巣鴨で味わう本格モンゴル羊肉!
モンゴル料理 シリンゴルの特徴
骨付き羊肉の塩茹では、やわらかさが最高でした。
内モンゴル出身のオーナーが本格的な味を提供しています。
自家製手打ちの麦麺は、羊スープとの相性が抜群です。
週末に予約して伺いました。予約するのが確実みたいで、予約無しの方が何組も断られてました。週末はコースのみで、内容ではなく品数で値段が変わります。初めてならAコースがお勧めとのことでしたのでAコース前菜は3種類出てきましたが特筆するものはなく、すぐに骨付き羊肉の塩茹でが出てきました。ナイフで骨からこそげ落として食べるのがエンタメ感ありますし、何より塊に近い羊肉を食べる機会は殆どないので、ワシワシと楽しめますその後の羊入りの万頭や水餃子も、粗挽きの羊を存分に楽しめます羊肉入りのうどんは個人的にはなくてもいいかな次は平日にアラカルトであれこれ挑戦してみたい楽しみなお店でした店員さんが落ち着いた男性3人なのも、安心して過ごせる要素だと思います。
お店の公式SNS アカウント @ーー訪問難易度★★★☆☆《1分で分かる!るんのおすすめポイント》日本初のモンゴル料理店として1995年に開業。本格的モンゴル文化と羊肉料理を体験できるお店。店名は“シリンゴル地方”から来ている。羊肉料理を中心に、ニュージーランド産の羊を丸ごと仕入れ、チャンサンマハ(骨付き肉の塩茹で)やボーズ(蒸しまんじゅう)など、伝統的なモンゴル料理が豊富に楽しめる。ジランタイ産の岩塩(1億年以上前の地層から採取)はミルクティーに入れたり料理にかけたりと、使い方はさまざま。店内の雰囲気も魅力的。モンゴルの伝統衣装や馬頭琴などが飾られ、20時頃にはプロの演奏による馬頭琴の生演奏も楽しめます。「Aコース」(3,600円)「サジージュース」(450円)˚₊⊹ ࣪˖˚*.⋆☽︎︎·̩͙*˚log˚₊⊹ ࣪˖˚*.⋆☽︎︎·̩͙*˚数年前から知ってはいたが、予約を振られ続けようやく行けたお店。1週間ちょっと前に友達が電話予約をしてくれた。コースの詳細を見てびっくり!なんと安い…。店員さんのおすすめされるがままに、初めての方におすすめの3,600円コースにした。ランクが上がるとラムしゃぶなどを食べられるみたい。まず最初にモンゴルミルクティをいただいた。濃くもなく薄くもないのだが、ほっとする味。お店は結構サウナっぽい蒸し蒸し〜っとした空間だが、なぜかホットを頼んでしまう。岩塩をかけても、そのままでも。随時継ぎ足してくれてありがたい。「サジージュース」は奇跡の果物と呼ばれているものらしい。クエン酸っぽい味で、でもちょっとグアバっぽくもある、、、癖がすごい!「冷菜」はきゅうりのキムチのようなもの、じゃがいもサラダ、豆腐どれも結構辛かった。「羊肉むしまん」ラム肉の味がしっかりする。一口サイズ、皮もほかほか。「水餃子」卓上の黒酢をたっぷりとかけて。もっちりとしている。「羊肉とパクチーの炒め物」コースの中では1番パンチが効いていた。「岩塩煮」スペアリブのよう。しっかりと煮込まれていて手で持って豪快にかぶりつく。しっかりと脂もあって美味しいなぁ。一緒に、「ひまわりの種」も食べてください、と。「うどん」フォーのような、淡白だけど安心する味。「デザート」羊の油で揚げた、とのことでほんのりラムの味がした。揚げパン?ドーナツ?そんなような味。最後にサービスでモンゴルチーズを出してもらった。お煎餅のようで、ぽりぽり食べる。酸味がしっかりしていてミルクティーに浸して食べると酸味が和らぐからおすすめなのだそう。ごちそうさまでした!
