芭蕉の句碑が残る 秋の風景。
芭蕉句碑
芭蕉の句あり。
石山の石より白し秋の風。
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加賀コースで楽しむ至福の時間。
源平成合決戦場跡
加賀コースのINコース11番の2打目地点にある場所です。
荒俣峡の時鳥と恋物語。
芭蕉句碑小松荒俣狭
恋に命を落とした盲目の娘の伝承が語り継がれている。
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JR北陸本線の脇で一息!
盃松(袈裟掛松)
JR北陸本線のすぐ脇にあります。
夕陽と共に勧進帳の舞台へ。
安宅の関跡
初安宅の関、バイクで参りました。
小松空港の近くの海沿いの松林がとても綺麗な場所にあります。
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白山神社近く、美味水汲み体験。
弘法大師の自然霊水
白山神社の横の細い道を車でしばらく登っていくと着きます。
白山神社の横の細い道を車でしばらく登っていくと着きます。
滝ヶ原町の石切場、迫力のロマン!
滝ヶ原石 西山石切り場跡
石に生きた人々の記憶が刻まれている。
車が一台停めるスペースがあります。
大日ダムの景色と共に。
小原のふる里
大日ダムを過ぎて暫くすると東屋が有りここに小原のふる里の碑がある。
この周辺をバイクで走りましたが、割と小ぶりな鹿を見ました。
弘法大師の霊水、清泉で癒し。
弘法大師の霊水
小松市三谷町に湧く小さな清泉である。
初めて
弘法大師の霊水に来ました
歩いて汗だくで水を腕にかけると
氷水のように冷たくて気持ちよかったです
ペットボトルに入れて
母がお風呂に...
西山橋の地味な美しさ、見つけに来て!
滝ケ原アーチ石橋群 西山橋
実際には地味で見る角度もベスト位置は取れないですね。
切石の運搬のため、1900年代初頭に構築されたとされる。
F35と掩体壕、北陸の珍景。
旧海軍小松基地車両用掩体壕
旧海軍小松基地車両用掩体壕を見学に来ました。
甲高いエンジン音だったので動画撮ったらF35でした。
奥城山で熊鈴鳴らして、自然満喫!
奥城山
熊鈴をガンガン鳴らしながら行きました🔔
大杉神社やせせらぎの里もあり、
自然を満喫できる施設が多々あって
好きな場所です😙
奥城山は熊の多いエリア⚠️
小松天満宮へ、芭蕉の風感じて。
芭蕉句碑小松天満宮・梅林院 「あかあかと 日はつれなくも あきの風」
あかあかと日は難面(つれなく)も秋の風 芭蕉
駅前のホテルから散歩しました。
今から6年前に改修されたようで雰囲気が近代的になってました。
今江潟を偲ぶ緑の絨毯。
琴湖橋由来記石碑
干拓され「緑の絨毯(青田)」が広がっていました。
幻の湖の大きさが見渡せる良い場所。
今江城が語る歴史の息吹。
今江城跡
城域は意外と広い事が分かります。
曲輪の跡らしき地形が残っています。
奥の細道を辿る多太神社。
芭蕉句碑 多太神社
静かな神社です。
小松に滞在した芭蕉は25日に多太神社を訪問、斎藤実盛の兜などを見ている。
平成27年建立の芭蕉句碑。
芭蕉自筆句碑小松大川大橋南詰
ぬれて行や人もをかしき雨の萩 芭蕉
駅前のホテルから散歩で来ました。
崩した字の石碑とお地蔵さん?
大日ダムと歴史の釣り場。
離村五十周年記念碑 小原
今では湖底に沈んだ集落である。
まぁ、歴史を残す石碑。
平清盛ゆかりの仏峠へ。
仏峠 十一面観音菩薩立像
峠の名もその伝承に由来する。
結構奥まで行っても案内板に書いてあるキャンプ場は見えなかった。
戦国時代の三童子城跡、歴史に触れる旅を!
