六地蔵と馬頭観音の傍で、心安らぐ時間を。
酒盛塚跡
六地蔵と庚申塔、馬頭観音が祀られています。
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心温まるお地蔵さんの風景。
地蔵尊
ほのぼのとしたお地蔵さん。
如意輪観世音の小さな癒し。
如意輪観音・馬頭観音
如意輪観世音と馬頭観世音が並んでおられます。
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1855年の石灯籠、歴史を感じる!
大平の大山灯籠・板石塔婆
青石塔婆も立っています。
岩殿の青石塔婆で心和むひと時。
板石塔婆
東松山市岩殿のこども自然動物公園近くにある青石塔婆です。
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馬頭観音の魅力、ここに。
馬頭観音(下神戸)
馬頭観音の文字がくり抜かれています。
歴史を感じる高坂の魅力。
馬頭観音
裏側には「○村補助 明治二十七年一月 大字高坂」と記載されています。
岩殿の小型板石塔婆、心安らぐひととき。
常念坊墓地の板碑
東松山市岩殿の墓地の入口近くに立っている小型の板石塔婆です。
越辺川と葛川、高麗川の絶景。
阿弥陀如来像
越辺川、葛川、高麗川の3つの川の合流点にあります。
墓地の端、見守る2体の地蔵。
地蔵
墓地の端の方に2体の地蔵があります。
隠れた魅力、道路の奥に。
地蔵(下神戸)
道路から目立たない場所にあります。
阿弥陀一尊で心癒す。
板碑
阿弥陀堂の板石塔婆から東に約700mの地点に立っている阿弥陀一尊板碑です。
1719年の歴史、お地蔵様に会いに!
地蔵
少し離れて、石灯籠と石塔があります。
武蔵の国、松山町本郷元宿で歴史を感じる。
本町1丁目の地蔵尊・庚申塔・馬頭観音
この地は武蔵の国比企郡松山町本郷元宿の北のはずれに位置していました。
文殊菩薩像のある安らぎ空間。
中妻文殊堂
中には文殊菩薩像が鎮座している。
駐車場脇のプランタンで洋食満喫!
観音寺
プランタンという洋食レストランの駐車場脇にあります。
馬頭観音石碑巡りの旅へ!
馬頭観世音石碑
この野本地区には馬頭観音石碑が多く残されています。
道路拡幅で新たな発見!
曹源寺の庚申塔
道路の拡幅ため移設されたようです。
年代不詳の魅力、見つけて!
上川入の馬頭観音
損傷が進み年代不詳です。
毛塚村の台座で特別なひとときを。
馬頭観音道しるべ
台座には「毛塚村」の文字が刻まれています。
北向地蔵尊が祀られている古墳です。
北向地蔵尊/毛塚12号墳
北向地蔵尊が祀られている古墳です。
長慶寺の参道で魅力発見!
地蔵(長慶寺)
長慶寺の参道にあります。
馬頭観音・庚申塔の魅力。
妙安寺参道の庚申塔
馬頭観音近くに有る庚申塔。
東松山の指定文化財、薬師堂へ!
毛塚薬師堂
ご開帳してませんでしたが、東松山市の指定文化財があるらしい。
毛塚公会堂の敷地内にある薬師堂です。
庚申塔のそばで、ひと休み。
松山の庚申塔
東松山市営球場の駐車場内にあります。
庚申塔と呼ばれている古い石碑があります。
定宗寺の静寂を感じる場所。
延命地蔵堂
定宗寺が関係されて建立。
裏側は墓地でつながり定宗寺の境内地のようです。
テスコガビーの魅力、競馬の歴史を感じて!
テスコガビーの供養塔
何であるんだろう?
テスコガビーは、日本中央競馬会に所属していた競走馬。
新しくなった祠、心安らぐ場所!
椿地蔵・庚申塔
昨年、祠が建て替えられたようで綺麗になっています。
連絡がとりたい人をお手伝い。
石橋の地蔵尊・庚申塔・石塔
連絡がとりたい人がいるー。
小堂狛犬の木彫刻、見事な技術。
不動尊
もったいないですね。
浄光寺の青石塔婆に心癒やされる。
浄光寺の板石塔婆(三基)
浄光寺の境内に年代の違う三基の青石塔婆が立っています。
浄光寺参道の立派な庚申さま。
浄光寺の庚申塔
浄光寺参道のこちらの庚申さまはかなり立派です。
溜め池の水源地に祀られる場所。
倶利伽羅不動尊
溜め池の水源地に祀られています。
動物愛に満ちた場所。
下沼公園の庚申塔・馬頭観音
日本人は世界でも稀にみる動物愛に満ちていると思います。
松の木下の石塔に魅了される。
金谷の庚申塔・馬頭観音
古道金谷の辻で、松の木の根元に石塔が数基あります。
庚申塔と共に歴史を感じて。
八幡神社前庚申塔・地蔵・馬頭観音
過去に移動してきた庚申塔です。
ひっそり佇む馬頭観音の癒し。
馬頭観音
熊谷(旧大里村)と東松山の境にある空いたスペースにひっそりと設置された馬頭観音です。
月田橋たもとで新発見!
水神塔
月田橋の東松山市側の橋のたもとにありました。
静かな時間を刻む庚申塔。
八幡神社前の庚申塔・道祖神
市内の街の一角に静かな時間を刻んでいる庚申塔。
田んぼの中で見つけた隠れ家。
神戸の庚申塔
ここは本当に田んぼの中にぽつりとあります。
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