水元公園で生き物観察!
水辺のいきもの館の特徴
無料で水元公園周辺の水生生物を幅広く観察できる施設です。
絶滅危惧植物オニバスの保全活動や水辺の生態系を展示で紹介しています。
入口正面の大きな水辺の生き物モザイク画が来館者を迎えます。
広大な水元公園の第2駐車場の目の前です。館内は所狭しと生物や植物が紹介されており、都内でもこんなに沢山の種類の動植物がいるのかと驚きます。8月に行きましたが、ちょうどオニバスが咲いていて、珍しいものが見れました。アオダイショウも居ました。館内入ったところに自動販売機と椅子がありますので、休憩可能です。金魚展示場も近いです。障害者トイレもあります。
ハスの花を見た後に寄ってみた。水元公園にいる生き物を展示していて、なかなかおもしろい。公園内で捕獲したうなぎやスッポンも展示していた。
水元公園に生息する生き物や植物について展示があり、子供達にとても人気の施設です。公園での散策前に立ち寄って情報収集すると良いと思います。
アオダイショウがいたのがちょっと驚きでしたが、小学生位の頃は水元公園内で頻繁に見かけたものでした。タヌキや野ウサギなどもいて、野ウサギが食べられている姿なども見かけたりしましたね、子供心に自然の厳しさを感じたものでした。
水元公園内にある水辺のいきもの館入り口のカカシ(?)が、かなり目を惹きます。中には、公園内に生息する水生植物や昆虫やカエル、野鳥などの展示がありました。大きなアオダイショウのおりがあり展示されています。広くはなく展示物も多くありませんが公園の散策時に立ち寄るには良い場所だと思います。
東京は、都会でも、自然観察など自然の事も、考えています!大阪は金儲けばかりです。
都立水元公園内にある「水辺のいきもの館」は、東京都葛飾区の自然豊かな環境の中に位置しています。この施設は、水辺に生息するさまざまな生き物を観察し、学ぶことができる教育的なスポットです。施設内には、池や湿地帯に生息する魚や昆虫、植物などを展示するアクアリウムやテラリウムがあります。特に子供たちに人気なのが、タッチプールで直接生き物に触れることができる体験コーナーです。また、定期的に開催されるワークショップやガイド付きの散策ツアーも、自然を身近に感じるのに最適です。「水辺のいきもの館」の魅力は、都市部にいながらにして多様な水辺の生態系を学べる点にあります。家族での訪問はもちろん、学校の教育旅行や自然学習の場としても最適で、自然への理解を深めることができる貴重な施設です。
水元公園は3回きて、いつもメタセコイアの森方向に行っていたが、今日は生き物館、 金魚展示場を目的地にきました。無料。種類があまり無い。金魚展示場とまとめた方がよいのでわ。
無料でこれだけ生きた動物が見られるとは。スッポン、ヘビなど直近で見られるので、子ども連れでもおすすめ。中は車椅子でも入れます。
| 名前 |
水辺のいきもの館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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公園を散策し、暑さに参っていた時にちょうど良く立ち寄った、涼しく過ごしやすい施設です。公園の方が捕獲した公園にいた生き物が見やすく展示されていて、身近にこんな生き物がいるんだと驚きました。45年前の押花が普通に置かれていてすごい。