標高820mからの絶景体験。
高森城址
天気が良く風もないうえに、見晴らしが良く最高でした。
見晴らしが良く大野が原の源氏が駄馬まで見えた。
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新鮮な旬を味わう特別な時間。
大洲城 本丸廻り櫓跡
高欄櫓などを多聞櫓で結んで本丸全体が櫓で囲われていた。
2022/3/21来訪。
城郭への道中、五輪塔と土塁の魅力。
笹の森城跡
五輪塔有り、曲輪は、四つ確認できます、土塁もあり。
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優雅な雰囲気で素敵な時間を。
大洲城 かま櫓跡
井戸丸南にあった二層櫓跡。
2022/3/21来訪。
冨士山の座禅石で心を整えよう。
如法寺山頂巨石遺跡
山麓にある如法寺を開山した盤珪永琢(ばんけい ようたく)禅師が座禅を行ったとの伝承から「座禅石」とも呼ばれています。
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大洲城 暗がり門跡
2022/3/21来訪。
公園内の道案内、ここにあり!
猿ケ滝城跡
公園内に案内板は有りますが実際にどこに有るかの道案内は特にありません。
堀切の歴史に触れるひととき。
信尾城跡
城跡には堀切がありました。
新谷小での特別な見学を実現!
新谷藩陣屋 麟鳳閣
見学には新谷小へ事前の問い合わせが必要なようです。
県道240号線からの登り道。
小笹城跡
簡単に登る事が出来ます。
新鮮な地元野菜、豊富な品揃え!
神伝流発祥の地
2022/3/21来訪。
隠れ家的な静けさ、特別なひととき。
大洲城 案内図
2022/3/21来訪。
鉄塔の見える城跡探訪!
城の台跡
城跡は墓や鉄塔を建てる土地として使用されております。
三島神社のイチイガシ
じつは、この中学校は私の母校で最後の卒業生でした。
河辺村立北平中学校跡
じつは、この中学校は私の母校で最後の卒業生でした。
父の実家近くのお城探索!
西の城跡
まさか、父の実家の近くにお城があったなんて!
龍王城跡
米津城跡(滝ノ城跡)
歴史を感じる砦の遺構。
笹ケ峠砦
砦とはいえ曲輪などの遺構がありました。
八黒城跡
中世城館跡を探る旅。
粟ケ森城跡
連郭式の山城で、縄張規模は125×40とあります。
二の丸大手門跡で歴史散策!
大洲城 櫓下御門跡(二の丸大手門跡)
二の丸大手門跡。
山の尾根まであるのか。
白石城跡
山の尾根まであるのか?
大洲城の内堀跡で歴史を感じる!
大洲城内堀跡
大洲城の内堀跡。
肱川の美景と歴史を満喫。
臥龍山荘
平日午前中に伺いました。
迷いながら行ったのですが、道が狭い以外は、よかったです。
臥龍山荘、絶景と歴史の宝庫。
臥龍山荘
光の織りなす絶景、揺らぐ光線、垂直荷重の構造設計、見れば見るほど不思議な建物で、その歴史を知りたくなったのはこちらが初めて。
素晴らしい立地と建築。
東京ラブストーリーの舞台、風情あふれる街並み。
おはなはん通り
昔ながらの趣ある街並み。
城下町の町並みに用水路と風情のある観光地でとても綺麗です。
赤レンガ魅力満載の洋風建築。
おおず赤煉瓦館
裏から出るとトイレや休憩所やちょっとした資料館などがありました。
小さな施設ですが趣があります。
大洲城の現存櫓、歴史を感じる。
大洲城 三の丸南隅櫓
三の丸南隅櫓公園にある三の丸南隅櫓は1766年に再建された現存遺構で現存する大洲城最古の建造物である。
正面から見るのが難しいのがなんとも言えない。
臥龍淵望む不老庵の魅力。
不老庵
臥龍山荘の奥地にある風通しの良い建物です。
崖から突き出したように建てられた不老庵。
浴室から茶室へ、歴史の趣。
知止庵
小さいですが趣のある建物です。
茶室のようです!
坂本龍馬ゆかりの百畳間。
末永家住宅
日本家屋の魅力を感じることができました。
百畳の間は必見です。
中江藤樹の井戸を訪ねて。
中江藤樹邸跡(至德堂)
入り口が分からず 入れませんでした。
他に観光客もおらず、静かに参観できました。
大正14年の木造住宅、落ち着く空間!
旧加藤家住宅主屋
落ち着ける場所。
公園内にある旧藩主家の邸宅。
見つけた瞬間、笑顔に!
人面岩
四季折々、時間帯によって表情を変える人面岩。
初見では少々発見しづらい場所にあります。
年に一度の探検隊、頂上のハートへ!
ハート池
年に一度開催される、お少な探検隊で訪れました。
ハートじゃなかったです。
明治の名残を感じる場所。
日露戦役紀念碑
明治から廃城令後は敷地跡に学校や歩兵連隊や軍事施設などが入ることが多かったのでこちらもそういった名残になるのでしょうか?
2022/3/21来訪。
臥龍山荘の洞窟で食料保存!
潜龍洞
食料を保存できる倉庫のような場所です。
臥龍山荘内にある崖を利用した洞窟で有り氷などを入れて食糧などを保存していた模様。
晩秋の臥龍山荘、名勝地の魅力。
文庫
臥龍山荘の入り口です。
晩秋の候、大洲の名勝地である臥龍山荘を訪問。
美しき枝ぶり、愛媛の巨木。
無事喜地のタブノキ
かなり狭い道を辿りほぼ山頂近くにあるタブノキ。
樫谷棚田に向かう道すがらの思わぬ出会いでした。
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