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雲観寺の南東端に鎮座しています。なぜ夜泣き地蔵なのかの理由もプレートに記載されましたが、私が訪問時には暗くて読めませんでした。また、さらには東側の井路にかかっていた橋、榎並橋の親柱らしきものも確認できます。