春の草花香る東久留米多聞寺の毘沙門天。
多聞寺の特徴
多聞寺は毘沙門天を御本尊とする歴史あるお寺です。
江戸時代からの古い山門が趣のある佇まいを見せています。
境内には美しい梅や桜が咲き誇り、四季を感じられます。
なかなか立派なお寺でした。とくに門構えはとても素晴らしいです。
東久留米七福神霊場の一つで、毘沙門天が祀られています。余り知識はありませんが、施財天とも言われているそうです。お参りしたので、少しは財布の懐が潤えば嬉しいですが、、、。余り風情は感じられませんが、静かな落ち着くお寺でした。
武蔵野三十三観音(直書き)と多摩新四国八十八ヶ所霊場(書置き)で御朱印いだだきました、ありがとうございます。
東久留米駅から徒歩15分位の場所にあります。静かな場所にあり、大きな本堂が印象的なお寺です。
毘沙門天(多聞天)を本尊とするお寺で、山門は、東久留米市指定文化財に指定されているとのこと。
武蔵野三十三観音霊場5番札所として参詣させて頂きました。山門前に駐車場があり、とても便利でした。綺麗に整えられた境内で清々しくお参りさせて頂きました。お昼時に差し掛かってしまいましたが。ご住職が快く御朱印の対応をして下さいました。ありがとうございました。
武蔵野三十三観音5番 毘沙門天様もいらっしゃいます。
多聞寺が正しい名前のようです。多門寺は間違いです。多聞寺の大きな門を入ります。武蔵野三十三観音霊場の5番札所 多聞寺の本堂です。素晴らしい本堂の中に入って拝みました。薬師堂を通り、六地蔵様です。
真言宗 寶塔山 吉祥院 多聞寺武蔵野観音霊場第5番札所多摩四国八十八ヶ所第37番札所東久留米七福神霊場 毘沙門天山門は 東久留米市指定文化財 で総欅造り四脚門 銅板葺き禅宗様を主として折衷様で作られています 控え柱(細い柱 )上部の獅子鼻(獅子の形の形をした飾り ) 海老虹 梁(中央が上に湾曲した梁の彫刻)は素晴らしい750年元仁年間 梅本坊として( 天満宮 )草創 その100年後 祐観上人が毘沙門天を本尊として 宝塔山吉祥院多聞院と 寺号をあらためた 毘沙門天は現在本堂に祀られております山門横のしだれ梅が とてもいい匂いがして美しかった ロウバイ あじさい 桜 お寺の右側 あり お寺のすぐ横が墓地車の駐車場お寺の正面にありますお寺近くを黒目川が流れて おり 河川改修の時 旧石器時代から縄文時代にかけての 多くの生活用具が多数出土しました旧石器時代3万年前の 斧 及び縄文時代 の 2万年前の ナイフ型石器 縄文土器 (イノシシ の 装飾 の付いたもの など)石器 出土しています多聞寺遺跡 東久留米市郷戸資料室 所蔵東久留米市ホームページ参照。
| 名前 |
多聞寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-471-1234 |
| HP |
https://tesshow.jp/tama/ekurumentokyo/temple_ekurume_tamon.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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武蔵野三十三観音霊場札所巡り5番 多聞寺、東久留米駅から徒歩15分。