三童子城跡
戦国時代に一向一揆の拠点として築かれたと伝えられている。
登城道は険しく、登山になってしまった。
加賀藩の魅力を感じる。
前田利常侯灰塚
駐車場はないので要注意。
加賀藩前田家 3代藩主前田利常(前田利家の子。
イチョウの木が彩る落ち葉の絨毯。
圓光寺跡
大きなイチョウの木があり、落ち葉の絨毯になってた。
納骨堂が健在。
戦国の名残を感じる、今江城の特別なひととき。
御幸塚古墳
戦国時代 今江城の出城 或いは 物見台だったのかも。
一向一揆、柴田勝家、前田氏1450~1600年頃。
移築復元された古墳の魅力!
河田山12号墳
移設されたこふんです。
移築復元された古墳です。
静かな里山の大門橋で、心癒されるひととき。
滝ケ原アーチ石橋群 大門橋
石川県小松市滝ヶ原町の静かな里山に佇む「大門橋(だいもんばし)」。
アーチ石橋です。
高低差なし!
安宅城跡
それほど高低差はないので遭難する危険もなく楽に行く事が出来ます。
海陸の交通を容易に監視出来る地にあったと思います。
我山橋の美しさに魅了される。
滝ケ原アーチ石橋群 がやま橋
明治36年(1903年)に造られた小さな石造りのアーチ橋だ。
どこもいいですが、この石橋が一番好き!
串茶屋町の遊女の墓、歴史に触れる。
串茶屋遊女の墓
江戸時代中期から明治時代初期に建立された数多くの遊女の墓が守り伝えられている。
加賀一向一揆の歴史を感じる。
波佐谷城跡
加賀一向一揆の拠点でもありました。
小松の芭蕉句碑で歴史を感じる。
芭蕉句碑小松建聖寺 「志ほらしき 名や小松ふく 萩すすき」
42.小松【芭蕉自筆影印】①おくの細道紀行文小松登云處爾て(小松と云処にて)志本らしき名や小松吹萩薄(しほらしき名や小松吹萩薄)此所太田の神...
小松市寺町〔建聖寺〕の山門脇に芭蕉句碑が建っている。
歴史の息吹感じる大正天皇御展望所。
大正天皇御展望所
明治末から大正初頭にかけての皇室行啓の記憶を今に伝える場所である。
雑木が繁茂しており周囲が見えない。
歴史を感じる安宅の関散策。
弁慶・富樫・義経銅像
神社の裏側あたりに立っています。
武蔵坊弁慶、富樫代官、源義経像です。
昭和の風情漂うこまつ町家。
こまつ町家認定景観街
この辺りの街並み好きすぎる。
その中でも小松市独自の定義をクリアしている町家を『こまつ町家』として認定、町人文化を支えた街並みを残しています。
丸岡城裏門の歴史を感じる。
越前丸岡城 移築城門
丸岡城 (現在の福井県坂井市丸岡) の裏門を買い取り移築したそうです。
北前船の歴史を感じる河道跡。
河道跡
海から来た荷を陸へ渡す最後の数十メートルを今に残す場所である。
北前船安宅港の荷物搬入路。
千代城跡
江戸時代の風情漂う北前船の屋敷。
船主の家(沖家)
江戸時代から栄えた北前船の廻船問屋の屋敷。
旧海軍の自力発電所跡、歴史息づく場所。
旧海軍小松基地発電所跡
バスからでしたが上手く写っているのがこれだけでした。
旧海軍の自力発電所跡です。
黄門杉が守る温泉街。
黄門杉
粟津温泉総湯と法師の間の道の真ん中に立っている。
粟津温泉街の中心に立つ樹齢約四百年の老杉中納言の位を中国では黄門と云ってたので、この杉を手植えした加賀三代藩主・前田利常公に因んでこの名称が...
小松市の霊泉と歴史が交わる。
大杉谷圓光寺跡
その一角に湧く霊泉「お杖の名泉」と共に、北陸における浄土真宗布教史の舞台として知られる。
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