隠れ丘で見つける、癒しのひととき。
東町田墳墓群
お墓だから古墳かな?
夏草に覆われています。
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記念碑の魅力、感じてください!
田内千鶴子生誕之地碑
ありがとうございます。
読みは タウチ チズコ さんです。
忠魂碑の由来を知る旅。
忠魂碑
本来戦死者の天皇への忠義を称える碑だが、ここの由来は?
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菖蒲山城跡
道祖神
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山村暮烏の詩碑
御堀の五輪塔
桜と景色、楠木正成巡り。
大楠公湊川陣之遺跡の碑
楠木正成巡りをするならぜひ。
桜と景色が良かったです。
伊賀市愛染院で芭蕉の歴史巡り。
芭蕉翁故郷塚
伊勢の門人だった貝増卓袋と服部土芳が芭蕉の遺髪を故郷の愛染院に収めて建てた故郷塚です。
芭蕉縁地必見場所 遺髪塚だそうです。
延生寺跡
藪を抜けて明治の歴史に触れる。
旧:徳島藩刑場跡
普通には碑のある場所にたどり着くことはできません。
明治時代あたりまでの処刑場。
志賀高原スキー発祥地
下吹上遺跡
江戸時代の幕府直轄地、天領の魅力!
天領中之條陣屋跡
天領とは、江戸時代の幕府直轄地のことです。
百人浜展望台の石碑に刻まれた物語。
一石一字塔
ひとつの石にひとつの文字を刻むことを記した塔…他にも石は存在していてそこにひとつ毎に1文字刻まれたものがあるような気がして少し探したのですが...
百人浜展望台の入り口付近にあります。
弘法寺との類似性を探る。
夜泣き石
弘法寺のそれとの類似性が気になる気持ち。
国府台合戦に関する伝説があるようです。
延命寺の庚申塔
古東海道蹟を歩く江戸情緒。
古東海道蹟(東海道追分)
追分から古東海道蹟に連なる道が江戸時代以前の東海道でした。
古東海道跡。
小鳥とお話、海の島々が眺める。
仙台藩 唐船御番所跡
2024年6月9日に見学しました。
写真のような場所。
幕末の志士真木和泉守の家。
山梔窩(さんしか)
山梔窩と呼ばれる蟄居居宅が保存されています。
真木和泉守が筑後で蟄居していた時に住んでいた家らしい。
柏倉の双体道祖神
お堂と墓地で歴史を感じる。
福生寺跡
寺の跡はほぼなく、お堂と墓地が残る。
石原鶴辺遺跡1号墳
コミュニティバスと妙足院大日堂。
大日坂
時折コミュニティバスがゆっくり降りて行くので注意。
文京区小日向。
五日市街道の歴史を探検!
五日市街道モニュメント
五日市街道のモニュメントは銘板碑や地図の他に、けやきのつぼみ、花、実 各々の絵も地面に書かれていて面白い。ぜひ一度ご覧あれ。
令和6年9月某日、朝の散策で訪問しました。
平家物語の歌碑で湖を眺めて。
平忠度の歌碑
平家物語にある平家都落ちのワンシーンが印象的な平忠度の歌碑です。
『千載和歌集』に収められている平清盛の末弟・平忠度の和歌「ささなみや志賀の都は荒れにしを 昔ながらの山桜かな」の歌碑。
犬塚の麓、狛犬のいない御霊神社。
犬塚
「犬塚」の字が、石の色と同化して分かりにくい。
國栖の杜にあります。
石垣の魅力を発見!
黒岩城跡
石垣だけですが…。
熊野街道巡りと狭い緑地。
境王子跡 熊野九十九王子
住宅街の中に狭い緑地があり、碑があります。
熊野街道のルートの特定が難しいそうです。
紙本著色達磨図
茶売街道の由来板
国道47号線の隠れ家。
美豆の小島
いい場所なはずなのに草がぼうぼうでガッカリ。
宮城県大崎市の江合川。
甲斐金山遺跡 黒川金山跡
伝蘇我倉山田石川麻呂の墓
標高796mの夢、石積みの神秘。
古司口城跡
伐採地🪵、そしてハッキリした削平地が標高796m付近にあったそして頂上に近づくと 台形状の石積み囲いがドーン😲長野市の霞城を思い出すような立...
観音正寺の山道途中、絶景のひと休み。
忠霊塔
観音正寺へ向かう山道の途中にあります。
家康公の父、広忠公の御廟所。
松平広忠公 御廟所
徳川家康公の父、広忠公のお墓がお寺の裏にあります。
家康公の父親 松平広忠公のお墓。
桃井塚
熊野警護職の歴史を感じる。
衣笠城跡
代々熊野警護職及び本宮山の社家として熊野神領の管掌にあたっていた愛洲経信とされている。
自宅から南側に見えている山です。
カヤの木
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