素敵な御殿の魅力、ここにあり!
奥御殿跡
当主家族が住んでいたり先祖が祀られていた御殿。
外見は質素ですが、御殿の中は素敵です。
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市役所向かいのレトロ空間、素敵な内装!
旧制木造中学校講堂
市役所の向かいにあるレトロな建物です。
内装がとても素敵です。
大きな石碑が語る歴史の秘密。
慰霊碑
誰が誰の為に何の目的で立てたか不明な大きな石碑。
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辰巳櫓で特別な一枚を!
弘前城 二の丸御宝蔵跡
情報館から辰巳櫓を入れて写真が撮れました。
このあと、何か建物でも、復元すると良いと思いますが・・
鳴き砂と大須賀の碑。
うみねこラインの碑
みちのく潮風トレイル!
種差海岸遊覧バスで「大須賀海岸」下車してすぐに碑は見られる。
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馬淵川の物見櫓跡を訪れよう。
物見櫓跡
馬淵川の船や城の周りを監視していた物見櫓があったとされる跡。
物見櫓がこの位置にあるのは当然の理由がある。
近くに来たら立ち寄り必至!
奇跡の鳥居(大久喜厳島神社)
近くに来たら寄ったほうがいいです。
森の中の説明板、発見のワクワク!
太平洋無着陸横断飛行記念之地碑
森の中にあります。
説明板ございます。
疫癘死者供養塔
平成25年度整備の野球場。
弘前城 新寺構南溜池跡
平成25年度に整備されたようです。
溜池の底はいまは野球場に。
弘前総鎮守で本殿と唐門を探訪。
弘前八幡宮本殿
社務所の方に一言お願いすると本殿と唐門の周りを見せてくれる。
弘前総鎮守。
八幡神社の石段を登って!
多宇末井館跡
八幡神社の石段を登り右手奥の山道へ。
大昔の偉人に出会える古墳!
国史跡 阿光坊古墳群
古墳ですから大昔の偉い人の墓。
とてもよく整備されています。
下馬屋の歴史に触れる散策。
下馬屋跡 (しものうまや あと)
良かったです。
下馬屋〜番所方面散策する。
弘前城二の丸の歴史探訪。
弘前城 二の丸馬場
弘前城の二の丸に馬場跡があります。
弘前城の本丸曲輪から馬出、下乗橋の先にある馬場。
綺麗な入江とドクロ岩。
茂浦ジオ「ドクロ岩」
綺麗な入江の入り口にあるドクロ岩。
桜に囲まれた夢の工事中。
旧大湊水源地水道施設
ここは、始めて訪れました。
桜が綺麗だったが、まだ工事中だった。
スーパーの駐車場入口、便利な案内板!
一本木の一里塚
スーパーの駐車場入り口にあります。
案内板がある。
八戸の父を感じる場所。
岩岡徳兵衛像
有名な方らしい。
八戸の父的な方。
城跡公園の魅力を体感!
根城の広場 全体屋外模型
城跡の入口や店主跡に設置されている事が多い気がする。
根城の全体像を俯瞰できる。
池の周りで桜を楽しもう!
開拓碑
池の周りの桜が良い感じ。
土台の木が魅せる、未来の建物。
弘前城 二の丸御高覧所跡
何本か土台的な木が何本かおいてあるだけなので・・建物とかを復元すると良いと思います。
縄文時代の工場、半地下の魅力。
大型竪穴建物(復元)
半地下構造になっているのが特徴です。
ボランティアさんのガイド付きで、遺跡内を回りました。
三叉路の真ん中、待望のスポット!
赤石の追分碑
三叉路の真ん中に鎮座してます。
素敵な外見、待望の公開!
旧大湊ホテル
外見が綺麗で素敵です!
公開が待ち望まれます。
良い天気に石垣で過ごす幸せ時間。
陸奥高田城跡
良い天気に石垣。
住所が違うと思います。
歴史の宝庫、あなたの探究心を満たす!
旧三戸陣屋移築表門
歴史の好きな方は良いかも。
環状遺跡への道標が充実!
大森勝山遺跡案内標柱
車一台ほどの農道みたいな道なので断念しました。
参考になるかな、と。
立派な松が見守る、安心のひととき。
青森市指定黒松一本
道路のすぐ側にありますので枝はかわいそうなほど切り落とされております。
立派な松です。
歴史を感じる田酒の道標。
羽州街道松前街道合流之碑
田酒の酒蔵の近くにありました特別興味が無ければ通り過ぎてしまう感じです歴史の一端を知るには良い標です。
案内板がございますのでわかりやすいですね。
檀家跡地の魅力を探訪。
正傳寺跡地
檀家の跡地散策でした。
城跡の芝生に心安らぐ。
通路跡
そのまま通路として整備してある。
広々とした芝生の中にあります。
高山稲荷神社直前、心和む郷愁。
チェスボロー号遭難慰霊碑
多くを語らず民心の平和を讚美したい心の郷愁。
友人に案内して頂きました。
仲間は優しいが要注意。
石名坂館
中には勝手に人の屋敷に車を駐車する、身勝手な人がいて困る😞
八戸城本丸跡で絶景を!
八戸城本丸跡碑
本丸跡からの景色です。
天守がなかった八戸城の本丸があった場所。
天守曲輪へと続く木橋の魅力。
木橋
天守曲輪の前の空堀を渡る橋。
傾斜は有りますが緩やかです。
本丸の裏門の魅力探訪。
西門
この西門はいかにも裏門という感じで復元されているのだが、実はここは身内ではない客(敵になりうるもの)を迎えるための正門であったはずだ。
これは「本丸には馬から降りて歩いて来い」ということなのかなあ、、、、、
野鍛冶の家系が息づく、鋳造の魅力。
野鍛冶場
鏃とかを鋳造していたり、鍋を治していたところらしい。
知人が野鍛冶の家系だったので、興味深く見学しました。
当時の馬小屋を再現!
中馬屋 (なかのうまや)
立派に再現されているね。
来客の馬をここで預かるためにあったそうです。
ありがとう、良い場所がここに!
漆館跡
とても、良い場所をありがとう。
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