厳かな雰囲気漂う石鳥居。
勝山稲荷社(向日神社境内末社)の特徴
勝山稲荷社は石造りの鳥居が美しく並び、厳かな雰囲気を醸し出します。
向日神社境内に鎮座し、参道脇に位置する歴史ある神社です。
参道途中で簡単に訪れることができ、散策ついでに立ち寄れます。
朱色に塗った木の鳥居ではなく立派な石造りの鳥居が連なっていますので、厳かな雰囲気が漂っています。
向日神社の境内社ですが、独立した凛々しさを感じました。
鳥居の脇に奈良・法隆寺の国宝「玉虫厨子」の装飾に使われているタマムシがいました。
何か縁起の良いことがありますように。
向日神社の境内社です。
稲荷神社なので狛狐さんがいます。
向日神社へ向かう参道の途中右手にある神社。
稲荷というと朱色の木製の鳥居が狭い間隔で連なっているイメージだが、ここは石造りの明神鳥居が四連で立っている。
おくるみ(コート?)を纏ったお狐さまがちょっと不気味な感じ。
名前 |
勝山稲荷社(向日神社境内末社) |
---|---|
ジャンル |
/ |
電話番号 |
075-921-0217 |
住所 |
|
評価 |
4.2 |
周辺のオススメ

令和4年 11月27日京都🌿🍂🍁の旅勝山稲荷社(日向神社境内末社)参道脇に鎮座されてます♪̊̈♪̆̈