足立区・朱塗りの四脚門と猫。
西門寺の特徴
古くて趣のあるお寺で、天井には美しい絵が描かれています。
ネコが多く、時々椅子にかわいい猫がいるのが楽しみです。
見沼代親水公園近くにあり、散歩コースとしても最適です。
浄土宗で本尊を阿弥陀如来。荒綾八十八ヶ所霊場23番札所です。荒綾八十八ヶ所霊場の標石があります。赤門寺ですが、当時から徳川家と関係深い寺にしか赤門は建てられず、三代家光の位牌が伝わってるといいます。板碑が四基文化財みたいですが、どこに?あるのかわかりません。半鐘が文化財らしいのですがこちらもありません。庚申塔は元禄15(1702)の物です。仁王像が有りますが境内はそれほど広くありません。
古くて趣のあるお寺駐車場があるのもありがたい。
ときどき訪れてます。
ネコが多いお寺でした。
中の椅子にかわいい猫がいる、居ないときももあるけど。
足立区の北西にあります。
久々に行ったら、天井に絵が描かれていた♪
足立区が進める見沼代親水公園近くのお散歩コースに入っているお寺です。
お寺の方の心遣いがありがたい。
| 名前 |
西門寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3899-5208 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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朱塗りの四脚門が印象的なお寺。門の左右には仁王像があり、口を開く「あ」と口を閉じる「うん」で宇宙の始まりと終わりを表しています。サンスクリット語の最初が「あ」、最後が「うん」で、「あうん」の呼吸です。