川のそばで伝説の湯浴み。
ガニ湯の特徴
由緒ある大蟹との伝説が語り継がれる温泉地です。
川の中にある開放的な野天風呂は圧巻です。
ラムネ温泉館と町営長湯温泉の間に位置します。
ラムネ温泉館から200mくらい東の芹川の河川敷にある温泉効能豊かな長湯の湯を無料で体験できる道路の下に脱衣場としている場所があり、通行人から見えないようになっているのだが棚が壊れている。
竹田市長湯『ガニ湯(カニ湯)』散策蟹(カニ)と美しい娘にまつわる伝説が残る温泉。芹川沿いの橋の前面にある混浴露天風呂で柵も囲いもない自然の開放感あふれる温泉無料で24時間入浴可能で脱衣は橋の下でご自由にとの事ですがヘビーですよね 明治時代の写真にも同様なカニの甲羅状の岩で象った浴場良い味を出してます 脚をつけるとしゅわしゅわ感は余り感じませんが黄土色温泉が温泉度をup 温度は低め35-6℃?位か 夏場に浸かるのは春先や冬季では寒くてふきっ晒しなので厳しいかな。
混浴可能な無料の野天風呂。水着着用もOKらしいので敷居は低く感じるが、実際に現場に行くと脱衣場や専用駐車場はなく、更に周囲の目におもいっきりさらされるので入浴にはかなりの勇気と覚悟が必要かも?当方、周囲に人がいないのを確認し野天へ降りる途中にある橋の下でサッサと裸になり入浴したが、湯温は体感38度位で全く温まらないので証拠撮影をした後すぐに退散。大分旅行の良い思い出にはなった。
かなり温めなので寒い時期に入浴するのは厳しそうです。手だけ入れてみましたが、気泡がついて炭酸泉を実感できました。
川沿いのとても味わい深い露天風呂です。周囲は散策する方もお見えですし、過度な露出は控えるよう注意書きがあります。足湯程度にして、炭酸泉をじっくり堪能するためラムネ温泉に向かいました。
2025/09/25足湯で利用しました。料金はかかりません。小雨だったため、1人も浸かっている人はいませんでした。ぬるま湯だったので、夏はちょうど良さそうです。着替える棚などはありませんでした。
川のすぐそばにある温泉。無料で入浴できますが、見晴らしが良い所にあるので足湯ぐらいにしておいて方がよいと思います。自転車に乗っていた子どもが挨拶をしてくれてホッコリしました。
事前情報通り、橋の下で着替えます。棚みたいなのが全て撤去されているようなので、脱いだ服は地面に置きました...。服を脱いだら、オープンなパブリックスペースである川沿いを通って風呂に向かいます。湯舟は4、5人は入れそうでした。湯口が一番温度が高くて、遠くなると劇的にぬるくなります。温度調整という概念がありません。温度が高いところでも40度いかないくらいなので、6月の月末で暑い日だったんですが、ちょっと肌寒さを感じました...。途中から貸切状態になり、30分くらい浸かってたんですが、温まらないんで出て違う風呂に行くことにしました...。色はミルキーなグリーンっぽい色で、浸かってしまえばなんてことはなく、恥ずかしさは特にありません。観光客もほぼいなかったですし...。一番の難所はやはり風呂と橋の下(脱衣所)まで移動する時でしょうかね...。
その昔、川のほとりの湧き湯で湯浴みをしていた娘に恋をした「大蟹」とその娘に横恋慕をしたお坊さんの哀しい伝説のある「かに湯」から「ガニ湯」と呼ばれる有名な川沿いの湯脱衣所は橋の下スノコもカゴもなし自然と一体型で四方丸見えのガニ湯は入ってしまえばサイコー。
| 名前 |
ガニ湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0974-64-1400 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://taketa.guide/spots/detail/1cbfe462-ceaa-4cb7-bb21-8fba4213909d |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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2026.05.1313訪問。プクプクと炭酸ガス伴って湧いて来る様が蟹が泡を吹いているようだからガニ湯。24時間無料開放。付近に飲食店や土産物店は殆どなく、人通りも少ないので、いつでも入りやすい公共露天風呂。まずは、湯温を確認して、入浴するか、足湯にするか決めましょう。腰掛けもしやすい。12〜3m離れた橋の下で脱衣して、チョチョっと走って、ドボン。足元の河原も広く整備されてるので安心ですね。私の時は夕方で湯温36℃位だったので、入浴はやめときました。