100年の歴史が香る、うなぎ丼。
うなぎの大新の特徴
土用の丑の日に楽しめる、特選のうなぎ料理が豊富な場所です。
熊本市中央区下通アーケード近くで、昼飲みや肝焼きが人気のうなぎ屋です。
名物のうなぎの骨のおせんべいが絶品で、〆にはうなぎ丼が楽しめます。
初めて訪問させてもらいました。関西のまむし(間蒸す)うなぎの半助を注文しましたが炭火の薫りと皮がパリパリしてとても美味しかったです。うなぎのタレも自分には丁度いい甘さでした。うなぎの半助も塩、タレ共に味がしっかりついていてこちらも美味しかったです。お店の人の応対も丁寧でとても気持ち良かったです。 是非また利用させて貰います。
タベアルキウス1世さまと久しぶりでランチに出た。7月になれば鰻が食べたくなる。1世さまは、僕のまったく知らなかった下通りの うなぎの大新 へまた僕を導いてくだされたのである。飲み屋が多く連なる路地に、大新はひょっこりとその姿を現したのだが、一目で、老舗の店なのだと分かった。1世が学生時代から通っていた店が 大新 なのである。さて、鰻のほかにも、品は数多くあったが、今日は、特うな丼のごはん大盛にしてみた。大盛にしても料金は変わらないし、しかも、鰻の肝入りの吸い物が、一杯まではおかわり無料。これも魅力大だった。運ばれて来た 特うな丼は、器も味があって、食べる前からテンションがあがるのが分かった。実際に食べてみるとご飯が少し柔らかく感じたのと、昨今の強い味付けの鰻とは別の優しい味わいが舌に残っていった。価格はとてもリーズナブルで、本格的な鰻料理が食べられる店はそう多くはないはずだ。平日の昼時でも、客は次から次にやって来ていた。入り口は狭くても、奥行きはある店内は、まさに鰻の寝床である。いい店に出会えた。
40年ぶりにこちらの懐かしい、美味しい鰻をいただきました。その昔は、新市街近くにお店があって、父がよくお持ち帰りでここの鰻を買ってきてくれていましたので、私にとっては、ここの鰻の味が一番好きです(タレは煮詰め具合が昔よりはちょっと軽い感じです)。創業100年以上だとか。ご家族で経営されているお店で、みなさん本当に素敵で気さくな方々です。熊本で「庶民的」(と言ったら失礼かもしれませんし、批判も受けそうですが)なお値段で美味しい鰻を、ということであれば、絶対ここですよ〜。
大正15年創業、100年以上続く老舗です。観光客向けというより、地元の方に長く愛されているお店。その姿勢こそが、100年以上続いてきた理由なのかもしれません。今回は鰻の蒲白(かばしら)定食を注文。蒲焼と白焼きの食べ比べができる贅沢な一品です。鰻は皮がパリパリ、身はふわっふわ。丁寧な仕事を感じる仕上がりでした。大都市部ならこの価格に+1,000〜2,000円?このお値段で味わえるのも満足度高かったです。近くに住んでいるなら、間違いなくリピートしたいお店です。
鰻を食べようと思って入店しましたがホルモン定食が有りましたのでホルモン定食と鰻の串を注文しました。旨かったです。店員さんの対応も良かったです。ご馳走でした次は鰻を頂きます。
仕事の時間調整でランチ。久々鰻が食べたかったので伺いました。まぁ、何て安いこと。タレの追加もあり、その心遣いがいいなぁと思いました。国産鰻で小振りですがと、お品書きに書いてあったそうで。親切というか正直なのでしょう。次々にお客さんも来店。お値段もリーズナブル。鰻の焼きも程よくタレにしては珍しく酸味もあり、あっさりと頂けました。鰻屋さんだけに、鰻の箸置き、憎い演出でした。
何度か再店してますが今回の鰻丼の下に敷き詰めた、ご飯が柔らかすぎてベチャベチャなイメージ⤵️鰻の香りと米の香りは良い物の山椒かけても山椒の香りが薄くコロナ前の鰻の美味しさは何処へ。
土用の丑の日に。濃いタレの鰻丼好みは分かれる 私は数年通ってる。以前より値上がりしたけどそれでも安心して食べられるお値段。いつの間に錦糸卵を載せるようになったのかな。
土用のうなぎを食べました。4枚めし、半助の塩。うなぎはちょっと甘い味。接客が素晴らしい。ホルモンのにんにく炒めはおススメ。
| 名前 |
うなぎの大新 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
096-352-2366 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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うなぎ丼(3切れ)を注文。うなぎは十分なボリュームで、皮目が香ばしくておいしい。タレはわずかに酸味を感じるキリッとした味。デフォルトのご飯は少なめだけど、タレご飯おかわりできるのがかなりアツかった。