奈良名物、柿の葉寿司の魅力。
ゐざさ 大和吉野 柿の葉寿司 東大寺門前夢風ひろば店の特徴
奈良公園近辺でコスパ高いランチが楽しめます。
旅行の途中にぴったりな蒸した柿の葉寿司が自慢です。
食事スペースは2階で落ち着いた雰囲気です。
2025/12 初訪問奈良公園を訪問してホテルで食べるようにテイクアウト柿の葉に包まれた押し寿司でサバ、鮭の2種。柿の葉のほのかな香りと押し寿司がマッチして美味でした店内でも食べられたようで美味しそうでした。
柿の葉寿司も色々有りますがゐざさ寿司さんは美味しいですね。お店の方みみなさん親切でとても居心地が良かったです。お座敷はゆったりと最高でした。
2025年7月30日(水)11時に1人でお伺いしました。奈良国立博物館の観覧前にランチです。平日開店と同時だったので待つこと無く、大仏殿の屋根が見える横二人掛けの席にご案内頂きました。ゐざさ天ぷらセットを注文。お寿司は本店の方でツーリング時のお土産や大台ケ原ハイキングのランチで頂いたのと変わらぬ美味しさ、セットの天ぷら・そうめん・胡麻豆腐もとても美味しく、量も丁度良かったです。博物館はちょくちょく行きますので、また立ち寄らせて頂きます。
せっかく奈良に来たので名物の柿の葉寿司を食べてみようと入店。人気店なのかお昼も過ぎた時間でも混んでいて、名前を書いて待つことしばし。そうめんも食べてみたかったので、蒸し柿の葉寿司天ぷらセットを注文しました。そうめんと天ぷらはとても美味しかったです。柿の葉寿司は初めて食べたのですが、とても美味しいというわけではなくこういう感じなのかというのが感想です。でも名物を食べることができて満足できました。
いざさセット名産寿司盛り合わせお寿司と三輪そうめんのセットです。色んなものが食べられて良いセットです。他にも組み合わせを変えた色んなセットがありました。お店の中が素敵で、東大寺まえの便利な場所にあり、歩き疲れた体には最高に美味しかったです。先日の超国宝展の時に訪れました。#奈良グルメ #柿の葉寿司#柿の葉寿司いざさ#東大寺 #超国宝#東大寺夢風ひろば。
奈良国立博物館の向かい側、東大寺、春日大社のすぐ近くにある柿の葉寿司屋さん。1階は柿の葉寿司テイクアウト、2階は食事処。料理は美味しいし、接客も良い。お昼のピーク時間は外したけど、ソコソコ待ち時間はあります。
蒸した柿の葉寿司を注文。暖かい柿の葉寿司は初めて食べたが、葉を広げたときに風味が広がり良い香りでした。ネタ毎にご飯を変えてあり、細かな工夫がされていて、美味しかったです。
奈良旅行の際に利用しました。奈良に来たならやっぱりお素麺と柿の葉寿司を食べなければ…ということで、東大寺に向かう途中にあるこちらを利用することに。GWの平日初日に伺いましたが、外国人の方たちで溢れかえっていましたね。注文したものは…・蒸し柿の葉寿司セット・ゐざさ天ぷらセット蒸し柿の葉寿司はその名の通り、蒸されて温かい柿の葉寿司で鯖・エビ・うなぎ・鮭・金目鯛と5種類のお寿司柿の葉の香りが強まって、私は少し苦手でしたが相方は好みだったようです。ゐざさ寿司のセットは冷たい柿の葉寿司と3種のお寿司で、いろいろな味が楽しめました。煮麺も美味しかったです。奈良を感じました。
奈良公園近辺、コスパ高いランチって言ったらここだね。五感をまあまあ満足させてくれるところだった。駅でもこの店の柿の葉寿司を持ち帰りで帰るし。しかし、人気すぎてランチ時間は本当に並びすぎるのが難点。13時半に行ったにも関わらず、30分ほど待ってた。とはいえ、天ぷらも、にゅうめんも美味しかった。自分的には柿の葉寿司自体あまり好んで食べないが、友だちはすごく美味しいって言ってた。窓側席の眺めが良く、気持ちよく過ごせた。
| 名前 |
ゐざさ 大和吉野 柿の葉寿司 東大寺門前夢風ひろば店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0742-94-7133 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒630-8212 奈良県奈良市春日野町16 内 東大寺門前夢風ひろば |
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1階は柿の葉寿司の物販、飲食は2階に上がり名前を書きます。1階で待つ場合、スタッフにそう告げれば階下まで呼びに来てくれます。ランチのセットメニューはちょっと迷って蒸し寿司とにゅうめんのセットにしました。観光客でごった返していますが、メニューを迷いに迷ったので待ち時間がちょうどよかったです。見晴らしのよい席から堪能できました。燗は純米酒はできないけど特別純米酒はOKでした。柿の葉寿司、舌の好みにちょっと厳しいと感じたら醤油を所望できます。コールドチェーンの発達してなかった時代、海に接していない奈良の人が魚を食べるためこのような発酵寿司を編み出したんだろうか、地元の人は今でもこれを食べてるんだろうかとか、古代に想いを馳せました。