巣鴨駅から住宅街を歩いて突然現れるお店。行きすがらここで道が合ってるのか心配になる。日本初のモンゴル料理店として知られ、本場の味を求める人々でいつも賑わう名店。一歩足を踏み入れるとそこはまるでモンゴルの遊牧民のゲルのような異国情緒あふれる空間が広がる。孤独のグルメにも出てきたみたいです。この店の代名詞とも言えるのが、骨付き羊肉を岩塩でシンプルに茹で上げたチャンサンマハ。テーブルに運ばれた豪快な肉塊をナイフで削ぎ落として頬張れば、驚くほど柔らかく、臭みのない羊肉本来の濃厚な旨味が口いっぱいに広がります。羊肉が苦手な人でも、その概念を覆されるほどの美味しさです。ほかにも、肉汁溢れる蒸し饅頭や、コース料理はボリューム満点で、コストパフォーマンスも抜群。コースだと塩が入ったモンゴルのミルクティーがおかわり自由。塩気があるしなんか薄い感じがして普通のミルクティーとは全く違うけど、あっさりしてて料理に合う。前菜も全部美味い。コースのラムしゃぶしゃぶも絶品で羊づくし。羊肉好きはもちろん、新しい食体験を求める方にぜひ訪れてほしい一軒。
こちらのお店でモンゴル料理を初めて食べました。人気メニューの骨付き羊肉は自分たちでナイフを使い切り分ける形です。お肉は柔らかく煮込まれているので切るというよりも軽く押す?ような感じで簡単に骨から外すことができました。クセもなく肉汁たっぷりでとても美味しかったです!〆にはお店オリジナルメニューのパスタをいただきました。山盛りのパクチーが肉料理の後で爽やかに感じられ、こちらも美味でした!私たちは平日のディナータイムに予約なしでおうかがいしました。たまたま入れましたが直後にお店は満員に。確実に入るには予約をした方が良さそうです。
巣鴨と千石の間、住宅街の中にあるモンゴル料理(羊料理)の専門店です。店の中は羊の臭いがするので、駄目な人もいると思います。料理は癖になる旨さで、また食べに行きたいと思います。要予約で、週末はコース料理のみとなります。また量が多いので、注意が必要です。
ラム肉大好きで、こちら来店させていただきました♪ コースで注文して頂きまして、主食が多すぎて、お腹が爆発しそうです笑ですが、どの料理も美味しく、特に骨付きの羊肉が口に入った瞬間溶けそうぐらい柔らかったです!!しゃぶしゃぶほラム肉も一般の中華料理の火鍋屋さんより厚めで、美味しかったです!ご馳走様でした♪
平日でも予約がオススメの人気店です。羊のコースを注文しました。前菜3種・メインの肉料理・羊肉の黒酢和え・うどん・デザート・ミルクティーなどがついて大ボリュームでした。羊肉がほろほろでとろけるような美味しさです。馬頭琴の演奏も聴いてみたかったです。
なんでこんな住宅街に?それなのになんでひっきりなしお客さんが?というのが第一印象。ちなみにねこちゃんはもういらっしゃらないそう。コースは中華風やら何か風やらのミクスチャーでしたが、やはり羊の塩茹では美味い。不思議なのが、結構なボリュームなのにあの薄い塩ミルクティーを飲むと何故かもっと食べられるんです。特に羊は脂がお腹に溜まりやすいのに。「食ったねー」て言った後もボルツク(甘くないドーナツ。食前から食べてた)をミルクティーに浸しながらずっと食べてました。いきなり始まる馬頭琴のライブは、一曲ごとに説明をしてくれて、薄暗い店内で目を瞑って聴いていると風景が見えるようで素晴らしかった。また行きたい。
モンゴル料理を初めて食べたけど味付けがとても好み!羊肉を食べたいという欲求は120%満たされます。特にバラ肉は羊の癖と旨味が濃縮されてて最高だったです。またいきたい!
| 名前 |
モンゴル料理 シリンゴル |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5978-3837 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
“羊を食べる会”の30人くらいで貸切り利用。神田や神楽坂のお店に比べると辛いものが無くて優しく穏やかな料理。コースはスターターのきゅうりの叩き、肉厚キクラゲは病みつきになりそう。茹で羊肉は様々な部位を酸味のあるソースでむしゃぶる。幾つかの小籠包など出てきて、デザートは蒸しパンをコンデンスミルクにつけて。酒はマッコルリみたいな酒が好みだったが、カルピスの原案となったドリンクも飲んでみたい。途中 #馬頭琴 の演奏もしてくれて、とってもフレンドリーな店でした🙏。孤独のグルメ にも出たんだ。今度は鍋を頼んでみよう。