見沼田んぼで野鳥と春散歩。
見沼たんぼ首都高ビオトープの特徴
カワセミや青サギなど、野鳥観察が楽しめるスポットです。
散歩に最適な、春のビオトープの景観が最高です。
芝川近くは野鳥のパラダイスで多様な自然が魅力的です。
見沼田んぼ首都高ビオトープは首都高埼玉新都心線の高架下に広がる緑地の総称であり1か所ではない。東はさいたま見沼ICから西は北袋橋にかけてのエリアがビオトープになっている。見た目は荒れ地同然の緑地だが高木エリアと低木エリアに分かれて保全されている。キツネやカワセミが生息しているらしい。時折ヒッヒッヒという笑い声のようなジョウビタキの鳴き声が聞こえてきたりする。新都心のビル群とビオトープが織り成す光景は実に美しい。大原サッカー場から北に行ったあたりの高架下に説明板とパンフレットが設置されている。
首都圏でこれだけ自然が残っているのは貴重。でも首都高走ってるし。
カワセミがいますよノスリは見なくなった散歩にいい。
グーグルマップでビオトープがあることは知っていましたが、一体どこにあるんだろう!?、…ずっと不思議に思っていました。新都心のコクーンに行った帰り道、車からふと目をやると、首都高速の真下のフェンスに、ビオトープの案内板が。…しょっちゅうビオトープの前を、通っていたんですね。車を脇に停めていたので、ゆっくり散策したり、解説板を全て読んだりできませんでした。面積というか、ビオトープの距離が長そうです。見沼区の中川地区から、第2産業道路の西側。中川分水通りより西や南は、大宮台地から(湖の)旧 見沼になるので、低地になります。見沼たんぼと、さいたま新都心の高層ビル群ごしに見る、夕焼けは毎日見ていても美しいです。高速でも電車・バスでも、都内から1時間ちょっと。豊かで広大な見沼区の自然と、さいたま新都心や大宮の都会生活が同居する、こんなに美しい風景があるなんて、都内の人は知らないんでしょうね。埼玉の人にも、東京の人にも、このハイブリッドな見沼の魅力を、知ってほしいです。
景観が最高。珍しい動物にも会えます。
見沼田んぼとさいたま新都心。この田んぼも変わってるだけどね。ここから見る景色も変わった。
いつものジョギングコースです。【初夏】田んぼに水が入り、新都心のビルを映してくれる。今年も5月が来た。【秋】刈り取りも終わった。きれいな夕焼け。鱗雲。
田んぼしかなかった。特に生物は確認できなかった。
ジョウビタキなどの野鳥がたくさん見れる広大なビオトープです!ハンノキもかなり大きくなってきました。埼玉県の蝶であるミドリシジミが見れる日を楽しみにしてます。
| 名前 |
見沼たんぼ首都高ビオトープ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
http://www.shutoko.co.jp/efforts/environment/coexistence/biotope/ |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒337-0044 埼玉県さいたま市見沼区首都高速埼玉新都心線 |
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見沼たんぼの畦道で休憩中にカモ🦆を発見!川とか池で見た事は有ったけど田んぼは初めてです。さいたまは自然が豊富で素敵ですね😀