四国最西端の佐田岬灯台を目指して。
佐田岬灯台の特徴
駐車場から続くつづら折りの遊歩道が魅力的です。
永遠の灯や御籠島の砲台跡が散策できる場所です。
四国最西端に位置し、美しい海を眺められます。
佐田岬灯台2025年5月に訪問駐車場に停めてから結構歩くので遊歩道入口には杖も置いてありました。歩きやすい靴・服装をお薦めしておきます。
たまたま佐田岬灯台に行ったんです。駐車場に車停めて行ったんです。入口に工事看板あったけど、灯台に行けると思って行ったんです。心臓の薬や血圧の薬、喘息の発作止め持参で行ったんです。でも、灯台の下で通行止めの看板見たら、喘息の発作が出て…駐車場に帰るまで40分も掛かりました。要下調べです。こちらの佐田岬灯台の管理は、松山海上保安部です!
平日のお昼過ぎに到達しました。結構ハードな道のりです。時間も結構かかりますし、先端の方は道幅も狭くかなり運転に自信がないとしんどい感じです。いくつか分岐ありますが間違えると到達はしますが相当神経すり減らします。駐車場からは遊歩道がありますが、結構アップダウンがあり片道15-20分はかかります。結構苦労して到達しましたがあいにく工事中とのオチでした。
2026年2月21日 観光駐車場から山道を歩くこと20分程度、灯台の足元に到着出来ます。判ってはいましたが現在改修工事中、2026年3月末までの予定みたいです。工事の為灯台に近づけませんので、行かれる方は3月末以降が良いと思います。
「四国最西端」の碑と灯台を目指して訪問しました。正野の駐車場から片道約20分〜30分ほど遊歩道を歩きます。道中はアップダウンがあり、ちょっとしたハイキング気分ですが、木漏れ日のトンネルや時折見える青い海がとても綺麗で癒やされました。灯台に到着した時の開放感は最高です!天気が良かったので、対岸の九州(大分県)が驚くほど近くに見えて感動しました。四国の広さと、海のダイナミックさを五感で感じられる素晴らしい場所です。道中には戦時中の砲台跡などの歴史遺構もあり、見どころが多いです。
2025年4月訪問。約20年ぶりに来ましたが昔より整備されて観光地らしい場所になってました。少し離れた御籠島のパネルから灯台を覗けるようになってて誰もが写真に収めたくなる仕掛けが。天気が良いと対岸に九州が見えるので天気が良い日がおすすめです。
半島の先端にある灯台。駐車場から起伏の激しい舗装路を徒歩約30分歩いていく。灯台自体は登れないが、高台の上にあるので景色が良い。
四国の最西端に位置する佐田岬灯台。豊予海峡の先端にあり、交通の要衝です。灯台へ向かうには駐車場の脇から入り、整備された遊歩道を歩いていきます。傾斜はありますが、最初は下り坂なので順調に進んでいけます。途中、木々の間を抜けてパッと空が開けたところに出ると、そこはかつて豊予要塞の司令部施設があった場所。入口は塞がれていましたが、戦争遺構として今でも存在しています。ちなみに司令部の建物とは反対側の南向きの海岸はおすすめです。海岸に降り立ち、そびえる岸壁を見上げると、緑色片岩の変成のうねりを感じる壮大な景観を目の当たりにできます。気の遠くなるような長い長い地球の歴史を実感し、感動すら覚えます。(ただし、海岸ですのでお天気と波にはくれぐれも注意が必要です。)その地点を過ぎて、また林の中を進んでいくと佐田岬灯台トイレのある広場に到着です。そこからは灯台に登る階段と、蓄養池と砲台跡へ向かう下り階段へと分岐します。灯台は白くて立派。大正7年4月1日初点とあります。ここが四国最西端であり、九州に最も近い地点でもあります。すぐ目の前に佐賀関の精錬所の煙突や関崎みらい海星館のドームが光り輝いています。
225.11.8晴天なれど風強し。お天気も良く気持ち良い展望台までの道も整備されていて草履でも問題なし。素敵な灯台でしたぁ道中の⛩️の神主さんも素敵😀だね💓
| 名前 |
佐田岬灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0894-38-2657 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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45年ほど前に駐車場に車中泊し、早朝灯台まで来た事があります。あいにくの雨模様だったため、今回リベンジで再訪しました。好天に恵まれて先端の展望台まで行くことができ絶景を見ることができました。