安藤忠雄設計のアート体験!
VS. (ヴイエス)の特徴
安藤忠雄設計の美しい建物が特徴的です。
様々なメディアとアートを体験できる空間です。
真鍋大度展の開催で特別な体験ができました。
坂本龍一さんの個展で行きました。バイク、車の場合、グランフロント大阪の地下駐輪場に停めましょう。個展内容のコラボの商品がカフェで出されているので楽しめました!もうすぐ坂本龍一さんの個展は終わりますが、他の作品の時にまた行きたい!
2025.9月来訪。安藤忠雄氏の建築で象徴的な青いリンゴがお出迎えしてくれます。中はコンクリートの空間でシンプル。それ程広くないけど、坂本龍一展、楽しめました。うめきた公園North areaにあり、新しく緑とともに気持ちいい施設でした。
2025年8月2日〜8月20日までは大阪万博に呼応して、台湾スペクトルが開催されていましたね。入場無料です。本物の油絵のような高精細な画面や、素晴らしい大画面での映像が流れ感動でしたね。とても素晴らしいと思います!
安藤忠雄展に行きました。原寸大の《水の教会》や没入型の建築映像など、展示全体が“安藤愛”に溢れていて素晴らしかったです。当日券を求める人がけっこう並んでいたので、事前に展示公式サイトからチケットを購入しておくのがおすすめです。
6月24日に訪問。大阪万博旅行の最終日、夕方の飛行機に乗る前に、どうしても行きたかった展示会です。10時開館の前に、すでに人続々現れます。当日券購入1800円、安藤忠雄さんの音声ガイド700円、これも借りた方がおすすめです。青いりんごのまま走れ目標がある限り青春です。 と安藤忠雄さんは言いました。素敵の言葉です。展示会も人混みです。大人気ですね。独学の安藤さんはこだわりがない、色々革新的な設計が生み出します。前売り券サイトで安藤忠雄さんの本人来館スケジュールも掲示してます。 本人会えればよかったのに....とっても素敵な展示会です。こどもの森の図書館は全部回りたいです。
世界的建築家・安藤忠雄さんの展示展「青春」へ📝想像以上にスケールの大きな展示で一通り見るのに2時間かかりました。Casa Brutusのinterviewが興味深く安藤さんのお人柄が伝わってきます。「なにも20代30代が青春ではなく70代80代でも目標を持って志高く生きるのが青春」元プロボクサーであったりご自身が双子である事には同じ境遇であり親近感が大阪住吉の長屋から始まり50年にも及ぶ創作活動「挑戦の軌跡」エリア1969年から半世紀に及ぶ、安藤氏の挑戦の軌跡を、230点余りのスケッチドローイング図面、模型を通し約60のプロジェクトを紹介モニターには、その建築の映像に加え建設中の映像などが流れ、創造の軌跡を辿る事が可能「水の教会」が会場内に再現安藤氏の代表作「水の教会」が会場内にほぼ原寸で再現。実際に水が張られた水盤に立つ十字架。その背景のパノラマ映像では雄大な自然の四季の移り変わりが流れ時折聞こえる鳥のさえずり自然の音に臨場感溢れる空間もうひとつ別のインスタレーションには俳優の役所広司さんからのMessageがあったり見る価値あり#百聞は一見にしかず安藤忠雄WORLDに乾杯🥂
2025.6月投稿したが誰も見てくれず、もう企画「青春」は終わった(笑)元は貨物駅の跡地、本来ならビルが建つ商業地、開発に関わった安藤さんは”地球の中で生きるには自然と共に生きなくてはならない。それには公園が必要だと、3年経てば大きな森、この緑を見て感動をして欲しい"と言う。そんなメッセージから入館。デビューから現在迄の作品が模型や図面、スケッチや写真に映像で軌跡を辿るんです。1800円の入館料、写真は撮り放題、それは太っ腹です。行った事がある場所は懐かしさを覚え、新しい場所には、これも安藤さんの作品かと、新たな発見もある。更に映像を使った"水の教会”窓を見ながら四季の景色の変化を楽しんだり”プルス、ドウ、コメルス"と言うパリの穀物取引所を美術館にして、建物内に居るような体験コーナーもある。ごく普通の一般人ですが、結構楽しめます。入館者の皆さんも老若男女、それぞれ楽しんでいます。
2024年11月末、梅田グラングリーンにあるアートスペースに行ってきました。事前予約が必要と書いてましたが、当日のチケットも購入できるようです。会場は建物の地下1階で、3つのフロアに展示されてました。色々見て回っても1時間くらいなので、ちょっとしたデートに良い感じ。トランプをさまざまな素材で表現している作品になっていて、素材の切り取り方や距離感で巧みにカードを表現しています。これ一体何使ってるの?って謎解きのようなワクワク感もあるし、日常に存在するものを使った表現は生成AIに対抗するような、そんなメッセージ性を感じました。大人1800円ですがお値段以上の価値があり、めちゃめちゃ楽しめました。
安藤忠雄設計監修による建物で、様々なメディア、アートなどを体験し対峙する文化装置。大部分が地面に埋まっています。オープニングはメディアアーティスト真鍋大度の個展でしたが、この建物全体を使った光と映像、音の展示で、見事で、今まで体験したことのないものでした。特に天井高15mものスタジオでの展示は圧巻でした。これからもどのような展示が行われるか楽しみで、ここから新たな素晴らしいアートが世界に発信されることを期待します。
| 名前 |
VS. (ヴイエス) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 定休日 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町6−86 グラングリーン大阪 うめきた公園 ノースパーク VS |
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坂本龍一展を観に行きました。展示スペースはさほど広くないので、2時間もあればしっかり鑑賞できました。梅田から徒歩圏内ではありますが、場所が少し分かりにくかったですが、問題なく行けました。