石の魅力、豊かな質感。
女仁川(ミージンガー)
石(コンクリート?
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鼻の形がしっかりしたシーサー。
屋嘉部の石獅子
鼻の形がしっかりしているシーサーです。
世界最古の貝製釣り針発見!
ガンガラーの谷/サキタリ洞遺跡
世界最古とされる貝製の釣り針が発見されている。
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ただの廃屋に魅了される!
喜屋武久殿 ちゃんくどぅん,
いわれの看板を読まなければただの石造りの廃屋にしか見えないスポット。
立派なシーサーに囲まれて。
知念のシーサー
立派なシーサーです。
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ターガーガマ
南城市の里道で見つける、ヘリポートの絶景!
雨乞森(チェスナット高地)
その里道を登って行った頂上にはヘリポートのようなコンクリートの土間があります。
稲福寺跡
鍛冶屋ガマ
フナクブ洞穴
沖縄一周旅の疲れを癒す!
慰霊之碑
2023年8月歩いて沖縄一周の旅で訪れました。
中の井(ナカヌカー)
小さな池、雑草の隙間に潜む。
佐南グムイ
雑草が繁茂していて見つけることができなかった。
アマチジョーガマ
玉城前川・イリ(西)のシーサー
苗代殿
歩道の脇を進んで、特別な体験を!
アイハンタ嶽
説明しづらいのですが歩道の脇の上を通らないと辿りつけません。
上の井(ウィーヌカー)
青い海を一望する知念城跡。
知念城跡
青い海を一望できる城跡です!
東シナ海にそそり立つ様に建っているので
海が🪼180度間近に広がり素晴らしい👍
琉球王朝の聖地、静寂のテダ御川。
テダ御川
観光で来る所では無いです。
海沿いを歩いて行けば到着することができました。
沖縄の稲作発祥地、神秘的な湧水。
受水・走水(うきんじゅ・はいんじゅ)
南城市玉城(たまぐすく)の百名(ひゃくな)海岸近くにあります。
発祥の地とされている受水・走水へ久し振りの訪問。
沖縄戦を深く考える場所。
糸数アブチラガマ
平日の直前に電話予約して入れました。
メーカーの招待旅行で訪れました。
城門のハート形、絶景スポット!
玉城城跡
平日に行きました。
城壁に穴が空いた様な城門があり、そこからの眺めが良いです。
久高島の旧家、歴史を感じる。
大里家(うぷらとぅ)
厳かな雰囲気でした。
訪れたタイミングでお祈りをされていたので中には入らずに外観だけ写真を撮りました。
琉球王国の聖地、静寂のエネルギー。
斎場御嶽
二度目の斎場御嶽でした。
琉球王国の創世神話にも登場する神聖な祈りの場所です。
パワー感じる琉球開闢の御嶽。
天つづあまつぎの御嶽(雨粒天次御嶽)
玉城城の主郭内にある御嶽。
特に信仰の対象として重要視されています。
神の宿る久高島、心癒す聖地。
久高殿(神アシャギ・シラタルー拝殿)
イザイホーの舞台となる神聖な場所✨
捕まえられたイラブーが見ることが出来ます❗️燻製日前日はたくさんのイラブーが檻の中に入れられています🐍ヘビが苦手な人は裏に回ることはおススメ...
知念大川の湧泉で和らぐ。
知念大川(ちねんうっかー)
こういった説明から歴史や文化を知ることができてありがたい。
車道のすぐ近くにあります。
静かにひっそり、14世紀の井戸。
チチンガー
近くの景色も綺麗です。
チチンガーは島添大里グスクの城壁外に設けられた降り井形態の井戸である。
南城市・百十踏揚で歴史散策。
百十踏揚の墓(ももとふみあがりのはか)
南城市陸上競技場から行けました。
阿麻和利の妻でしたが阿麻和利が鬼大城に討たれた後は、鬼大城の妻に。
地域に息づく仲村渠の湧水。
仲村渠樋川
湧水が湧いてます。
水浴びに限らず五右衛門風呂を焚き一日の労を労ったそうである。
心霊スポットで懐かしいひととき。
大城城跡(大城グスク)
気になるスポット。
ヒイヒイ言いながら坂道を登り続けた先にあったのはハブが出てきそうな原っぱでした。
ジンベイザメのバッグで DIY体験が魅力!
旧喜屋武家住宅主屋 (紅型工房)
【旧日喜屋武家】
八重瀬町から移築
(旧具志頭村字仲座)
創建1899年頃(明治32年頃)
坪数36坪(118m)
綠低:登録有形文化財
旧...
鮮やかな色彩と多彩な模様が魅力。
知念大川の水源地、鮮やかなトレイル。
ウファカル
Just a plaque about the rice origin.
玉城の「受水・走水」とともに稲作発祥地と伝えられている場所です。
南城市大里の古代グスク体験!
ギリムイグスク
南城市大里に有るグスク跡(拝所)です。
最も古い御嶽のひとつのようですね。
南城市の歴史を感じる静かな場所。
百十踏揚の墓(ももとふみあがりのはか)
南城市陸上競技場から行けました。
阿麻和利が倒された後、鬼大城といわれた越来城主の大城賢雄に嫁いだ。
メダカと湧水、癒しの空間。
カンチャ大川
とても気持ちの良い空間で癒しの場所です🐱
水の中にはメダカが泳いでいます。
神々しい蝶舞う水源地。
船越大川(フナクシウッカー)
石畳み、階段など綺麗に建造されていることが窺え、静けさがあり、気持ちの良い場所です。
良い散歩ができました。
南城市に眠る尚泰久王の墓!
尚泰久王・安次富加那巴志の墓
南城市にあります。
尚泰久王(1415~1460。
海一望の歌碑で恋物語。
「手水の縁」歌碑
2023年8月歩いて沖縄一周の旅で訪れました。
景色が美しい場所です。
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