間的にはどこの病院も診療時間が終わっているタイミングだったのですが、こちらに電話で相談したところ、とてもあたたかく対応してくださったのが忘れられません。本来はすでに受付終了している時間だったと思うのですが、状況を聞いて柔軟に対応してくださり、安心して診てもらうことができました。おかげさまで、その後の処置もスムーズで、本当に助かりました。心から感謝しています。また、こちらの病院には健康診断でもお世話になっているのですが、健康診断用のコースというか、部屋? があるので、待たされません。
発熱したので抗原検査をしてきました。結果はどちらも陰性だったので一安心です。建物が新しくなったので病院内はとてもきれいで清潔感がありました。ただ有料駐車場の精算機の使い方がややこしくて職員の方に教えてもらいました。もう少しわかりやすい説明書きにして欲しいです。
日曜診察で内科にかかりました。対応してくださった先生は感じよく、受付の方々にも親切にしていただきました。ありがとうございます。
妻が怪我をし、歯がかけ、顎を打撲しました。心配で初診だったのですが青山病院に連れていき歯科口腔外科に診察をお願いしました。先生含め、みなさん本当に親切で丁寧に診察をしていただけました。大きな病院でこれだけ好印象がもてる所はありません。本当に感謝してます。
内科女医ドクター荒井先生担当です、親身で丁重に診察してくれてます!内科で2年前から血圧下げる薬と尿酸値を下げる薬飲んでます。また一年一回大腸カメラと胃カメラ検査もしてもらっています。医療事務のスタッフもナースも親切で愛想よく美人揃いです!
日曜日の午前診であいてるのは助かりますが、診察されるまでがかなり時間がかかります。途中30分ぐらい動かないことがありました。
10月13日に発熱し、連日40度近くの高熱が出るようになり、15日に診察するも「風邪」と診断されましたが、ちょっと不明瞭な所があるために16日早朝にきてくれとのことでした。16日に行かせて頂いたが「風邪」の一点張りでした。18日深夜、記憶が飛ぶほどの混濁と熱で救急車を呼び、城山病院にて検査入院としたところCTで確認したところ「肺炎」の可能性が一番に出てきました。城山では消化器官課がないので羽曳野病院の紹介状を書いてもらい、月曜ににまた向かうのですか、ここの内科に関しましては医者ではないです。ヤブ医者と言いたい。忙しいのは知っているし、早めに終わらせたいのも分かるが、凄く内科の医師を考えたほうがいい。
どうしようもない状態でしたが、口腔外科の優しい先生の適切な処置のおかげで無事に治りました😂ありがとうございました。ワンフロアに内科や点滴など全て揃っているので移動が楽でした。少し気になったのは会計ミスがあったみたいで、次の来院時にそれを伝えられました。お詫びも、棒読み…。せめて当日に電話の1本でも欲しかったです。じゃないと、来院してなかったらどうしてたの?て思った事があります。
基本的には不自由していませんが、時間帯によってはかなり待ち時間が発生するので、早めに行くか、遅めに行く事をお勧めします。皮膚科の先生が不在でしたが、今年の7月から新しい皮膚科の先生が来られる様になったみたいで、皮膚科の受信が可能になりました。
| 名前 |
青山病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
072-953-1211 |
| HP |
https://www.aoyama-med.gr.jp/medical-rapport/aoyama-hospital/ |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
|
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歯科口腔外科にて、全身麻酔を用いて横向き親知らずの抜歯を行いました。A先生に治療頂きましたが、時間をかけて丁寧に説明頂き、他院で治療中の歯についても(ちょっとややこしい症例)口腔外科の観点から、気にかけてくださったりと、配慮が凄いです!術後もほとんど腫れず、難抜歯を専門とされているからか、経験値と技術力の高さを感じました。全身麻酔で抜くと決まってからは、施術中は意識がないため、初めての全身麻酔に関心が移っていきました。こちらの口腔外科における全身麻酔は麻酔科医の先生が外部からお越しになられます。私からの質問についても端的に的確にお答え頂き、初めての全身麻酔も乗り越えられました。正直ここまで色々考える人は稀だと思いますが、こちらに辿り着かれる人の為に後学として記します。全身麻酔の血管痛・・・フェンタニル(痛み止め)の事前投与→プロポフォールによる導入で感じるタイミングは皆無であった。気管挿管・・・McGRATHを用いたビデオ咽頭鏡により確実な挿管が行われているとのこと。気管挿管の抜管・・・挿管されたものの抜管が手術後オペ室を出るまでに意識下で行われるということで心配していました。しかし終わってから思うことは、ただでさえ術後数時間は麻酔薬の影響で意識朦朧としているなかで、術後直後に行われる抜管は覚えている訳もなく、心配するのは時間の無駄でした。→オペ室に入って手術台に寝たら次の記憶は病室です。ちなみに病院食は刻み食になりますが、本当に美味しいです。入院したので費用は掛かりましたが、術前術中術後のトータルケア、術後経過を考えるとこちらで治療を受けることは、考えうる最高の選択肢と言え、本当に感謝しかないです。ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します🙇♂️