筑波海軍航空隊記念館、歴史の正門へ。
筑波海軍航空隊旧正門
こちらが正門でした。
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相模原の緑に囲まれた神社。
御嶽坂
そこには緑の林に囲まれた神社があります。
軽なら何とか通れそうな狭くて急な坂です。
復元された杉の大木に触れる。
姥杉
焼失した大木の復元。
明治の頃まで存在した直径5m周囲15mの巨大な杉の大木があった場所。
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静かなカフェで心安らぐひととき。
鐘巻之跡碑
少し前に訪れました。
平和な風景が広がる絶景スポット。
魚見台
現在ではこの平和な風景を壊してはいけない。
ここからの景色は良い。
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葛飾北斎ゆかりの稲荷神社。
榛稲荷神社( 榛馬場跡)
江戸時代には榛馬場がありました本所に住む武士の弓馬の稽古が行われました馬場の傍らに祀られ稲荷神社ですここには葛飾北斎餃子住んでいたことがあり...
葛飾北斎が娘のお栄と稲荷神社脇に住んでいたことがあったそうです。
宮内庁管轄の静寂な森。
後鳥羽上皇行在所跡
宮内庁管轄として整備されていました。
皇族の方も、多数植樹をなされていました。
素敵な洋館で木製窓の魅力を。
旧中西薬局
木製の上げ下げ窓がそのまま残されています。
素敵な洋館です。
1777年の秋葉山常夜灯、歴史を感じる道。
大椚宿発祥の地
住宅地の道路脇に史跡があります。
安永六年(1777年)の秋葉山常夜灯があります。
鞍馬山の恵比寿尊と大黒天。
双福苑
鞍馬山におられる七福神の 恵比寿尊 と 大黒天 がお祀りされているそうです。
江戸時代の下津井城、堀切で歴史を感じる。
下津井城 堀割跡
下津井城の三ノ丸と中ノ丸の間は堀切(掘割)で分断されている。
下津井城中の丸と三の丸の尾根を分断する防御施設です江戸時代の遺構が現在でもしっかりと残っていますよ。
高諸神社の歴史とつながる。
陸軍大将男爵荒木貞夫謹書社号標
日本の陸軍軍人で政治家です。
文部大臣を務めた陸軍大将男爵荒木貞夫による揮毫です。
ゴツゴツの幹が力強い、大樹のサヤ。
赤荻のサイカチ
ゴツゴツした幹が力強い。
大樹の上に残って寒空に揺れていました。
アテルイ供養祭で歴史を感じる。
阿弖流為・母禮慰霊碑(アテルイ・モレ)
アテルイ供養祭の時の様子です。
郷土を守るべく敢然と立ち上がりました。
須磨区の芭蕉句碑巡りを楽しもう。
松尾芭蕉句碑
移動が徒歩だけの当時すごい行動力ですね。
■芭蕉句碑神戸市須磨区にある石碑。
高野山入り口の大門で特別な体験を。
高野山 四里道標石/地蔵尊
駐車場はありません。
高野山の入り口大門です。
鴻臚館跡で感じる瓦の歴史。
女原瓦窯跡
ここで焼かれた瓦は鴻臚館で使用されていたことから正式名称は「鴻臚館跡 附 女原瓦窯跡(こうろかんあと つけたり みょうばるかわらがまあと)」...
田中城の天主台で絶景発見。
田中城跡 案内板
田中城登山口にある案内板です。
倒木も有るので注意が必要。
一休さんの兄弟子と共に宿泊しよう!
養叟庵(ようそうあん)
一休さんの兄弟子の家宿泊!
淀川絶景、大阪の街も一望!
十三渡し跡
景色が良いよね。
淀川の向こうに大阪の街が見えます。
古道のランドマーク、安心散策。
甲州古道座頭転がし
危険はない普通に歩くことが出来る。
台風による倒木で、通行に支障あり。
徳山城跡の大杉が迎える歴史散策。
しろびや杉
徳山城跡、しろびや杉は水没を逃れた史跡です。
山城の跡と徳山村を見守ってきた大杉があります。
愛知工科大の古墳探索!
馬乗2号墳〔復元移築)
愛知工科大学の造成工事で発見されました。
人気の水源、道の曲がり角で!
牛切峠の今昔水
山道のちょっとした直線にあります。
●場所わからず一瞬通り過ぎた●蚊が多い●給水はタイマー式でわかりやすい。
町指定の文化財を体感しよう!
長建寺本堂の欄間彫刻
町指定文化財です。
明和七年銘、歴史を感じる庚申塔。
西新宿の庚申塔
明和七年銘の兜巾型の文字庚申塔。
二の丸跡で歴史散策を。
二の丸跡
二の丸跡です。
ばり広いやん、っていう感じでもない曲輪だな。
木の枝に隠れた楽しみ!
坂戸橋改築之碑
半分木の枝に隠れています。
首里と浦添を結ぶ石アーチ橋。
太平橋
この鉄橋に一番長くぶら下がったやつの言うことは何でも聞かなきゃダメだぜ。
首里と浦添を結ぶ街道に架けられた石造のアーチ橋。
江戸時代の俳人、名句を体感!
上島鬼貫墓所
江戸時代の大阪を代表する俳人。
芭蕉に先んじて「まことの外に俳諧なし」と開眼して多くの名句を残した。
明治時代の赤倉病院跡地で楽しむ歴史きらめく体験!
赤倉病院跡
明治時代に出来た赤倉病院と呼ばれた医学校併設の病院(今の大学病院のような物でしょうか)があった場所です。
戦国の荒木家で歴史を感じる。
荒木家住宅
色々なお話を聞かせていただきました。
国の重要文化財に指定されています。
地元の隠れた宝、お堂の隣で!
享保16年の庚申塔(上小町)
⊂(・ε・`)ノシ.:∴
古くから地元の人たちに大切にされているようです。
安政の記念碑で歴史を知る。
「大地震津なみ心え之記」碑
安政の頃の記念碑です。
昔から偉い人はいたものだ。
歴史の証人、宗像小平太像。
宗像警部之像
大正5年(1916)久留米警察署消防主任を拝命しました。
宗像小平太胸像1931➡戦時供出➡1953再建。
東海道57里目、歴史息づく石柱。
大正一号國道滑川橋
江戸時代の五街道のひとつ・東海道の伊達方一里塚(江戸日本橋より57里目)の50m程京方に「一號國道」の文字が記された石柱が埋められている。
紀三井寺周辺の歴史を感じて。
紀州藩塩田跡
おそらく紀三井寺からキヨッソーネたちが当時の大型カメラで写して出版された「国華余芳」の写真帖(全5冊:西暦1880年・明治13年)に掲載され...
江戸時代には「他所に比例するものなし」として紀州藩の内外に供給されたという。
天草丸跡からの道案内。
島原・天草一揆供養碑(天草代官 鈴木重成建立供養碑)
とても分かりにくい場所にあります。
天草丸跡から細道をのろのろ行き、2~3分で着く。
和水町役場近くの古墳探訪!
若宮古墳
古墳所在地に役場があるおかげで保存されている。
和水町役場(菊水町役場)の中心にある。
県人なら訪れるべき!
三浦命助之碑
数年前に訪れたことがあります。
県人ならば是非。
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